嗚呼、新しき日々よ。

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参考評価 ★★★★☆190pt
文章評価:★★★★★
作品評価:★★★★★
300pt満点/平均点方式
四半期得点 18pt
対象期間:2008年4月〜2008年6月
加点方式/ランキング用の得点です
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全部で35件の評価または感想があります。
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評価/コメント確認

名前:nico  2008-04-06 05:19 
こんにちわ!nicoと申します、初心者でございます。
初心者ながらも感想をば。って、何か『初心者』連発しすぎて、自分がダメ人間に思えてきました。汗
短編から全部拝見させていただきました〜。
私はとくに短編2つから前半にかけての流れが好きです! コメディ好きだからかもしれません。
読んでるとき、表紙作れる事、うれしく思ったくらいです。私の中で斬新なアイディアの作品で。
びっくりなことに、表紙のイメージは短編で頭の中に浮かんじゃいました。
本編読んでも、そのままのイメージだったので、そのままで作りました。
世界観がキッチリしていてよかったと思います。
しかし、いやー、こーんなにシリアスになるとはっ。おどろきです。
っていうか、女率高いですねエーー。ハーレムだぁ。魔王はかつてロ××ンだったんですね。^^

では、気になってしまった点を書かせていただきますね。
途中から、誰がどのセリフを言っているのかわからなかったり、誰の思考かわからないところがちらほらありました。でも、何となく想像できる範囲です。会話文が続くからかな? と思いました。
それぞれ愛すべきマヌケな面を持つキャラクターたちも、中盤から変わってしまった気がしました。好きだっただけに、もったいないかなっと。
初期の方が描写など丁寧に作品が作りこまれてた気がします。っていうか、サーシャちゃんと奥さん、影うすくなってしまい、ちょっと残念かな。……って、奥さんはもともと影薄いかぁ。
短編のイメージが私の中で強すぎたからかもしれませんね。っていうか、これ、まだ完結してるわけじゃないから、こんなこと書いちゃいけないですよね。ということで、今のナシ。……完結を楽しみにしたいと思います。
あ、でも、今がつまんないとかいいたいわけではなく、それほど最初の段階が、私の中で良すぎたということですよ〜。
それから、個人的に、その、技名とか不要かなと思うのですが(初期は出ていなかったし)、でも、これは私だけが思うんだと思います。なので、無視しといてください。

でわでわ、これからも執筆がんばってください! 初心者がえらそーにスミマセンでした!
ご依頼していただき、どうもありがとうございました!!^^
※これは評価ではなく感想です
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▼コメント
おはようございます、nicoさん!
まずは言い訳から入らせていただきます!(ぁ
ダークな雰囲気がアレな事は作者自身気づいてたりします、不味い、不味いぞー!!とか思いながら書いてます。
これはまず、題材と物語の根底がアレなんですね。
ま、まあコメディはこれからガンガンいれます、キーワードにも"所々シリアス"と入れたので今はその所々という事で堪忍してください。

女性率は――最初に女性キャラ出しすぎたという事もあるんだと思います。
男のキャラも結構いるんですが、ストーリーの進行の都合で男は後回しに(蹴
でも、はい。
ベリアは間違いなくロ×コ×ですね。
しかも無自覚な×リ×ンです、最悪です。

セリフですか……、ふむふむ。
同時に三人以上は会話に取り込まないようにして、尚且つ連続させないように気をつけましたが……見直して自分でも気づきました、確かにチラホラあります。
中盤から変わったというのは、しめるところはしめているからかな、と。
これは自分でも「やべぇ!!」と思っている部分だったりするので現在必死に練りに練って直しています。
シリアスは吹き飛ばせ!よし、頑張ります。
サーシャと奥さんが薄い……確かに薄い、うちのヘタレは現在起死回生中ですが、確かにサーシャは出ているのにも関わらず薄いです、これは完全に無意識でした。
奥さんは仕様です、仕様ということにしてください。
彼女は故人ですので、過去話以外では出せません。
短編は結構長い時間練ったものなので本編もそのくらいにしなきゃいけないですね、丁度今、丁度最新話書いているのでそのお話は短編や前半の雰囲気に近づけたいと思います。
技名はアレですね、「小年漫画か!?」とツッコミたくなりますよね、自分でも書きながらどっちが良いかなぁ……とか思ってたりしました。
ただベリアの技?については物語の進行に必要なものがあったりするので出来るだけ見逃して頂ければ……んー、総一郎ですね、問題は。
その辺りも自分の中で大会議開いて考えてみたいと思います。

