名前:
ガラスの靴 2008-04-08 14:18
どうもこんにちは。
今すぐイラストの勉強を始めようかと思っているガラスの靴です。
イラストがあるといいですよねやっぱり。
自分に絵心がないので未だその野望実らずって感じですが。
ここでエミちゃんズが同じ班にならなかったら抗議文を100通くらい送ってみようかと思っていたんですが、よかったよかった。
やっぱり人の迷惑になるようなことはしてはいけませんよね!
というわけで、これからの展開が楽しみです!
頑張ってください!
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - 男性
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| ▼コメント こんにちはっ!心の友、ガラスの靴先生!
イラスト……本当上手く描ける人がうらやましいったら本当に。 自分も絵を上手く描けたらいいなぁと、昨日本屋に寄ったとき、ちらっとイラストの本を見たんですが……むずいっ! 中学の美術の成績(高校は美術やってないし)は五段階の2でした(^_^;) あぁ……どっかで何の才能でもいいから開花しねぇかなぁ……なんて、特に努力もしてないくせにダメ人間的発想をしている今日この頃です。
はい、エミちゃんズは同じ班ですっ! あ、あぶねー(^_^;)抗議文100通……そんなことになったら自分は泣いてしまいます(^_^;)
最近スランプ気味で筆がピタッと止まってしまったんですが、何とか頑張りますので宜しくお願いしますっ! 名前:GUCCHON[2008-04-09 09:43] | |
名前:
エルボー 2008-03-29 22:26
面白かったです!!笑ちゃん可愛いですしね♪これからも期待してます。頑張って下さい!
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買う
[S5] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント こんにちはっ!エルボーさんっ! 読んでくださってありがとうございますっ! いやぁ、本当に面白かったって言っていただけるのが本当に嬉しいっ!皆様に励まされてここまでやってきてますっ!続きはただいま執筆中ですっ!これからも頑張りますので、宜しくお願いしますっ! 名前:GUCCHON[2008-04-02 09:17] | |
名前:
下弦 鴉 2008-03-29 13:51
ども、鴉です。
狩燐「ども、狩燐です」
今日は、主人公達にいろいろあったんで、彼らは来ません。代わりに、こやつがやってまいりました。
狩燐「ホントは小橋も連れてくる予定だったんだけどさ、逃げられちまって。だから、俺らだけ」
そゆことです。
サブタイどーりに、キラーンッ!ですね。怪しいな、あの2人……。
狩燐「絶対に、何か企んでやがる」
エミちゃん、頑張れ。そして、笑ちゃんも頑張れ。
狩燐「ややこしいな」
それはそれで、いいじゃないか。な?
狩燐「まあ、そうかもな。じゃ、仲良くやれよ」(黒笑
次回、楽しみに待ってまぁす(黒笑
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント こんにちはっ! GUCCHONですっ! 「どうもっ! 矢島でっす!」 おっ! 来たねぇ和正っ! 「何だよっ、小橋来てねぇの??」 うん、来てないよ? 「つまんねぇのっ!俺小橋を見にきたんだぜっ?!」 なんとなく理由わかるけど……なんで小橋君……? 「そりゃぁ森本さんのお気に入りっていう小橋に一言言ってやろうと思ってよっ!」 なんて? 「うらやましすぎるっ!」 あぁ、本気でやめといたほうがいいと思う。 「なんでだよっ!俺、森本さんのためなら何でも出来るっ!」 何でもだねっ? 「おうっ!」 じゃあ、森本さんのところまで行って、キムタケの真似してきて? 「誰だよキムタケっ!!」 いいからっ!とにかく「すとらいぃぃぃぃっくっ!」て言って来ればいいからっ! 「お、おうっ! わかったぜっ! じゃあなっ!」
うーん……勢いだけで行ってしまった。ま、なんだかんだでノリはいい奴なんで、生温かく見守ってやってくださいっ!
