名前:
やおたかき 2008-07-06 08:46
リアルで、文章も素晴らしい。最後まで集中して読んだ。塚原さんに共感する。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買わない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
名前:
詩穂 2008-06-28 07:33
尊敬します。
人物の書き方、リアルな描写の仕方、本当に勉強になります。
他の皆様のように上手に言葉に出来ればいいのですが・・・・・・
狂った世界の中のギリギリの思考。
経験したことがないにも関わらず、引き込まれました。
あー、本当にありがとうございます。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 女性
名前:
姉子 2008-04-04 04:18
はじめまして、なんか言葉にできません。
心が締め付けられました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
読み返してみて、自分で思うんですけど、もしかしたら、幸せな記憶だからこそ、こうすればよかったなんて後悔が生まれるのかも…… これを書いたときは考えてもいなかったのですが、だからこそ切ないのかもしれませんねぇ。
なんか、ヒントをいただいた気がします。ありがとうございましたっ。 再度の感謝を。 名前:弥招 栄[2008-04-06 02:17] | |
名前:
NYR 2007-08-10 02:25
あくまでホラー作品として評価する。
舞台、それを飾る記述、どちらも稀に見るオリジナリティがあって好印象。
だが、ホラー作品として上梓しているのは、作品の内容からすると、作者側の意図を読者に強制しているようにしか思えない。
文学作品として、読んだ時に、これはホラーではないか、と思える恐怖と、その反対とじゃ明らかに前者の方が成功しているというものである。
したがって、少し読者に作品の位置付けに余裕を持たせてもいいと思う。
だが、作品としては、完成度も高い。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:買わない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありません。
やっぱりホラーとするのは無理があったでしょうか^^; ほかの方への返信でも書いたと思うのですが、もともとホラーのつもりはなかったですし、そのように読むことを強制するつもりももちろんないのですが、ホラーというジャンルに置いてある以上、そのように読まれるのは当然のことですね。申し訳ありません。考えが浅かったです。
とはいえ、自分らしい文章というものに悩んでいる私にとって、オリジナリティーがあるというお言葉は何よりも嬉しいものでして。 読み返すたびに、舞い上がっています。
そうですね……夏ホラー企画が終わってほとぼりが冷めたら、こっそり文学に移動させます。もともとそのつもりで書いたものですし。
ありがとうございました。 百万遍の感謝を。 名前:弥招[2007-08-17 00:30] | |
名前:
カトラス 2007-07-14 14:49
はじめまして! こんにちわ〜
ホラーの勉強の為、読ませていただきました。
すっかり話しにひきこまれて、気づけばFINの文字が、怖くて、面白かった。ニトロが甘いってことも知らなかったし、逃げ場の無い場所でのケーキー食べたい、
ハーピィーバースデー怖すぎます。ライターで火をつけて…… ほんと上手いですね。会話文も臨場感あふれていて、勉強なりました。あぁ〜 読んでよかったです。
作者殿ありがとうございました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。 返信が遅くなってしまい、申し訳ありませんm(_ _)m
この作品に、怖いという感想をいただけたのは、初めてです(泣) ホラー作品を多く手がけてらっしゃるカトラスさんに、参考にしていただけるようなことがあるかどうか。 いまだに怖さってどうやって出せばいいか分からずに、夏ホラーに向けて四苦八苦していますのに。
夏ホラーでは、どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございました。 改めての感謝を、申し上げます。 名前:弥招[2007-07-21 01:12] | |
名前:
宮薗 きりと 2007-06-15 22:30
戦争時代や 昭和初期の生活の苦しさや ささいな幸せの表現は 先生ならではですね。
情景が目に浮かび 読んでいる私も 息苦しかったです。
命の大切さを本当に知っている方の作品だと感じました。
また期待しています。ありがとうございました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント いつも拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
私らしさ、出てますでしょうか(喜) 自分らしい、私ならではの表現・描写というのは、物を書いていく上でどうしても身に着けたいものですから。 宮薗さんにそういっていただけると、もう、嬉しくて踊りだしてしまいます^^
重ねてのお礼を申し上げます。 ありがとうございました。 名前:弥招[2007-06-17 19:23] | |
名前:
W5216A 2007-06-02 01:02
どうもこんばんは、こちらの作品も読ませていただきました!いやはや、とても濃い内容で、読み出しから小説の世界観の泥沼の深みにはまってしまい、いやあヤられました。特にタイトルの意味が最後の方で明かされたときなんか、うひゃあ!地雷踏んじまったぜ的な、手のひらで踊らされた気分でしたよ!少し、最後の方での、主人公の狂い方に違和感を感じてしまったので、星を一つ落とさせていただきました!スイマセン!いやはや、しかし完成度は申し分ないどころか、突き抜けた何かを感じました!いつまでも、この小説の、『甘い』余韻が僕を離してくれません!どうしてくれるんですか(笑)長々と失礼しやした(^^;)これからも、痺れる作品を待ってます!シュガーな感覚をありがとうございました!
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント ラーメン屋に引き続きお付き合いいただき、ありがとうございます。
タイトルは、企画小説の趣旨に合わせて「甘」という文字を入れなくてはならなかったので、私としてはイマイチな感じがあったのですが、もしかしたらうまくはまっているのでしょうか。どっちにしても、私はあんまりタイトルセンスがないので、これ以外には思い浮かばないのですが^^; 主人公の狂気については、いろんな方から指摘されておりまして、う〜ん、なにか足りなんでしょうねぇ……なにが足りないんでしょうねぇ(泣)たぶん、修行が足りない(爆) とはいえ、望外の高評価をいただき、燃えております。夏ホラー、ご期待ください。って、ハードルを上げてどうする^^;
重ねての感謝を。 ありがとうございました。 ……テンション高いなぁ^^; 名前:弥招[2007-06-03 08:52] | |
名前:
結城陸空 2007-05-23 20:46
読ませていただきました。
絶望的でその場から逃げ出せない状況を作り、それにより狂った二人を自然に見せる演出と、どれをとっても完成度が高い話だと思いました。結末をバッドととるかハッピーととるかは読み手次第になりそうですね。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただきありがとうございます。
完成度が高いなんていわれると、まだまだ未熟な私としては、穴を掘って潜りたくなってしまいます^^; いろいろ試行錯誤をしている段階なので、「夏ホラー」企画ではまた新しい何かを表現することができればいいなぁと思います。 ホラーの先達として、いろいろ宇宙さんには勉強させてもらいます。よろしくお願いします。 ラストシーンは、少し中途半端な終わり方になってしまったかなぁ、みたいな思いもあるので、後は想像で補っていただければ……なんて(苦笑)
改めて御礼を申し上げます。ありがとうございました。 名前:弥招[2007-05-28 07:21] | |
名前:
風海南都 2007-03-29 11:05
はじめまして。これって文学作品では?こんな風に書きたいなあと憧れる作品です。キャストを頭の中で思い描き 完ぺきに映像化して楽しみました。ありがとうございました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、あ、あ、あ、ありがとうございます。 思わず吃ってしまうくらい、浮かれております(恥) 文学作品として読めるでしょうか(涙) もともとそのつもりで書いたのですが、ラストが思惑とは違う感じになってしまいまして。これを書いてから、書くということに、ちょっと行き詰まっているんです。 でも、そんなふうに言っていただけると、勇気が湧いてきます。 重ねての感謝を。 ありがとうございました。
名前:弥招[2007-03-30 04:06] | |
名前:
縦澤 楽 2007-03-01 14:45
悲惨な状況で狂いながらも小さな幸せにすがる二人に、とても悲しい気持ちになりました。切ないですね。もうろうとしながら使う関西弁など、雰囲気が溜まらなく可哀想。
話はかわりまして。読み始め、この状況でどうやって甘というテーマを出すのだろうとクエスチョンマークを浮かべていたのですが……意外なアイテムが使われ、とても驚きました。こういう発想の作品が読めると思っていなかったので。
とりとめなく感想を書きましたが、個人的にとても好みの作品でした。これからも執筆がんばってください。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
関西弁や広島弁のような方言は、私にとって感情表現の奥の手でして。 どうもいまだに共通語を使って、生の感情を出すのが苦手です。なんか、いろんなところが痒くなるというか^^;これじゃいかんな〜と思いつつも、今回頼ってしまいました。 「違う。作ってくれたんだ。笑っちゃうよ」 やっぱり違う(泣)
今回のテーマは、皆さんのように甘い雰囲気を出すのは私には無理なので、本当に苦肉の策で。それが幸いしたのか、災いしたのか、判断がつきませんが、おかしな作品になったのは確かなようです。驚いていただけて、ちょっと嬉しいです^^
はい、がんばります。再度のお礼を。 ありがとうございました。 名前:弥招[2007-03-03 04:40] | |