この連載小説は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。
神封巫女伝
アミネは悪意ある森の神々や精霊を封じる役目を負った巫女だった。すでに神々や精霊が封じられたはずの森を旅していたアミネ。そこに封じ損ねられていた神を見いだし、神封じを行う。しかし、大巫女への報告で、つい口を滑らせたため、神封じの巫女から位を下げられ、追放同然で辺境の地に赴くこととなった。

作者のブログ。執筆状況なども書いてます。
なかなか新作・続きがアップされないときは
チェックしてみてください。
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。