名前:
青蛙 2008-07-01 21:03
青蛙です。何か人の話を読んでいるのになぜか頭に広がるのは自分にもある郷愁の記憶。
すっかりどっぷりとその中に浸りながら読ませていただきました。
やはり、それは違う世界、似たようなもう一つの世界に紛れ込んでしまったのかも。
小さい時にしか、その世界への扉は見つけられないのかもしれないし、いつだって行けるわけでもない。
懐かしいような、胸が何かを求めて泣き出すような。
そんな話でした。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント コメント・評価有難うございます!
まさか、こちらにもコメントいただけるとは思いませんでした(笑)
誤字脱字だらけで読みづらかったのではないでしょうか……申し訳ありません。 小さい時って、まだ自分のテリトリーが狭いから行ったことのない近所でも新しい世界に飛び込んだ気持ちになれましたよね。 私はあの時のワクワクした気持ちが未だ鮮明に覚えています(笑)
本当にコメント有難うございました! 名前:愁真あさぎ[2008-07-02 00:10] | |
名前:
宮薗 きりと 2007-06-01 13:21
読後感は ほんわかしていて懐かしいカンジで好きな作品でした。
ただ 誤字や句読点の位置が気になって、読み止まってしまったりする部分がありました。一文書き終えたら落ち着いて読み返してから次の文へ…と進むとイイかもしれませんね。心の変化や 風景の描写は臨場感があって私はすきでした。二人の仲の良さもオテンバさも伝わりましたし(^-^)
また 楽しみにしています。ありがとうございました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 返事が送れてしまって大変失礼致しました。 こんな拙い作品にコメント頂きとても嬉しく思います。宮薗様のご指摘、感謝致します。敢えて誤字や句読点などの間違いを正さず、次回作品の糧としアドバイスいただいたことを肝に銘じて次に生かせるよう頑張りたいと思います。 本当に感想有難うございました♪
名前:愁真あさぎ[2007-07-15 00:18] | |
名前:
W1810A 2006-08-26 22:51
義妹愛の伝道師4&4Kです。
ピュアガールだから探し出せたんです……。ピュアボーイでは無理なのです。
トトロみたいな感じですよね。「不思議な出会い?♪」
もしかしたら、その奥には毛むくじゃらの直立した狸+猫の怪物(?)がいたかもしれません。
子供のころにたどり着けたのに?という記憶、僕はあまり思いつきません。
いや、単純に「道、忘れた」はよくありますが、こういう不思議的な喪失はないですね。
なんだか和み系の作品ですた。
では。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:できると思う
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| ▼コメント 4&4kさん、返信遅れましてすみません汗
このちょっと失敗作にご評価頂き有難うございました♪
えぇ?本当にあの頃はトトロに会えるのじゃないかという位子供ながらに素敵な体験をしました♪
しかしながら、この作品はそのような体験を上手く表現でききってないので恥ずかしい限りです照
でも評価戴けたのには本当に嬉しい限りです♪有難うございました! 名前:愁真あさぎ[2006-09-02 18:41] | |
名前:
いつ 2006-05-27 08:16
誰もが思い浮かべる事がありそうな風景なのに決して誰もが体験できるわけではない不思議な思い出。小説故に何か恐ろしいお話になっちゃったらイヤだなぁと思いながら読み進めたけど、絆として残るホンワカした思い出という結果で良かった♪(*'-^)-☆
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:できる
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| ▼コメント m(_ _)m高い評価有難うございます。
題名からして、私もホラーだと感じたのですが、やはり自分の思いを込めたものにしたくそのように仕上げました。 いつさん、いつも応援有難うございます!これからも日々精進しますのでよろしくお願いします! 名前:愁真あさぎ[2006-05-27 10:43] | |
名前:
春野天使 2006-05-26 21:47
子供の頃の不思議な体験というのは、誰にでもあるものですね。セピア色っぽい遠い思い出という雰囲気が良かったです。
私は「となりのトトロ」の庭の不思議な通路のことを思い出しました。
ただ、文章の一文が長すぎたり、点の付け方がちょっとおかしい部分があったので、読みにくい所がありました。文章のリズムというか、その点も気を付けるともっと良くなると思います。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント m(_ _)m評価有難うございます。
やはり、読みにくかったでしょうか…句読点の打ち方、文章の長い部分、間隔のあけ方…物凄く自分の駄目な所を知れて有難く思います♪次に書く時は、春野さんのアドバイス部分を忘れないように気を付け書いてみようと思います!勉強になりました!有難うございました♪ 名前:愁真あさぎ[2006-05-26 23:07] | |
名前:
タピオ 2006-05-26 18:57
私も、みたけさん同様エッセイかと思いました。
私も似た様な事があるので、作者さんの気持ちはわかります。
ただ、最初がいまいちでした。小説は最初の2、3がもっとも大切だと言われています。
次回作も頑張ってくださいね。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント m(_ _)m評価有難うございます。
ご指摘のように、次回からは小説を書く時はタピオさんのご忠告を肝に書いていこうと思います。 アドバイス有難うございました! 名前:愁真あさぎ[2006-05-26 21:00] | |
名前:
みたけ 2006-05-26 18:01
小説というよりは、幼き日に体験した物語を紹介する「エッセイ」という感じがしました。
最初は戸惑いながら読んでいましたが、こういう心の中の原風景って、誰にもあるものだなぁ?、と暫し自分の過去に思いをめぐらせてしまいました。
この話を小説として脚色・デフォルメしたならば、同じことを思ったかどうか疑問ですね。
そういう意味では、「エッセイ」テイストであるこの作品はとてもよかったと思います。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:できると思う
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| ▼コメント m(_ _)m 評価していただき有難うございます。
そうですね…これは小説ではなくエッセイになってしまっていますね。しかしながら、エッセイとしてならばという評価には大変嬉しく思います。小説というものをもうひとつ、見つめ直してみます。有難うございました♪ 名前:愁真あさぎ[2006-05-26 20:57] | |