| 君がいて僕はいないはずだった |
君がいて僕はいないはずだった
|
| 2月15日、死んだはずの俺が1日前に戻ってしまう。夢と思う直樹は気にしなかった。ただ真実は卑劣だ。その真実を直樹は知らない。いや、気付いていないだけなのかも知れない。未来は運命が決めるのか、意志が決めるのか。直樹に未来が問われることに・・・。 |
| 知らない真実 | 08/02/06 |
| ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ |
|
小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。 作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。 |