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他人事と思って読まないで欲しいと思います・・・
楚萌の詩集2
作:呪いのマリア


大嫌い・・・


大嫌い・・・お前なんか・・・・

さっさと死んじゃえばいいに・・・・

お前のせいで何人の人が傷ついたと思ってんの?

少数の子は自分を切って切って・・・自分を傷つけて・・・・

その子が好きで切ってるとでも思ってんの?

          生きるために切ってんだよ・・・・

もう一度自分がどんなふうに生きてきたか見直す時だよ・・・・・・






生きてる


  私は生きてますか?

      人に問い掛けないとわからない・・・

      私は生きてていいですか?

                誰か私に存在価値をください・・・・


       誰か・・・・私をこの虐めから救ってください・・・





手を差し伸べて


虐められている人が居ても

人は時に目をそむけてしまう・・・

自分が次の標的にされてしまうから・・・

でもね・・・・いじめられてる子は君の手を待っている・・・

勇気を出して・・・・その子の暗闇に君が光をさす時だ・・・・





寂しい

教室の隅にいる私・・・

孤独な私・・・・

皆は仲良しグループで遊びに行ってしまった・・・

教室に残された私・・・・

孤独感に急に涙がこみあげる・・・

カーテンが風で揺れ私を隠す・・・

緑のカーテン・・・・それだけが私の学生時代の思い出だ・・・・






















なんだか日本語がおかしいところがありましたが・・・
すいません;;

















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