あっ! あと、キムタケって言うのは……(ブチっ)
名前:GUCCHON[2008-04-02 09:14] | |
名前:
弓槻 2008-03-28 11:58
どうも、GUCCHONさん。
姫と三騎士と平民Aの作者、弓槻です。
春休みに入って時間が出来たので、お邪魔しに来ました。
小説、面白かったです。僕もGUCCHONさんみたいなセンスのある小説を書きたいなあ、と思いました。
更新頑張ってくださいね。
あ、それと、ブログで千歳の話を書き始めましたので、よかったらどうぞ、見に来てください。
それでは、弓槻でした。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント こっ、こんにちはぁぁぁっ!!
いやぁ、テンションがあがってしまいましたよっ!読んでいただけるとはっ!嬉しいですっ! せんす? 自分の小説よりすっごく面白い小説を書かれる方がいやぁ何をおっしゃいますやらっ! 自分こそ、弓槻先生みたいにセンスある小説が書きたいのですっ! あっ! ブログのほうもちょくちょく読ませていただいてますっ!本当に面白いっすっ!
これからも頑張りますので、読んでいただけると嬉しいですっ! 名前:GUCCHON[2008-04-02 08:47] | |
名前:
コロコロ 2008-03-28 11:49
どもです。
「ははは、おもしろいお話だねハニー☆」
「うふふ、おもしろいお話ねダーリン☆」
・・・ほれ、自己紹介。
「そうだったね。僕は荒木省吾。」
「その妻、荒木真帆です♪」
あ〜、この二人がどんな人物かは苗字を見ればわかります。
「いやぁにしてもエミちゃんは可愛いね。」
「そうね。昔を思い出すわね。」
ほぉ?真帆さんも昔はあんなだったと?
「うふふ、あーゆー子をいじくり倒した経験があるのよ☆」
「弱味握ったりしてたね☆」
楽しそうに言われても内容エグイの変わんないっすよ!?
「うふふ、にしても遠足ねぇ。」
「楽しいね、遠足は。」
「あなた、私もいつか遠足行きたいわ。」
「オーケーハニー、君のためならゴジラだって調達してきてあげるよ。」
「あぁ、素敵よダーリン。なんて素敵なの。」
「君の方がもっと素敵さ。僕の目の前に舞い降りてきてエンジェルさ。」
「あぁ、ダーリン・・・。」
「あぁ、ハニー・・・。」
よそでやれえええええええ!!!!!
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント こんにちはっ! GUCCHONですっ! 「はじめましてだねっ! すみれですっ!」 弱味か……握られた例しかねぇな……。 「握られてるのっ?!」 ふふふ……聞くな。 「う、うん……」 それにしてもエミちゃんっ!遠足だって遠足っ! 「うん……」 あれ、楽しみじゃないの? 「だって……あれ見たでしょ?」 あぁ……見たよ(ニヤリ) 「あぁっ! 今ニヤってしたよねっ!!」 ソンナコトナイヨ(キラーンっ!) 「片言だしっ!!ってねぇっ!なんで目ぇそらすのっ!!」 まぁまぁ、君のためならゴジラだって調達してきてあげるよ、ハニぃー♪ 「真似してるしっ!ゴジラつれて来られたら大変だしぃぃぃっ!」 名前:GUCCHON[2008-04-02 08:43] | |
名前:
ガラスの靴 2008-03-22 23:45
というわけで(?)こんにちは、ガラスの靴です。
自分の小説の方が一段落したので読みに来ました。
やべぇ、笑が可愛い……!
さて、想像通りの凛さんの悪戯ですが、結果的にずいぶんとふたりの仲が縮まったようで、GJと言わざるを得ない。
どうやらこの話までは修正前にもあったようですね。
それさえ見ておけばこんなヤキモキしなかったのか……!!
これからも読ませていただきますので、頑張ってください。
更新、楽しみにしています。
ではでは〜!
