名前:
桜坂 世蹴 2008-03-20 23:08
かかか、か、っこぃぃぃぃ!!
オモシロかっこいい!!
↑???
何故かっこいい作品ばかりあるんだ!!
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 〜14歳 男性
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| ▼コメント 桜坂 世蹴さん、こんばんは。 ご批評くださいまして、ありがとうございます。返事が遅くなりまして、誠に申し訳ありません。 おもしろいとおっしゃっていただけて光栄です。 読んでくださって、本当にありがとうございます 名前:水音灯[2008-05-30 03:13] | |
名前:
藤村香穂里 2007-03-07 22:27
幻想的な文章から、勝手な想像で補いつつ、拝読しました。
魔族の世界にいざなったのは、母のお小言から発する小学生にありがちな、「私はここの家の本当の子供じゃないんじゃないか」的な発想からか……。
たとえば、小学生が、魔法使いになりたいと思うように自分が人智を超えたパワフルな存在であると思いたかったのか。
幻想と現実を行き来しつつ、最終的に私は人間だったのでしょう。
だからこそ、お母さんの温もりを感じたかったのかもしれませんね。
とても幻想的な文章で、独特の世界観を感じました。
ただ想像して読み込んで、人それぞれの意見が分かれそうなところで、もう少し核になるものと言いますか、何か物語に原因があって結果があると言うような骨の部分があって、それを幻想的な文章で包み込むような展開が望ましいと思います。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
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| ▼コメント 藤村香織さん、こんにちは。 ご批評いただきまして、ありがとうございます。返事が遅く、誠に申し訳ありません。
仰ったとおり、この物語には原因と結果がないです。冒頭で、それを入れられるといいな、と自分でも少々思っているところです。 丁寧なご指摘、ありがとうございます。 名前:水音灯[2007-12-10 09:01] | |
名前:
W4051A 2007-02-26 18:37
かなり空白の多い作品でしたね。でも、そういう種類の小説だと思って批評するね。
難しい語彙を使うのは、かまいませんが読むに足りない文書でした。
たえば「速く走る」「赤い林檎」など。飾りの言葉があると良くなります。
キャラは、個性がありますが、最初のシーンの『お母さん』のセリフが不自然過ぎます。
物語も、アカリがお母さんをもとめた、ワケも分かりません。
不思議な作品ですが、構想が曖昧で…理解しかねます。
間に、もう一つお母さんとのやりとりのシーンがあれば、見映えの良い物語になったね。
では、ご依頼ありがとうございました♪
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:買わない
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| ▼コメント ご批評いただきまして、ありがとうございました。特に、母親とアカリの関係については、より丁寧に場面を増やして描かなければ伝わらないことが分かり、大変参考になりました。指摘してくださった点を改善しつつ、次に活かしていこうと思います。 名前:水音灯[2007-02-27 14:04] | |
名前:
古川まこと 2007-02-26 08:12
良かったです。ファンタジーだけど、他の方々の作品によく見る様な独特のキャラは出ず、よく居る様な女の子がモチーフである事に好感が持てました。
これからも頑張って下さい。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 古川まことさん、はじめまして。 ご批評いただきまして、ありがとうございます。この作品では展開の方を重視したかったので、少女の性格には一目で分かるような特色を設けませんでした。好感をもっていただけて、嬉しく思っています。
名前:水音灯[2007-12-10 09:02] | |
名前:
和成創一 2007-02-19 22:40
「小さじ」から来ました、和成です。初めまして。
不思議な雰囲気の漂う作品だなと感じました。まさに「夢」「幻」「劇」、この三文字がぴったりくる作品です。
アイディアにも驚きました。まさかこの物語に魔族をくっつけるとは。
ただあっさりとした文章とストーリーのためか、良い意味でも悪い意味でもつかみどころのない印象を、一方では受けました。
なぜアカリが人間の母親に対してあのような感情を抱くのか描写されていないので、深く感情移入できないというのもひとつ、ありました。
ただこの不思議な読後感は嫌いじゃないですよ。
以上です。これからも頑張ってくださいね。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 和成創一さん、はじめまして。批評をいただきまして、嬉しく思っています。
実は、というほどのことでもないのですが、この作品は小学生の頃に見た短い夢が元になっています。魔族も夢の通りなので、アイディアと仰っていただけると少しこそばゆいです。 アカリが人間の母親に対して抱く感情の根拠については、盲点でした。ご指摘ありがとうございます。どんな風に挿入すればより効果的に表現できるのか、考えてみようと思います。 名前:水音灯[2007-02-22 21:44] | |