応援が身にしみます、嬉しくて涙が(ry
初心者でも玄人でも言っていることが正しければ正義です、多分。
非常に参考になる感想有難うございました!
これからの物語の方向性をここから練っていきたいと思います。
名前:Gunter[2008-04-06 10:39]
ID:35



名前:コロコロ  2008-04-03 19:41 
久しぶりに見たなぁ、ヘタレシ・・・ベイルシア。
マッスルカーニバル!強烈!勘弁してほしいですね・・・。
今後も、ベイルシアの活躍(苦悩)に大期待ですね!

・・・えっと、じゃそろそろ・・・。
「作者!!」
!?おぉう、久美!?
「リリアンがいないんけど、どこに行ったか知らないか!?」
・・・・・・・・・し、知らん。
「・・・何だ今の間。」
別に?
「目をそらすな・・・何隠している。」
・・・・・・。
「お〜い、久美〜作者〜。」
「?龍二?何でここに・・・って!?」
「・・・・・・・・・。」
「リリアン!?」
・・・やべ・・・。
「・・・クスン・・・。」
「リリアン!?一体何があった!?服ボロボロじゃないか!」
「・・・操・・・取られかけた・・・。」
「一応、救助しといた。代わりに写真集あげたから。」
「・・・何があったんだ?」
「あぁ、それはかくかくしかじかで。」
「・・・・・・・・・・なるほど・・・。」
・・・・・そ〜・・・。
「作者?」
ギク!な、何かな?
「・・・。」
「・・・。」


「死にさらせえええええええええ!!!!」
いいいいいいいいいいやあああああああああああ!!!!!


「さってと。帰るかリリアン。」
「・・・うん・・・/////////」
「?どした?」
「・・・別に・・・。」
「?」


ちょ、ごめん!ごめんて!ハンマーはやめて!やめて!いやああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・
※これは評価ではなく感想です
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 18歳〜22歳  男性

▼コメント
実は、ヘタレシ――ゴッホゴッホ、ベイルシアは第二の主人公だったんです。
ラブコメ分はコイツが担う予定でした。
ベリアは昔ラブコメってた先輩とか父親的なキャラでした。
予定外の方向に動いてますが、ベイルシアは英雄の道を歩む予定です。
英雄、色を好(ry
苦悩に関しては、ばっちこいですねぇ。
彼には辛い思いも苦い思いも、色んな意味で頑張らせる予定です。
にしても…………姐御、またやったのね。
『もう暫くは、おかずいらずね』
おかず!?
や、深くは言及しません、なんていうかごめんなさい。
『途中で泣きながら、名前呼んでたわねぇ。可哀そうだから服剥いで全身撫で回すだけにしてあげたけど』
…………恐ろしい。
サーシャも毒牙にかけるつもりか?
『んー、サーシャは寝室に入ろうとしたんだけど、城の奴等とかあの執事が睨みきかせてて何にも出来なかったわよ』
そかそか…………実行はしたんだな、この駄目人間もとい駄目剣め。
『最っ高の誉め言葉ね!!』
誉めてない、誉めてないよ。
お前も悪戯が過ぎるとマッスルパラダイスだぜ?アヴァロンが見えちゃうぜ?
『切り刻むわよ?』
サーセン。

でわでわ、そろそろ帰ろうかなっと。
『リリアンちゃ〜ん、またお姉さんとイイコトしましょうねぇ?』
名前:Gunter[2008-04-03 22:54]
ID:34



