◆携帯電話版
小さな親切とアイスのお味
作:トロロ



 あらすじ
メアリー・棚橋が朝食を食べていると、ドアを叩く音がした。ドアを開けてみると、そこには、5歳位の男の子が立っていた。男の子はママとハグレてしまったという。果たして男の子は、ママに会うことが出来るのだろうか?「暗闇の朝」の続編みたいなものです。


 Nコード
N5622E


 文字数(読了時間)
2430文字(約5分)


 種別
通常小説[短編作品]




 ジャンル
その他

 カテゴリ
少年 小学生 魔法使い/魔女 現代(モダン) 

ケータイで投稿されました
この作品はケータイで投稿されました。
 キーワード



 出だし150文字
日曜日、いつもと変わらない朝を迎えた。「ふぁ〜…あれ、今、何時だろう?」私はそう思って机の上に置いてあった時計を見た。時刻は8時15分である。「いけな〜い、今日は、美咲ちゃんと日向君と靖史君と遊ぶ約束になっていたんだ〜、早く支度しないと」私はそう思って、洗面所に行って顔を洗い、魔法で




小説を読む




ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル
トラックバック(0)| 作者紹介ページ | 同一作者の小説


トラックバック(Beta)
この小説のトラックバックURL : http://ncode.syosetu.com/n5622e/Trackback
 トラックバックとは…

この小説のURL : http://ncode.syosetu.com/n5622e/


▼携帯版▼携帯からのアクセスはQRコードで!


同一作者の作品
クリスマスの悲劇
全ては闇の中に葬り去るべし
梅雨
暗闇の朝
これが二人の始まりだった
マシュマロと人参泥棒
七色クレヨン
夏の幻






同分類作品一覧
何だかんだでキミのことが、(恋愛)

小説家になろうは投稿型の小説サイトです。

小説投稿説明





+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろうTOPへ