名前:
★ 2008-03-18 17:42
(1)「神の元へと行けるのだ。お前は幸福な娘ではにあか」
になっています。
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント ご指摘ありがとうございました。 何分多忙な身で、お見苦しい点をなかなか修正できないのが、もどかしいでえす。 時間を見つけて、修正しておきます。 名前:陽向暖[2008-03-19 19:02] | |
名前:
須賀 隆太郎 2007-09-18 22:55
ども、キャプテン印の評価便です。
早速ですが評価のほうを。
一次選考を突破された作品ということでしたが、たしかにストーリーは後半になればなるほど引きつけられていきました。さすがに自分はそういう賞の方に応募された作品などをあまり読んだことがないため、“どこが”と聞かれると困ってしまいますが、いい作品でした。
ですが、文法というより誤字がいくつか目立ちました。
前半を中心に数ヶ所見られましたので、推敲してみてはどうでしょうか?
では、今回はキャプテン印の評価便をご利用いただきありがとうございました。
|
|
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました。
誤字の訂正ですが、これは実際に投稿した原稿と同じものなので、自分の実力や安易さ、幼さを忘れないためにも、推敲はしないことにしているんです。 誤字の数はわたしの未熟さの表れです。 読み返すたびに、それを真摯に受け止めていこうと思っています。
ありがとうございました 名前:陽向暖[2007-09-23 19:18] | |
名前:
俊衛門 2007-09-08 18:42
依頼受けました俊衛門です。遅くなりましたが評価をさせていただきたいと思います。
新人賞の一次通過作品、ということで興味深く拝見させていただきました。さすがに一次通過しただけあって、ストーリー展開、文章は秀逸でした。私ごときが評価していいのだろうか、なんて思ってしまいましたよ。
ただ、強いて挙げるとしたら……う〜ん、視点が定まってないのが少々、気になりました。同じ章内で霧衣やウォータやココロの視点、心情が併記されていたので感情移入がしにくかったです。同じ文の中で人物Aから人物Bに視点が変わったりすると読者は混乱します。三人称の小説では多視点からストーリーを描ける利点がありますが、視点をかえるときは章を改めるかもしくは場面転換をするなどした方が混乱が少なくてすむと思います。
それと、細かいようですが第一話の「日本で言う京の都のような建物」という一文に首を傾げました。この作品の世界で、果たして「日本」という国は存在するのでしょうか? これが現代世界に続いている世界ならばいいのですが、読む限りあきらかに異世界物ですよね。なのに、その世界にないものの描写をするとさすがに違和感を感じます。和風の雰囲気を出したいのであればその建物の描写、たとえば「瓦葺きの木造家屋」などのように具体的な描写をしてもよいのではと思いました。少なくとも「瓦」はこの世界にもありそうですし。
ああ、こんなこといっていいのやら(汗) 実は私、新人賞とかに応募した事ないのですよ。今はまだ、小説の書き方を学んでいる最中でして……なので今回はとても参考になりました。また先生の作品を読ませていただきます。それでは。
|
|
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました。
評価をお願いしたのはこちらですし、素直な意見をもらえたほうが成長できるので、全然気になさらないでくださいね。
どの評価もほかの方から指摘されたことのあるものばかりで……。やはり皆さん思うことは同じなのだなと思わせられました。
視点については自分でも反省しているところです。何度も言っているのですが、これは処女作といっても過言でないくらい小説の書き方もわからず書いたものなので……。 よく一次通過したな、と思う次第でございます。
では、評価ありがとうございました。 名前:陽向暖[2007-09-12 22:19] | |
名前:
南風 十羽 2007-08-27 05:36
評価依頼を受けました南風十羽です!早速評価の方へ……と思いますが、もう感想に近いです(苦笑)
しっかりと物語が確立していて、文章も読みやすくすっきりしていてすらすら読めてしまいました。クオリティ高いが故ですね^^
少々一人称混じり(?)な三人称だなとは思ったものの問題はないと思います。
というかここまで物語がしっかりと出来ているものはここではほぼ初めて拝見させていただきました。クオリティ高くても未完が多くて結論が出せないものが多くて…(汗)
個人的にウォータが好きです。キャラも魅力溢れていて良かったです。
では短いですが失礼しますm(__)m
|
|
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価・感想ありがとうございました! これはわたしが初めて真面目に小説というものを書いた作品です。なので文体もめちゃくちゃで、言っちゃえば若さだけの作品ですね(苦笑) 思わぬ高評価で嬉しかったです。本当にありがとうございました。 名前:陽向暖[2007-08-29 19:13] | |
名前:
李仁古 2007-08-25 23:01
凄いの一言です。自分は何も言えません。駄作しか作れないので。凄く勉強になります。最高に面白かったです。個人的に村の場面が日本が誇る黒澤明監督の「七人の侍」を思い出しながら読んでました。
これからも頑張って下さい!
|
|
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました。 映画には疎いので、その作品の情景がどんなものかはわかりませんが、なにかしら想像を掻き立てるものがあったのなら本望です。 ありがとうございました。 名前:陽向暖[2007-08-26 19:35] | |
名前:
ARU 2007-05-05 16:01
面白かったです。
ストーリーやテーマ、ここぞ!と言う場面は
とっても光ってますね。かっこいい。
最後まで飽きずに楽しく読めました!
若い方でしょうか?
新人賞を狙うなら、「いい歳の大人(むしろ中年)」である
選考委員のことを念頭に置いたほうがいいと思います。
「若年層向け」に甘んじなければ、
これからまだまだ伸びますよ!
これからも頑張ってください!
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました。 自分の中にどんな可能性があるのかは、やはり読んでくださった方の判断にゆだねるしかないので、今回のお言葉は本当に嬉しかったです。
わたしが若いというよりは、この物語を書いたときのわたしが、物書きとして幼かったのかもしれません。 といっても、確かに選考委員の方とは親と子ほどの年齢差である事もたしかですね。 一体どんな作品が、選考委員の方々の年齢層に合うのかは分かりませんが、これからたくさん投稿して、見つけていきたく思います。 本当にありがとうございました。 名前:陽向暖[2007-05-06 20:08] | |
名前:
四方祐樹 2007-03-08 23:39
キャラの一人ひとりがとても個性的で、それぞれがよく動いていたと思います。
また読んでいて作中から命の尊さが伝わってきました。
ストーリーも中編向きにきちんと収まっていたので無理なく終わったし、設定なども細かく行き届いていているのが感じられてとても良かったです。
これからも執筆、頑張ってください。
乱文、失礼しました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました! うれしい感想もありがとうございます。 自分でも気に入っている作品をほめていただけるのはかなりうれしいです!! これからもよろしくお願いします 名前:陽向暖[2007-03-11 10:27] | |