名前:k鶏  2008-04-03 05:52 
どうも、夜行性のk鶏です。
数日前の一方的な約束通り、全文拝読いたしましたので……といっても自分は大した事を綴れるレベルでも無いのですが、評価感想をば。

文章の基本ですが、『!』や『?』の後は、改行後のように一つ空白をあけましょう。
そして前回の感想で指摘したくだり、やっぱり携帯では気になってしまいますね。

セバスチャンの正体に驚愕いたしました。ううむ、なんというか、スゴい発想ですね。未だかつてなく可愛いらしいデュラハンといい…………って元魔王さん、配下の女性率高すぎないデスカ?
てか想像以上に愛されてますね、元魔王さん。
ストーリーに関しては、ダークの比率が高くなってきてますね。自分の作品も、最近そんな傾向のばっかなので、よくわかります。
だからどうと指摘は……自分もうかがいたいです。すいません。
でも入口やタイトルがほのぼのっぽかったから、ダークが過ぎると離れてしまう読者もいるかと思われます。自分はグロ過ぎないなら平気ですが、賛否両論でしょうか。
ではこの辺で。大した評価……というか評価でしょうか? とかく、思ったコトを綴るばかりですいません。
ではお互い、無理がない程度に執筆頑張りましょう。




文章評価:★★★★☆ 作品評価: ★★★★★ 出版:買う
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[S5] 18歳〜22歳  男性

▼コメント
あー、!と?のあとには小さいスペースいれていたんですが……大きいほうのスペースに変えますね、わかり難いし。

セバスチャンの正体は……モデルがポケットの中の怪物に出る怪物、メ○モンなわけでして……何だろう、意外とショボいんです。
デュラハンは貴重なツッコミ要員ですし。
あーやっぱり多いですよねぇ……女性。
設定練ってる間も、書いてる時も多すぎだろ常識的に考えてとか呟いてたり。
まぁ、セバスチャンは両性別というか無性別的なキャラですし、ほとんど出すことは――無いかと。
まぁ、野郎ばっか出すと、作者の趣味趣向が元々暑苦しいので更に危ない方向に行ってしまうだろうから良いかなぁ、なんて思ってたり。

ダーク比率、やっぱり重要なところ書くと重くなっちゃうんですよね、題材がコレですから。
k鶏様の物語も根底の部分が重いストーリーなのでその辺は良くわかります。
だからこそ、ちびっ子二人をほのぼの要員として出したんですが……片方が非常に危険ですね、はい。
グロは出来るだけ出したくないんですが、考えている敵方さんの一人のモデルが某南瓜鋏の伍長をモデルにしているのでヤバいです。
賛否両論の賛が多いことを祈るしか無いでしょうか、今のところは。
コメディ分に関しては次回から取り戻していく予定なので、多分大丈夫かなと。

でわでわ、多数のご指摘と好評価有難うございました!!
k鶏様の作品は今現在途中まで読み進めているので読み終わったら評価させていただきます。
本当に有難うございました。
名前:Gunter[2008-04-03 11:05]
ID:33



名前:コロコロ  2008-04-01 14:41 
はいどもです。シリアスです最後が!
セバスチャンのお話読みました。いい話ですねぇ・・・あの子供の正体は丸分かりですけど。
「・・・・・・・・・。」
・・・お〜いリリアン?何か言えよ。
「・・・これはどういう意味?」
へ?決まってんじゃん。
「・・・何で私は捕らえられているの?」
HAHAHA。
「笑わない・・・。」
いやぁ、アルスもクルルもビビっちゃって。で、しゃーなしに。
「・・・私は屈さない。」
よしそうか、頑張れ。
「・・・。」
おい影薄一号。
「へい、何でございましょう?」
生贄連れてけ。
「サー、イエッサー!」
「・・・何したの?」
影薄恭田を洗脳しました♪龍二は無理だから♪
「・・・。」
じゃ頑張ってね〜。
「いや、ちょっと考える時間を・・・。」
む〜り♪
それでは!

「・・・。」
【ズ〜リズ〜リ】
※これは評価ではなく感想です
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 18歳〜22歳  男性

▼コメント
そ、そんなバカな……っ!!
『んふふー、かあわいいかあわいいあh(ry』
少年の正体がバレただとう!?
や、バレても良いからあそこまで露骨な書き方したんだけどね。
「作者はスプラッタ系の映画や、軍事物、戦記物、軍略政治物の映画が大好きであります。友人からもドン引きされるような変態だそうであります」
ぃぇァ!!
勧善懲悪も好きだぜ?
と総一郎風に。
『もお……強がっちゃってぇ……うふふふふふ、今日は一晩中(ry』
「…………」
…………。
あ、だんだん涙目に……ってこんなところで脱がせうお!?
「良い子は見ちゃ行けないであります」
良い子ってギュンターさんはそんな年齢じゃありません!
「未成年のうちはガキであります。大人しく目を塞いで――……突如出現した小屋、絹を裂くような悲鳴、あとはご想像にお任せするであります」
……アギが壊れた。

過去編は全て番外として語る予定です。
一人一人に重い過去、重要な過去がある、という設定なのは語った気がしますが。
次回は全面的にコメディ一色にする予定です。

でわでわー!!
「また今度ーであります」
名前:Gunter[2008-04-01 14:51]
ID:32



名前:k鶏  2008-03-31 23:59 
どうも、半分ほど読み進めましたので、この時点での感想と指摘を失礼します。

所々、改行後の一マスあけがなされていない箇所、そして三点リーダーで統一されてない箇所があります。それと補足説明の際、ダッシュ(―)が使われているようですが、ダッシュは三点リーダーと同じく、偶数で使用するのが基本です。
そして(・・・)とかちょこちょこありましたが、これは一体何なのでしょうか。携帯で読んでいるから解らないのでしょうか……
描写面で指摘は無いのですが、(、)が少ないように感じました。もうちょっと間にはさんだ方がいいと思います。

読み進めた段階でのストーリー感想ですが、ほのぼのをはさみながらも、根底がダークな様子。そして個性豊かなキャラ。だんだんと物語が面白くなってきて、個人的に好みです。ついでに親バカながらも若干子供っぽく、しかしシリアスならば普通に強い魔王さんも好みです。姉御肌なインテリジェンスソードも。

最新話まで読み進めたら、今度は評価を残したいと思います。個人的要件から時間はかかると思いますが、必ずや。
では、お互いに執筆、ほどほどに頑張りましょう。
※これは評価ではなく感想です
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 18歳〜22歳  男性

▼コメント
あちゃー、の一言です。
改行後のスペースはだいぶ前に修正したはずのものだったので、今回の修正では失念しておりました。
しかも三点リーダーも、でしたかぁ……。
なんだか少し恥ずかしいです。
また、ダッシュの使用に関しては無知なのに使っていたという点があったので、今回の指摘はとても参考になりました。
強調と補足、故人や認識外の言葉などに使うという事は本で読んで知っていたのですが。
(・・・)というのは携帯画面でのチェックを失念していたので……多分それはルビとして使ったものだと思います。
PC画面だとルビとして表示されるので携帯でも表示されるものだと断定しておりました。
和訳小説や某ジョジョな漫画から引用した、強い強調や違和感、注目して欲しい部分などに使えば良いとの指摘も別所で受けていたので携帯画面では表示されないということは何も考えずに使用していました。
近日中になんらかの対策をとりたいと思います。
(、)は少し苦手意識があったので、避けていたかもしれません。
完全に言い訳なのですが、別のHPで投稿させて頂いた処女作が(、)をつけ過ぎて自分で見てもわかるくらいクドいものになっていましたので……。
後はスピード感を出すには(、)をほとんど使わないなんていう手法を本か何処かのHPで見た記憶もあるのでその影響もあったかもしれません。
どちらにせよ、両極端には気をつけないと。

