空色の虚空PDFで表示RDF


空色の虚空
そこには大きな城があった。真っ青な天に浮いた、大きな緑の大陸。大陸に聳え立つ白亜の城。――何故、空に城があるのか。人々の興味は尽きず、ついに人間は空へと浮かぶ手段を手に入れた。


一話 空に浮かぶ城07/09/08
二話 空に託した願い07/09/08
三話 空へと続く道07/09/08
四話 空に己を映す07/09/08
最終話 空に続く永遠の刻07/09/08






ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう