第4話 疑惑
服部「あ?!なんやねん!それ?!」
コナン「さァ・・・俺にもなぜ正体が俺の担任の先生にばれそうになったから博士がこの京都につれてきた。ってわけだよ」
服部「お前・・・ちょっとそれやばいんとちゃう?」
コナン「あぁ・・・なんか俺の担任くど、までいいかけてたしなー」
服部「もしかしてその担任は・・・」
コナン「あぁ・・・もしかしたらそうかもしれないがちょっと不思議なんだよ」
服部「なにがや?」
コナン「なんで黒の組織のやつらがこの帝丹小学校に来て俺の小さくなった姿がわかったのか。・・・それに・・・そうなったら・・・あい」
服部「ん?どうしたんやねん?」
そこで二人の会話はおわってしまった。
なぜなら途中で・・・
小林先生にあってしまったからである
コナン(は!!なんで小林先生がいるんだよ!)
コナンは服部に小さな声でいった
服部「あ、あれか・・・お前の正体を・・・」
コナンの方をむいた服部は後ろにコナンがいないのに気づいた
服部「は?!あいつは工藤はどこにいったんねん!」
服部は阿賀 博士にいった・・・
博士「なんじゃと?!新一がいなくなった?!」
服部「ああ、そうなんや」
博士「もしかして・・・新一君はあの先生に誘拐されてしまったんじゃないかの?!」
服部「なんやて!でもその可能性も無いとはいえないな・・・」
そこで服部と博士はコナンを探すため行動にでた |