ストーリーは、ダーク一色だと読んでくれる人を選んだ内容になるか、書くのに詰まり易い内容になるかのどちらかだと思ったのと、魔王の性格上ダーク一色は似合わないということで方向性が決定しました。
自分は被っていないか気にしながら人物を書いていたので個性豊かと言っていただけてホッとしつつ頬の筋肉が緩んでいます(蹴
魔王はわりかし人気があるのですが、まさか姐御を誉めていただけるとは、思いませんでした。
名前が言い難い、性格が姐御というよりアレ、シリアスではかなり出し難いなどと難点だらけだったので……w

でわでわ、評価がどんな点数になるのか、最新話あたりで見放されないか、ドギマギしながらまったり待ちたいと思います。
感想、本当に有難うございました。
k鶏様も御身体に気をつけて、執筆活動をまったり頑張って下さい。
名前:Gunter[2008-04-01 09:12]
ID:31



名前:チョココロネ  2008-03-28 22:41 
評価遅れてごめんなさい!<(_ _)>
読んでいてとても楽しい小説でした!!
ストーリーもよくできているし、読んでいて状況がとてもよくわかる小説でした!!
なんか偉そうなこと書いてすみませんでした<(_ _)>
これからも頑張ってください。応援しています。




文章評価:★★★★☆ 作品評価: ★★★★☆ 出版:わからない
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[S5] 〜14歳  女性

▼コメント
ストーリーだけはじっくり練りました。
描写については若干自信が無かったのですが、そう言っていただけて良かったです。
これからも楽しいと言っていただけるストーリーにしていきたいと思いますので、気が向きましたら炉を通してくれると嬉しいです。

でわでわ、高評価有難うございました^^
チョココロネさんも執筆頑張ってくださいね。
名前:Gunter[2008-03-29 09:37]
ID:30



名前:コロコロ  2008-03-28 13:39 
どうも、毎度お騒がせしておりますコロコロです。
常連です。
「来すぎじゃないですか?」
・・・自覚してるけどね。感想送りたい病なんだよアルスや。
「え〜?」
疑わしそうな目で見ないでクルル・・・。
オーア・・・の毒ですか。深刻ですねぇ、ベリアさん。
・・・開き直ったアギさんがちょこっと可愛いと思った自分がいる・・・。
「・・・あの、今日はあの人来てないですよね・・・?」
?・・・・・・あぁ、スケッギョルドさん?
「「ひぃ!!!」」
名前言っただけでびびるか普通?
「・・・だって恐いもん・・・。」
「恐いです・・・。」
ありゃぺ。
ま、とによりかくより、何かヘンチクリンな新キャラが出てきましたね。
「ヘンチクリンって何ですか!?」
う〜ん、第一印象がそうだったから?
「聞かれても・・・。」
さて、ではでは・・・あ、そうだ。
「「?」」
スケッギョルドさんが食いたいって。
「・・・何を、ですか?」
HAHAHA、そりゃお前、決まってんじゃ
「「バイバイです!!」」
【ビュン!!】
・・・行っちゃったよおい。しょーがないなー。
・・・いつか誰を捧げてやるかな♪ククク♪
※これは評価ではなく感想です
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 18歳〜22歳  男性

▼コメント
ヘンチクリンwwwwwwwwwww
画面を前に大爆笑してしまいました。
「オーアの毒は恐ろしいであります」
『ちっとも怖がってる表情じゃないわね?』
「まぁ、種族がオーガのベリア様と違って竜はオーアの血を受けてもマヒする程度ですから」
ベリアは以外と弱点だらけなわけだNE。
『それにしても・・・こんなに怖がられるだなんて心外ねぇ』
いや、そう言いながらもサデスティックな笑みを浮かべる貴様は何ものだよ。
『んふふ・・・』
「この人は一体何をしたんでありますか?」
『子供はまだ知らなくても良いことよ?大きくなったらあたしが教えてあ げ る』
もしかしたらベリア最大の敵は姐御なのかもしれない。

さて、今日はこの辺で去るか。
『次は誰が来てくれるのかしらねぇ?んふふ』
「・・・外見の成長を止めておいて良かったと心底思うであります」

でわまたー!
名前:Gunter[2008-03-28 13:53]
ID:29



名前:コニ・タン  2008-03-27 22:00 
  どうも、こちらではお久しぶりな気がするコニ・タンです。
湖織(以下湖)「狐といえば私ですー」
青衣(以下青)「先日の評価の際、アギさんが来たので参上した次第であります」
 ……う〜ん、なんだか出会ってはいけない二人が出会ってしまった……ま、いいか。結界能力で記憶操作できるし。

 しっかし総一郎君つよいっすねぇ……正直、そんなに強くないと思t(ry
湖「狐は強いのですー、強いは正義ですー」
 勢いづきよったな、この狐娘。
誘宵(以下誘)『ま、狐なのは我だがなァ!』
 勢いづきよったな、この変な刀。
湖「土蜘蛛かっこいいですー、湖織もあんな幹事の技出来ますかねー?」
誘『あぁ、無理無理。我の風はンな物理的なモンじゃねぇからよォ』
湖「……………………ですかー」
 落ち込みよったな、狐娘。

 次の話でも総一郎君大活躍! ベリアさんが居なくなったら大フィーバーですかい!
青「何気に嬉しそうであります。元魔王が心配では無いのでありますか?」
 あの人はきっとサーシャさんが死ぬまで死なない! 絶対……絶対地獄の底から蘇るんだよぉ!
湖「とりあえず置いといて話の感想を言うですー」
 僕のソウルフルな叫びを無視する気か!?
青「魔王城への進行が避けられてなによりであります」
湖「それもやっぱり総一郎さんのおかげですー」
誘『アイツ、戦闘も政治も出来るし、勇者パーティで一番役立ってんじゃねぇかァ?』
 あ、こら! また感想を持っていきやがって……!
 
 あ、え〜っと、そろそろ帰りま「ベイルシアアアアアアアァァァァ!! 最近出番無いけど! 俺は応援してるぞおおおおぉぉぉぉ!!!」
 ……さぁ、やっちゃって♪
湖「対式の太刀……虚矢天衝(からやてんつい)!」
青「…………」(無言でハンドガン乱射)
?「義hなjkンァ居jksdcbンsjkl!!?」
 ふぅ……とりあえずヘタレブルーは土に還りましたので。
 それでは!
湖「さよならですー」
誘『だぜェ』
青「であります」
※これは評価ではなく感想です
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 15歳〜17歳  男性

▼コメント
刀の数だけ技がある。
どうも自分理論展開中のギュンターです。
「ハッハッハァ! なんかべた褒めされてるなぁ?そうさ拙者はパーフェクト超じn(ry」
「相変わらず鬱陶しい男であります」
あー、そういやベリア討伐の時に戦ってるのか・・二人。
それはともかく、総一郎。
お前が弱いと思ってたという反応がついに出てしまったぞ。
「拙者、台詞だけだとただの小悪党か策士タイプだからなァ・・・ま、伊達と酔狂じゃあ剣聖なんてよばれないぜ?」
土蜘蛛ももう少し出し惜しみしようかと思ったけど・・・お前登場の話での冒頭がさぁw
「それは作者のせいであって拙者のせいではないぜ?」
「全面的に貴方が悪いであります」
ひどいっ!!
ま、もっと強い技二つだけ用意してるからな。
あとは小技と・・うん。
「というか拙者は蜘蛛だの狐だの東亜だと良いイメージの無いものばっかり割り当てられてるんだなぁ?」
「ジャストミート、であります」
「尻尾っ娘の分際で・・・拙者の守備範囲外だからって調子にのってるとロリコンの知り合いに売りつけるぜ?」
総一郎が外道ということを改めて(ry

