名前:
雪鈴るな 2008-07-28 23:38
――「夢」――
彼女は言う。遠い星だと。
とりあえず、魔女との戦いが遠い星の出来事だったとしても、過去の出来事なのだろうと、雪鈴は解釈をしております。
彼は一度死んでいる。では、彼女は?
封印が解けたあとの彼女はどうなるのでしょうか?
そして彼も。
地球上の彼女と彼の正体は、七夕小説企画なので、それなりに予想してはいるのですが、どうかな?
あと、「天河を渡る仮初の恋」はプロローグとして使えるかなとも思いました。
投稿お疲れ様でした。
七夕小説企画をご一緒して頂き有り難うございます。
また何かの企画でご一緒するような事がありましたなら、どうか宜しくお願い致します。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント
滅多に感想・評価を戴かないので気が付かず、レスが遅くなりまして申し訳ありません。
どこまで物語を咀嚼したかは憶測できるレベルではありませんが、かなり半端に仕上がった構成の割りに、物語を丸飲みして直球で感想を戴いたなあと思いました。 読んだそのままじゃないか、との見方も出来ますが、意外と他人の価値観てんこ盛りの妄想を丸飲みしたとか、直球で吐き出すのは難しいと思うのです。
この当該作品ですが、あとがきにもありますように、拙著シリーズに使用するネタだったのを緊急で放出したものです。別形態での作品に仕上げることも可能ですが、諸事情により何かのプロローグ的物語として七夕企画に突っ込みました。
これで終わるかどうかは、自分にも不明です。
何はともあれ、企画での活動お疲れ様です。 感想をありがとうございました。 名前:レイ@名無し[2008-09-09 01:28] | |