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★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント こんにちはっ!読んでいただいてありがとうございますっ! 凛さんの悪戯はやはり予想通りでしたか^^ ま、結果的に悪戯だと笑が思い込むところまで凛さんの予想通りだったわけですが^^ そうなんですよー、やっと修正がおわりまして、自分としても結構ほっとしています。 これからも頑張って書いていきますので、よろしくお願い致しますっ! 自分も厄神様シリーズのほう、これからも楽しみにしておりますっ! 名前:GUCCHON[2008-03-23 12:54] | |
名前:
下弦 鴉 2008-03-20 19:03
修正完了、おめでとうございます!!これからの展開を、楽しみにしたいと思うであります!! ←ケロ○軍曹風
慎吾「てか、根っからのS体質だよなぁ、凛」
年上を呼び捨てか?しかも女性を呼び捨てか?お前は尊敬語というものを―――
慎吾「使う気がありません」
即答有難う。そして、お前が死ぬことを望みたいと思う。
慎吾「へっ!」
むぅ〜〜〜。ムカつくやつめぇ。
って、こんな不毛な内戦をやってる暇はなくって。いろいろと大変そうだねぇ、笑ちゃん。姉貴の事とか、エミちゃんとか、……まぁ、その他もろもろ?
慎吾「なんだよ、その他もろもろって」
名前が出ないって言うか、よく考えてなかったって言うか。
慎吾「バ下弦」
なんて失礼な奴!!
慎吾「じゃあ、バ鴉か?」
もういい!お前なんて、大っ嫌いだぁぁぁぁぁぁ!!(元から)
慎吾「元からとは何だ!元からとは!!」
ではではぁ、執筆頑張ってくださぁい!私も、この気に食わないハゲ坊主と一緒に頑張りたいと思いまぁす♪
慎吾「スルーするな!!そして、ハゲって言うな!!!」
さよーなりぃ☆
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - 女性
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| ▼コメント どうもありがとうございますっ!GUCCHONですっ! 「凛よ」 ドSだってよ、凛ちゃん? 「失礼ね、慎吾くん?」 力ハンパないは許せてドSは許せないんだ? 「そりゃぁそうよ。会ってもいない人に人格を否定されるのよ?」 いや別に否定してないじゃん。 「嗚呼、私の心は傷ついたわっ!」 嘘でしょ? 「ええ、嘘よ」 なんだよその意味わかんない嘘は? 「ふふふ、でもそんなに生意気な態度が続くようだと……」 ようだと? 「あなたの仲間に何かが起こるわ♪」 本人にいってっ!いや、本人も駄目だけどっ!せめてさぁ……!! 「さぁ、誰に何が起こるのかしらね?」 い、いやほんと人様に迷惑かけないでよ……
名前:GUCCHON[2008-03-22 09:56] | |
名前:
鈴雪 2008-03-16 07:20
最高の作品です……
キャラがむっちゃ立ってるし、いい味が出てます。
僕もこんな話が作れたらなあ……
ダンスのことはあまりというか全く知りませんが、この作品から楽しさはものすごく感じれました。
続きがすごく楽しみです。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - 男性
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| ▼コメント 鈴雪先生っ!読んでいただき、ありがとうございますっ!!ほんっとうにっ、ほんっとうにうれしいですっ! さ……最高ですか……!嬉しいですっ!本当に嬉しいコメントをありがとうございますっ!ペースはゆっくりですが、これからも読んでいただけるように頑張っていきますっ!
狐火っ!のほう、毎回楽しく読ませていただいてますっ! 名前:GUCCHON[2008-03-18 07:41] | |
名前:
コロコロ 2008-03-15 13:09
へぇ、凛さんの弟さん・・・意外・・・あ、どうもコロコロです。最近になってやっとこれました。理由は察してください。
「無理無理♪」
『冗談じゃない。断る。』
お前らには言ってないけどすっげぇ傷ついたよ俺?
ダンスダンスダンス!俺ダンス大好き!