魔王城進行は食い止められましたな。
「全部拙者のおかげだぜ!」
「悔しいですが反論できないであります」
まぁ、総一郎は皆のダークヒーロー的な位置付けですからねぇ・・。
何でも出来るけどどんどん黒いとこも見えてきます。
「拙者のイメージ下がること言わないでほしいぜ。ちなみに勇者パーティーで一番重宝されていたのは以外にもベイルだ、ベイル以外料理がまったく出来なかったからな」
またも出ました、作中では絶対に出さない裏設定。
ベイルくんのエプロン姿を想像して大爆笑してください。
「二人とも鬼畜であります」
「ハッハッハ!!」
HAHAHA!
ベイルシアの出番はー・・・まだまだ先!
それまでベイルシアの生死すら不明なんです。
「哀れであります」
「同意だな」

でわでわまたー!!
「女の子だけ大歓迎するぜ?」
「変態は自重するであります。また会おうであります」

名前:Gunter[2008-03-28 10:47]
ID:28



名前:コロコロ  2008-03-27 14:15 
「お、作者ー。」
テメェどこ行ってやが・・・って何その大鍋?
「ラーメンのスープ。」
・・・えらいいい匂いがするんだけど?
「特別なダシだ。」
へぇ・・・・・・・・・・・・・・・何この骨?豚骨じゃないよね?
「あぁそれはまおゲフン!・・・オオトカゲの骨。」
トカゲ!?
「肉はチャーシューの代わりにした。まだまだ肉あるから、今度皆さそって鍋パーティーでもしようかね。」
『にしても随分脆い鱗だったな。ちょっと私を突き刺しただけで貫通したぞ。』
「そんだけ弱かったってことじゃね?」
『そうなるな。』
・・・・・・・・・・・・・あれ、何だろう。天からものっそい憎しみを込めた目線が送られてきてる気がする。それも人外の。
「【ズズズ〜】うまい。」
「リュウジさ〜ん、どこ行ってたんですか〜?」
「おなかすいた〜。」
「ごはん。」
「おう、ここにラーメンあるから入れてやる。」
・・・・・・

じゃ俺も食べよう♪←現実逃避

えっと、とりあえず帝国軍が去ってよかったです。後は・・・まぁ言わないでいいか。
ではまた!【ズズズ〜】・・・あ、これうまい。
※これは評価ではなく感想です
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 18歳〜22歳  男性

▼コメント
こんにちわー。
今頃魔王も(´・ω・`)こんな顔して地獄から見上げてますよ。
『・・・・ま、まあ翼竜は美食家に好まれる肉質らしいから・・・美味しいのかしら?』
さあ・・・でも高位の竜って人に化けるからなぁ・・・アギみたいに。
『・・・人肉?』
ぃぇぁ、人肉。
・・・・いや、さすがに元が違うから無いかw
『まぁ、あたしは人間じゃないから何とも言えないけど・・・この話は危険ね』
うむ。
『でも・・・』
ん?
『きっと史上初よね。魔王を食べるなんて』
だから戻すなwwwwwwwwwww

帝国軍去ったな。
『まぁ・・オーアが無ければ普通に勝てたんじゃない?数じゃ負けてるけど質は圧倒的だし』
お前、何で寝てる?
『ネタバレになるかもしれないわよ?』
作者の気分・・・の可能性もあるがな。
・・・あれ、実際なんで寝かせた(ry
『・・・男ってホントバカね』
黙れ同性愛者め、さては貴様ファシストか!?
『あんたは共産主義なの?』
Non、違います。

さて、こっちも残った竜の手足と尻尾でバーベQするか。
『・・・本気?』
ぃぇぁ!
でわでわ、また〜。
『鍋も良いけどアルスちゃんとクルルちゃんが食べたいわ(性的な意味で』
名前:Gunter[2008-03-27 15:13]
ID:27



