PC版
ラーメン屋
作:弥招 栄

誰もいない彼女のマンションを訪ねた帰り、俺は一軒のラーメン屋の前で足を止めた。彼女が、臭いからと決して入ろうとしなかった店。だけど俺は、前からこの店が気になっていたんだ。

▽小説文字数
2474文字(約5分)
短編

▽ジャンル
ホラー

▽カテゴリ
ダーク ホラー OL/サラリーマン 現代(モダン) 

▽キーワード


▽最終掲載日
2007年2月18日09時01分

▼Nコード
N5552B

夏ホラー2007 特設サイト



■小説を読む■

[縦書きで読む]

◆小説情報◆


▼同一作者の他の作品
いろをきかせて
灰色の涙
Merry merry Christmas.

▼同分類作品
チャルメラを聴きながら(40)
()内は一致pt。
・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介

▼この小説のURL

詳しくはコチラ

・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろう
小説家になろう