ソーラン節が。
「渋いねぇ。」
『・・・ソーラン節?』
どっこいしょーどっこいしょ!どっこいしょーどっこいしょ!
ソーランソーラン!ソーランソーラン!
ってな感じで!いやぁあれテンション上がりますね!
「ロックダンスではないな。少なくとも。」
うん自覚してる。
すみれちゃんもダンス、できるといいですね!応援してます!
「・・・ロック・・・俺もやってみるか。」
え?できんの?
「バカにすんな。中学時代エレキギター握ったことあんだぞ。」
お、すげぇ。
「行くぞエル。」
『よし。』
【チャキ】
・・・・・何でエル?
「唸れ雷撃・・・
『ELECTRICAL SOUL 』!!!」
【ギャイイイイイイイイイイン!!】
ぐほぉ!?
【ギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャ】
「Let`s Lock!!!」
【ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!】
「I`m absolutely crazy about it!!」
【デビルメ○クライ3から抜擢したセリフでした〜♪この技の詳細はうちの小説にて〜♪】←天の声
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント ソーランソーランっ♪ 「何を一発目から……」 だって楽しいんだもんよっ!あっ、どうもGUCCHONですっ! 「笑です」 さぁ、凛さんの弟君の登場ですっ! 「…………」 ん、どうしたの? 「いや、姉貴も出てきたんだなぁって思って……」 なにか不都合でも? 「いや……別に……小説のジャンルがファンタジーにならなければいいなと思って……」 それは自分が阻止するから平気だよ? 「そ、そっか……!じゃあいいんだ」 ……自信はないけどね? 「……だよな」 うっ!そんなジト目でみないでよっ!わかってるってっ!前科有りだからねっ!ちゃぁんと考えてかいてますっ! 「……ホントかよ」 ほ、ほんとだもん……えぐえぐ……。 「わかったからなくんじゃねぇって面倒くさいっ!」 う……わかったよ。エレキギター……かっこいいなぁ。 「なんか凄いことになってるけどいいのか?」 うーん……いいんんじゃない?コロコロ先生は不死身さっ!……た、多分(ぶるぶる) 「そうかよ……」 名前:GUCCHON[2008-03-18 07:18] | |
名前:
下弦 鴉 2008-03-15 12:08
ジャジャ〜ン!!久しぶりに、下弦参上!!
慎吾「何だ、その変な効果音は?」
おお!トラウマはもう大丈夫なのか?
ていうか、効果音は、大体こんなんばっかだろ?だからいいのぉ♪
慎吾「いい加減作者」
下弦?
慎吾「勝手に漢字を変えるな!!」
まあ、いいじゃないですか♪
それにしても、Lynnさん、ド迫力……前よりもキャラの濃さ、アップしてません?気のせいではなければ……。
慎吾「迫力っつーか、力、ハンパなくね?」
……捕まらないよう、注意しな。
慎吾「俺に興味はねぇだろ?あるのは、天然だ」
……いい加減、名前で呼んであげようとか、思わない?
慎吾「全く!」
はぁ、……こんな奴ですが、応援しているようなので、頑張ってくださいね、執筆。
あと一話!あと一話で修正完了……楽しみにしています♪
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - 女性
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| ▼コメント こんにちはっ!GUCCHONですっ! 「凛よ」 おっ、こんにちは凛ちゃん。 「力ハンパないってどういうことかしら?」 え、えっと…… 「まぁいいわ」 いいの? 「ええ。その代わり……」 な、なに……怖いんだけど? 「なんでもないわ。今度あちらに行ったときにでも」 だからっ!頼むから教えといてってばっ!対処のしようがないでしょ?? 「対処なんかしなくっても笑が全部やってくれるわよ♪」 さらっと言ったね? 「ええ」 でも、教えておいて…… 「それじゃ、これからも頑張るわね♪」 無視っ?!最近皆ひどくないっ?!
名前:GUCCHON[2008-03-18 07:03] | |