挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
しおりの位置情報を変更しました
エラーが発生しました

ブックマークしました。

設定

更新通知 0/400

設定を保存しました
エラーが発生しました

カテゴリ

ブックマークへ

以下のブックマークを解除します。
よろしければ[解除]を押してください。

ブックマークを解除しました。

ブックマークする場合はログインしてください。
この連載小説は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

黄昏に香る音色 完結編

作者:牧村エイリ
終わったストーリー。終わらなかったストーリー。

消えた自分。

なのに、少年は再び、少年として最後のときを過ごす。

呪縛のような音楽とともに。

物語は、再び始まる。

プロローグ
2015/04/06 14:31
始まりの日常
2015/04/06 14:36
眩しい目覚め
2015/04/06 14:41
戦いへ
2015/04/06 14:48
歌の化石
2015/04/06 15:08
消せない場所
2015/04/06 15:15
ミュートの気配
2015/04/06 15:20
弊害は常に生徒に降りかかる
2015/04/06 19:48
ダブルケイ
2015/04/06 15:29
音楽
2015/04/06 15:42
歌姫の憂鬱
2015/04/10 17:27
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