名前:
伊東 光 2008-02-03 10:24
久しぶりに詩を読みました。『親友』というものはなかなか難しいものですね。この詩全体に『僕』の感情がこめられていていいと思います。ただ、友達の感情表現が不十分だと感じてしまいました。たとえば、「無表情で そのままどこにもいなくなった」の部分では「無表情」を違う表現に変えないと、その友達も友情を疑っているのだと、読者に勘違いされると思います。
僕も書いたことがあるので、詩を書くことが難しいのはとても良く分かります。ガイハン・ボシ先生の感性はとても素晴らしいと思うのでこれからもがんばって執筆して下さい。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント ご評価いただきありがとうございます。 なるほど・・・ほとんど友達の感情がありませんね・・・。 言われて気付きました(苦笑)。 読んでいただき、ありがとうございます。 名前:ガイハン・ボシ[2008-02-03 13:41] | |