名前:朝日光司  2008-03-26 20:08 
朝「ものすごくお久しぶりですギュンターさん。久しぶりに来ました。ようやくリアルのあれこれが片付いて……」
シ「いない?」
朝「(サックリ無視)今日の相棒はシェリナです。しかもギュンターさん垂涎のと○だち仕様!」
シ「絵が無いから無意味?」
朝「……」
シ「……」
朝「真実っていうのは時に人を傷つけるんだよ?」
シ「?」
朝「自分で作っておいてなんだけどこんなキャラだったかなあ……まあとりあえず今回のお話」
シ「べリアさんとサーシャさんは皆にとても愛されていると思う」
朝「うん。こういう時にこそその人の真価って出るもんだと思うけど、その意味でいったらやっぱり二人ともいい主だったんだろうね」
シ「でもベリアさんが心配」
朝「まあいざとなったら皆が何とかすると思うけどね。セバスチャンとか総一郎とか裏で動くの得意そうだし、サーシャも何だかんだ言ってここ一番では自力を見せるだろうし、ベイルシア……えっと……」
シ「? 誰?」
朝「……まあ俺的には総一郎のバトルシーンがなかったのが少し残念かな。うちの主人公も刀使いだから参考にしようかと思っていたんだけど」
シ「ベイルシアって……」
朝「(無理やり)そんなわけで次回も期待しています!! それじゃあこの辺で!!!」
シ「? ……さようなら」
※これは評価ではなく感想です
この感想はパソコンで送信されました
 23歳〜29歳  男性

▼コメント
ジュルリ。
うへへ・・・とも(ry
お久しぶりです朝日さんー。
リアルすか・・・こっちは何もなさ過ぎてorz
「・・・誰って言われました。ベイルシアクローセルです」
・・・ごめんな、まだしばらく本編出る予定無いんだわ・・・w
「グスっ」
あはは、恨むならあれだ、お前をフルボッコにした兄を恨めw
「・・・ベリアさんとサーシャが羨ましいよ・・・」
お前と違って人気もあるし愛されてるからな。
でもこうなるまでの道のりが・・・伊達に長生きしてないな。
「ベリアさんも心配ですけど、僕は心配されてないんですよね」
いやぁ・・・だって、ねぇ?
あ、でもお前愛されてるじゃん、精霊に。
「・・・どうせならサーシャ(ry」
それ以上は言うな、殺されるぞ。
次回は・・・総一郎がまた活躍するんだよね。
「・・・ずるい」
うっせ。総一郎の戦闘を削ったのはただの出し惜しみですねぇ・・。
総一郎、サーシャとベリア除外すれば作中で1位か2位だぞ?スカウターが粉微塵。
「・・・僕は?」
お前は凡人王、リミッター解除で総一郎に並ぶか並ばないかだな。
・・・でも参考か。
「・・・あれですよね、総一郎登場の冒頭を忘れてませんか?」
・・・・あっ!!
「・・・」
よし、書きます。
少しだけ書きますぜ・・・番外か閑話でwww

でわでわ、またのお越しをお待ちしておりますー。
「・・時々思い出してくれると嬉しいです」

名前:Gunter[2008-03-26 22:18]
ID:26



[1] [2] [3] [4]


すべての得点

Q.なぜ得点が複数存在するの?
A.さまざまな利用者ニーズに対応するため複数のランキングがあるためです。
   年齢別、ケータイ・パソコン別でランキングを提供しています。

Q.どのランキングを使えばいいの?
A.あなたがパソコンをお使いなら、パソコンのランキングをおすすめします。
  また、同世代のランキングが役に立つかもしれません。

Q.参考評価って何?
A.小説執筆・小説閲覧の目安となる評価です。
  同点の作品が複数存在するため、ランキングとしての使用は適しませんが、
  300pt満点で得点を表すため、小説執筆・小説閲覧の目安に役立ちます。


四半期得点
(パソコン)
0pt
パソコンで送信された評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です

四半期得点
(ケータイ)
18pt
ケータイで送信された評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です
四半期得点
(17歳以下)
0pt
17歳以下が送信した評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です
四半期得点
(18〜29歳)
18pt
18歳〜29歳が送信した評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です
四半期得点
(23歳以上)
0pt
23歳以上が送信した評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です
四半期得点
(50歳以上)
0pt
50歳以上が送信した評価を対象にした得点です。
加点方式/ランキング用の得点です

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