第5話:再会
「お嬢様、どうしてここにいるのですか?」
「さあ?」
ナルトは頭が?マークでいっぱいになった
「ハヤテ、こいつ誰だってばよ?」
「この子は、三千院ナギですよ」
「ああ〜、この子がそうなんだ」
話が全く理解出来ないサクラが
「そんな子ほっといてさっさとかえりましょう」
などとKYな発言をしたために
「なんだと〜!」
「あら、やるの?」
口喧嘩が始まった
「あなた、何歳?」
「13歳だ」
「13なのにちっちゃいね〜」
「ふん、お前みたいなまな板のような胸のやつに言われたくないな」
「人の事いえるのかな」
二人とも火がついた
「どうしよう?」
焦るハヤテ
「いつかおさまるってばよ」
冷静になるナルト
「それもそうですね」
納得するハヤテ
「やっと終わりましたね」
二人は1時間口喧嘩をしていた
「二人とも帰るってばよ」
「「うん・・・」」
二人とも反省してるようだ
「ごめんねナギちゃん」
「こっちこそすまなかった」
「あっ」
ハヤテはあることに気付いた
「お嬢様これからどうするんですか?」
「どうするって?」
「どこで寝たりするんですか?」
「あっそうだ、どうしよう」
そこにサクラがきた
「なら、うちに泊まっていっていいわよ」
「本当か?」
ほっとするハヤテ
「それじゃあ、あた明日」
「うん、じゃあね」
ナルトの家ではなにもないまま寝た
しかしサクラの家では
「まさかナギちゃんって位所苦手なの?」
「そ、そんなことない全然大丈夫だ」
サクラはそれに対し
「ナギちゃん、全然の使い方間違ってるよ。全然大丈夫っいうのは。大丈夫じゃないっていう意味なんだよ。」
と、言いわれて何も言い返せないナギだった |