名前:
W3119A 2007-02-20 18:55
執筆ご苦労様でした。
スワロウテイルのファンフィクションでしたので、CHARAのシュガーボイスを聴きながら読ませて頂きました。
すごく綺麗な情景が、本当に目に浮かんできました。
草原でシャボン玉をとばすアゲハと、その横で紫煙をくゆらすセイイチロウ。
このシーンがとても好きです。
残念だったのは、最後があまりにもぶつ切りっぽかったことです。
あとちょっと肉付けても大丈夫だったんじゃないかなぁと思ったり。
この雰囲気が森本先生の意図ならスイマセン。でもそこまでの過程が物凄く丁寧に描かれていたので。
素敵な映画を一本、観せて頂いたような心持ちです。
ありがとうございました!
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 毎度ありがとうございます。 これは(ご指摘頂いたんですが)CHARAの歌う“スワロウテイルバタフライ”の曲を聴きながら、浮かんだ話でした。映画の方は最初しか観てなかったのですが、CHARAはやっぱり可愛いですよね(*^_^*) 久しぶりに熱中して書きました。 ラストは書いている時にくどいような気がしていたんで、だいぶ消してしまいました……。どうやら逆効果になってしまったようで、自分でも残念です。 丁寧なコメントありがとうございました。参考になりました。 名前:森本エリ[2007-02-20 20:37] | |