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投げ合い
光正は肩に不安を感じながらも甲子園のマウンドに立つ。全ては勝利の為に。しかしそれは次第に彼の肩を傷めていき遂には。甲子園の青春ものです。


第一章08/02/06
第二章08/02/06
第三章08/02/06
第四章08/02/06
第五章08/02/06
第六章08/02/06

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