PC版
死体殺人の朝
[案内]

▼Nコード
N5671D

▽作者名
小向遥介先生

▽種別
完結済[全4部分]

▽読了時間
約30分

▽小説文字数
14877文字

▽ジャンル
推理

▽カテゴリ
ミステリ 殺人 犯罪者 現代(モダン)

▽あらすじ
人里離れた岬にある別荘に避暑にやってきていた太朗は、恋愛の縺れで彼女を撲殺してしまう。だが翌日、散歩から帰ってきた太朗は、胸に包丁の刺さった彼女の「死体」を目撃する。一体太朗の外出中に何があったのか。死んでいる筈の彼女が再び殺される理由はどこにあるのか。それとも彼女は実は――?




■小説を読む■

[縦書きで読む]

◆小説情報◆

この作品はパソコンで投稿されました。

▼同一作者の他の作品
孔雀館の殺人

▼同分類作品
電子錠(50)
【犯人当て見捨てり】 『“奇跡の”警察署、再登場!』(56)
小片《ピース》(40)
()内は一致pt。
・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介

▼この小説のURL

詳しくはコチラ

・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろう
小説家になろう