名前:
仲里 2008-07-12 17:37
読ませて頂きました、仲里と申します。
『口じゃ言えないことも文字なら書ける・・・』―これは、よく分かります。恥ずかしいことも、手紙やメールなら大丈夫。理解できます。
しかし、これがよく分からない。『口ではどういう表現で言うのかわからない。でも、言葉だったら・・・』―これは、一体どのようなケースなのでしょうか? ちょっと、意味が分からない。口に出来なければ、言葉にも出来ないのではないでしょうか? 逆に、言葉に出来るなら、口にも出来るように思うのですが・・・。よろしかったら、どういう事なのか教えてください。
『情景を的確な表現で描く』―それだけが、小説の神秘なのでしょうか? むしろ、逆の立場をとる小説がたくさんあると思うのですが、それは神秘性を持ち得ないのでしょうか?
何と言うか、考えが浅いように思えます。小説を語るには、もっと多角的な検証が必要かと感じました。もちろん、どのような考えを持つのも、自由ではありますが。
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文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:買わない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 読んでくださりありがとうございます。 僕が言いたかったのは、『小説の神秘』は結局自由ということなんです。 『小説の神秘』、それは、そこにある人々の表情、また風景を的確に表す、でも、僕はそれだけとは言ってません。それは『小説の神秘』の一部に過ぎないのです。 僕は人生経験が浅いので、これからいろいろな経験をして、学んでいきたいと思います。
貴重なご意見ありがとうございました。 名前:Key By Star[2008-10-06 17:28] | |
名前:
(´ω`) 2008-07-09 23:35
エッセイってか、なんかの感想みたいな感じになってるねぃ。
オッサンもSFには神秘を求めてるよぃ。かつリアリティって感じかねぇ?攻殻なんかがドツボだねぃ。
しかし、最近のSFは微妙だねぇ。サイエンスフィクションだっつーに、完璧ファンタジーじゃねぇかっつーのがわんさかよ。
ロボット出てくりゃSFって訳じゃねぇからねぃ。
つってもな、オッサンにはスターウォーズもファンタジーにしか見えんけどねぃ。
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性