名前:
JT 2008-07-25 14:00
うん、ハードボイルドキャット格好いい。
相変わらず騙されましたよ。猫だったとは…
こっそりオチまでそれを引っ張るのはとても上手ですね。
その哨戒対象についてもう少しでも良いので軽く触れると話に旨みが増すかも知れないと思ったり。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
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名前:
ふじぱん 2008-01-21 05:14
どうも、ふじぱんです。
オチにまたやられました(笑)
やりますね……。
っと、今作で頼まれてもいないのに、全作読了しました。中々のいいセンスをお持ちで。
かなりツボにはまる魅力ある作品にこんな時間だというのに眠気が覚めました(笑)
全作通して、誤字などもなく、ストーリー構成もしっかりしていると思われます。結構楽しみながら読ませていただきました。
今回は御依頼ありがとうございました。また懲りずに御依頼いただければ幸いです。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。
室内の猫が窓から外を見ているのは、外に出たいのではなく自分のテリトリーを見張っているだけなので、長生きさせるためにも室内飼いをしましょう、という猫を飼うときによく聞く話がネタです。 猫というのはどう見てもぐーたらな動物ですが、人間には見えないものが見えるといいます。ひょっとしたら、何かから私(本当はテリトリー)を守るために日々戦っているのかもしれない…とうっとりしたくて書きました。そんな私は猫バカです。
全作品を評価いただき、どうもありがとうございます。改めてお礼申し上げます。 そしてお疲れ様でした。 名前:黒木[2008-01-21 22:01] | |
名前:
パキ夫 2007-09-14 03:25
文章について。よく書けています。しかし気になる部分もあります。
「直前で方向転換してどこかに行ってしまったことはある。幸いなことに、実際に対峙したことはないが。」
ここら辺が少し変です。「誰」が「どこかへ行ってしまった」のか、少し混乱しましたし、「実際にたいじしたことはない」のが「誰」なのか、分かりにくいです。
ストーリー、キャラクターについて。
途中でオチが分かるというまでではありませんでしたが、少し危ういかと思います。
「ネズミ」という単語が出てきて、それがネタバレへの伏線になっているのはなかなか上手いと思います。
もう少し、推敲したものなら分かりませんが、この小説なら評価はこれぐらいにさせていただきます。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
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| ▼コメント どうもありがとうございます。 参考にさせていただきます。 名前:黒木(旧みんてる)[2008-01-03 17:39] | |