◆携帯電話版
君がいて僕はいないはずだった
作:十波 悠真



 あらすじ
2月15日、死んだはずの俺が1日前に戻ってしまう。夢と思う直樹は気にしなかった。ただ真実は卑劣だ。その真実を直樹は知らない。いや、気付いていないだけなのかも知れない。未来は運命が決めるのか、意志が決めるのか。直樹に未来が問われることに・・・。


 Nコード
N6046D


 文字数(読了時間)
2637文字(約6分)


 種別
通常小説[連載中作品(全1部分)]




 ジャンル
恋愛

ケータイで投稿されました
この作品はケータイで投稿されました。
 キーワード



 出だし150文字
2月15日、俺は死んだはずだった。マラソンの途中になんで死んだかはは覚えていないけど、それにもう一人倒れてたような?まったく覚えていない。最後に皆の驚いた顔を見て眼を閉じたのはわかる。でも次の日、僕の身体はなんともなかった。そしてテレビをつけると今日は14日。時間は戻っていた。朝、俺



この連載小説は未完結のまま
約半年以上の間、更新されていません。
今後更新されない可能性もあります。
ご注意下さい。





小説を読む




ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル
トラックバック(0)| 作者紹介ページ | 同一作者の小説


トラックバック(Beta)
この小説のトラックバックURL : http://ncode.syosetu.com/n6046d/Trackback
 トラックバックとは…

この小説のURL : http://ncode.syosetu.com/n6046d/


▼携帯版▼携帯からのアクセスはQRコードで!


同一作者の作品
8人サッカー
運命に命令を
学園サバイバル
あなたは今、何をしていますか?
らき☆すた 我が家に大集合!?
雫の堕ちる場所『bad end』
零の温もり
奇跡と未来
雫の堕ちる場所
勇気ある覚悟







小説家になろうは投稿型の小説サイトです。

小説投稿説明





+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろうTOPへ