名前:
古川まこと 2008-09-21 17:20
いーじーです、こんいちわ!
「おせーよ!」って感じですが、今更新されている分を読み終わらせていただきました。未熟ながら読者として感想を描かせていただきます。
キャラの個性、性格の裏表などがちゃんと作られていて面白かったです。
たまに文脈や接続詞等の乱れが見られました。
たとえば28話の一文で
「高い木の柱に小さな魔鉱石が何個も埋められていて、眩い光を放つ柱だ。」
というのがありましたが、さらっと読んだ時に「柱」という言葉が少ししつこく感じました。句点の後の文は、「眩しい光を放っていた」だけでもいいのでは?と思ったり。
周りの流れをみると、
「高い木の柱に小さな魔鉱石が何個も埋められており、それらが眩しく輝いている」
みたいな感じでもいいかなとかも思いました。
何にしろあくまで私個人の好みもありますので、どう取るかは作者さんにお任せします!
あと、30話の
「リョウにそう指示すると、切り刻んだ2つのそれに手を合わせて情けない背中を見せながら町へ帰っていった。」
という文では、一瞬誰が「情けない背中を見せながら町へ帰って行ったのか」が分かりづらかったです。周りの流れを見て考えればわかるんですが、少しややこしいかなと思ったので書かせていただきました。
主語はその人間の行動に直接つなげたほうがいいと思います。上の文では、指示をしたのはアヌビスであり、リョウはその言葉に従って街へ帰ったんですよね。なのでここは、
「(俺が)そう指示すると、リョウは切り刻んだ2つのそれに手を合わせ、情けない背中を見せながら町へ帰っていった」
などの方がすんなり読めるかなと思いました。
すみません('口`;)口出し申し訳ないです!
ぶっちゃけどういう文が読みやすいかなんて私自身よく分かってないんで軽く流してやってもぜんぜん構いませんよ!
異世界、異形との戦闘、魔法、竜、などファンタジーファンタジーな空気がよかったです。メリハリのある話だったので、中学生あたりにはたまらないんじゃないかと思ったり………(笑)
でも私もこういう話は今でも好きです。
「異世界に行きてー!!」とか危ないことをたまに妄想するのは秘密です(*'艸`)…これ以上イタイ人と思われるのはごめんなので。
でわ、だらだらと長文失礼しました!
これからも執筆頑張ってください!
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 女性
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| ▼コメント いーじーさん。イラストだけではなく感想までありがとうございます。 いつも主語をしつこく書いていて嫌になられると思ったので極力省いてみた結果が悪い方にこけたようです。これからは、簡単に理解できる程度残そうと思います。 中学生むきにしては難しい話が続いている今を見ると、何処を対象にしているか分からない作品ですね……。
これからも、気になったことや疑問などありましたらじゃんじゃん言ってください。 名前:きらきら星[2008-09-21 19:32] | |
名前:
ららら 2008-09-04 12:08
単刀直入に言えば、人間の価値観を甘く見すぎてないかな?
例え考え方や性格が変わっても、人が小さい頃から築き上げてきた価値観は、
簡単に押して壊れるようなものじゃない。
特に幼少期に刷り込まれた価値観は一生ものだ。
この価値観や倫理観に基づく禁忌はいつまでたっても生理的嫌悪感が付きまとうし、
それらに基づく理想を遂げれば沸き上がる喜びを感じる。
例え価値観や倫理観に反する環境を受け入れたとしても、
それは理性によって少しずつ折り合いをつけていった結果だ。
それをせずに速攻で馴染んでしまった亮くんには、あまり人間味を感じないんだよ。普通じゃない。
始めは反射的な反発があった分、何故あっさりそれらを受容してしまったのかがよく分からないんだ。
亮くんの全体的な心理傾向は、全く異世界人らしくない。
後々解決する問題かもしれないけど、
今のところは、ただ物語の展開に合わせて感情とセリフを与えられているようにみえてしまう。
亮くんの言動の必然性、それを生み出す彼のキャラクターの核に触れられないのは
単に自分の読解能力の乏しさゆえな気はするけど、もし思うところがあれば気にかけてみてください。
彼が読み手にとってもっと魅力的なキャラクターになってくれると思います。
さて、三連投などという暴挙に及んだ以上さすがに鬱陶しく思われてるでしょうから、
一応これで最後にしておきたいと思います。
あ、前回付け加えとけば良かったんですが、「何百億もの文字」も無理がありますよ。
例え1頁に1万文字書かれていたとしても、全体で4000万程度にしかなりませんから。
それと、物語始め、白い本の最後の行、結構重要そうな場面中のことなので誤字報告しておきます。
では、ご静聴ありがとうございました。
物語はまだまだ序盤ということで、これから先の展開も楽しみにしていきたいと思います。
変わらぬ頑張りを期待して、陰ながら応援しております。では
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 再びありがとうございました。 何百億の文字は書き換えました。 リョウのことですが、竜神になるとき以外は当初から変わらぬ考えで書いてるつもりだったのですが、そのように見えたようですね。 これからは異世界らしいことが増えるのでリョウのリアクションを大きくしてみます。 これからも、よろしくお願いします。 名前:きらきら星[2008-09-04 20:20] | |
名前:
ららら 2008-09-03 22:44
いやっ、いやいや。少し調べれば手に入る程度の情報で30億は妥当じゃねーよ!
国家機密レベルの情報でもないと割りに合わねぇって!
ていうか、「何十億もの用語」ってモノローグであったけどどう考えても単位おかしいだろ!?
あ……うん。冷静にいこう。
片手で持てる程度ならせいぜい3、4000頁程度の本だと思いますが、
1頁に約50の用語について解説があったとしても全体としては20万程度の用語にしかなりません。
桁をどう高く見積っても数億には届かないと思います。
いや、異世界の事まで記された百科辞典にどこまで常識が通用するかは怪しいですが。
少し原爆についての蛇足になります。
確かに原爆の構造自体は単純なものですが、それを可能にするのは簡単ではないと思います。
例えばウランの濃縮を行うには軍事規模の電力供給が必要ですし、
高度で大規模な制御設備や施設、それらを造る高い技術力も求められる。
ゴールは教えたからあとは試行錯誤で、ってレベルではありません。
対象があまりにも高度すぎて、月に手を伸ばすような話ですよ。
下手に手を出せば自爆するのがオチです。
もし短い歳月で事をなせるなら、それ相応の科学技術がその世界に元からあったってことで、
おそらくこの物語の世界観には合わないでしょう。
……そういえば、部分的な設定には言及したけど物語全体の感想は全然言ってませんでしたね。
すいません。
舞台の骨組みは良かったけれど出てくるキャラにあまり芯が無くてなんとも、
といったところが通して読んで感じたことでしょうか。
家族や友人を殺されても遊び回ってる子供達や、
異世界人としての人格や自我を持たない主人公などを見ていると、特にそう思えます。
時折出てくる、誓い、という言葉が芯に近い役割をしてるように見えますが、
その誓いを守らせる個々の源泉はいまだ見えてきません。
既に20名以上固有キャラが登場してこれでは、大半が役者化ルート直行です。
本意ではないがどうしても新キャラを出さざるを得ないとかいうのであれば、
読者視点では固有名詞を出さずに役職名や容貌のみの紹介で役回りをさせ、
キャラを描くのは既存のキャラをある程度消化した後に回してみるなどしても良いと思います。
速効でキャラを立てるために個性的な属性を持たせるのは悪い手ではありませんが、
それのみだと、せっかくのファンタジーが仮装芝居になってしまいますから。
また、登場キャラに作者ですら変えられないような部分をつくっていかないと、
紙に描いたような薄っぺらいキャラにしかなりませんし、
キャラが勝手に動くというような、作者特有の楽しみもあまりないと思います。
急造した身の上話ではなく、普段のさりげない仕草や不意に出てくる譲れない一線などで、
キャラの根元を今後表現していってみてはいかがでしょうか。
きっと読者も作者も、もっと物語を楽しめるようになれると思いますよ。
では、身に過ぎた長文失礼しました。
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 再びありがとうございます。 用語の数は、沢山といいたかっただけなのでこれと言ってこだわってはいません。貴重な意見ありがとうございます。「何十億の用語」を「沢山の用語」に書き換えました。誤解を招く表現ですみませんでした。 原爆の件ですが、リョウの台詞で「はい、設備と材料があれば」とあったと思います。この一言で、施設等が必須であるというつもりで書いたのですが、足りなかったようですね。もし、そのような施設を補う技術があるとしたら、魔法という事になるのでしょうね。今の予定では、100%の原爆は作る気はなく、それの原理を利用したものを作る予定です。 遊びまわる子供たちは、人の死を理解できないほど小さな子供という意味だったのですが、分かりにくかったでしょうか。 人格がない?リョウの適応能力の高さのことを言っているのでしょうか?初めは些か世界に不慣れだったけど、最近ではすっかり馴染んでしまいましたね。これは、話の真意に触れるので細かくいえませんが、居心地のいい友達の部屋にいると、我が家のように感じるのと同じ考えです。 キャラの個性が薄いのは認めます。これは、各キャラの設定やキャラ同士のつながりなどが細かくて、登場した時に説明していると物語が進まないからです。 メイン以外のキャラも時が来れば専用の話になります。少なくとも、名前があってアヌビスたちに繋がりが深いキャラには何話か使って説明の話をするつもりです。 それまでは、ああ、こんな人いたな程度で覚えていてもらえればと思っていたぐらいだったのです。そのための伏線はあちこちに仕込んだつもりだったのですが、薄かったようですね。もう少し、濃くしてみることにします。 作者ですら変えられない部分?私としては、能力・考え方・性格これだけは守っているつもりだったのですが……。具体的にはなんでしょうか?
作者としては、まだ話は始まったばかりで、キャラの自己紹介段階です。今後の展開で直せるよう頑張りますので、またお言葉よろしくお願いします。長文失礼しました。 名前:きらきら星[2008-09-03 23:59] | |
名前:
ららら 2008-09-02 08:00
ちょっ、原爆みたいな精密兵器が知識だけで造れるわけねぇだろ!
必要な下地を幾層も積み重ねて、初めて生まれるもんだぞあれはっ。
そんな簡単に造れるもんなら導入された直後にみんな造ってるつーの!!
いや……ぶしつけで失礼。徹夜明けの朝なので無駄にテンションが高くて。
まあ、ポロクルさんの現実的なコメントを期待してたぶん、勢い余ったといいますか。
しかし、冷静に考えてみても無理があるかと。
現代科学の知識と技術の粋ともいえるものの手引き書、片手で持てる程度の本には荷が重すぎますよ。
読み始めたばかりなのでとんちんかんなこと言ってるかもしれませんが……
もう少し兵器のレベル落としませんか?
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 率直な感想ありがとうございます。原爆の件は、原爆の理論とコアの仕組み程度で細かい制作方法などは書かれてないと言う形です。それぐらいなら、現代なら簡単に調べられると判断したのです。 私としては、30億円の本として妥当な知識量かと思ったところです。 兵器レベルに関しては……そもそも兵器の出番が少ないので、今後考えさせていただきます。 今後も、矛盾やおかしな点などがありましたら、注意していただけると嬉しいです。ありがとうございました。 名前:きらきら星[2008-09-02 20:08] | |
名前:
真崎麻佐 2008-08-25 05:59
依頼を受けて来ました、真崎麻佐です。大変遅くなってすみません!
早速感想です。
ちゃんと自分の中で世界観が作られているなと思いました。ファンタジーは難しいですもんね。細かい所まで設定してあるのがすごいです。ただ前の方もおっしゃってるように淡々とした感じがありました。誤字が少しあったので見直してみるといいかもです。
個人的にはアレクトが好きです(笑)行動が一つ一つ可愛くて魅力的です。お茶目さんですよね(笑)これからも彼女の活躍に期待してます!
物語がトントンと進んで、読みやすかったです。これからも更新頑張って下さい!
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。 誤字は今度読み直してみます。読みやすさを重視しすぎたせいで淡々となってしまったようです。書き方を少し考えて見ますありがとうございました。 名前:きらきら星[2008-08-25 21:57] | |
名前:
山名春秋 2008-08-07 13:48
どうも、掲示板より山名です。改めてご依頼をしてくださって、ありがとうございます。早速ですが評価させていただきます。
文章面について。
描写等は気になる個所はありませんでした。文章力は、十分に感じられます。
気になった点として、「〜た」という文章がずっと連なっていることでしょうか。僕だけ気になるのかもしれませんけれど、自分の場合は「〜
た」「〜る」と交互に出すようにしています。
誤字脱字については特に見当たりませんでした。修正されたのでしょうか。
内容について。
ファンタジーとしてなかなか王道ですね。序盤、アヌビスが鬼畜すぎて焦りましたが。しかし、戦闘を飾る要素などはなかなか面白かったです。
名前をエジプト神話、あるいはギリシャ神話からとっているのは少し気になりました。知っている人間からすると、それぞれの名前に、既にイメージがついてしまっています。それと違うキャラクターで書かれた場合、どうしても違和感がしてしまうのは否めません。
あとは、全体的に淡々とした印象がある点でしょうか。内容に盛り上がりが少し欠けているように思います。力点を置くところはもっとくどくどと描写して、どうでもいいところはもっとあっさりしてもいいのでは、と思います。
つらつら書いてきましたが、しっかりしたファンタジーを読むのはやはり面白いです。これからに期待します。
ご意見ご感想は作者宛てのメッセージにてどうぞ。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 山名さん。再びの評価ありがとうございました。お言葉に甘えて、メッセージを送らせていただきます。 名前:きらきら星[2008-08-07 19:30] | |
名前:
売国有罪 2008-08-06 11:33
ご依頼ありがとうございます。的外れな指摘になっていると思いますので、軽く鼻で笑いながら読んでください。
行間が広いです。携帯を意識した作りだと思いますが、一々スクロールさせるのが面倒でした。
誤字が散見されます。文章が上手い分だけ誤字につっかかり、テンポが悪くなっていると思います。
人物の言動がちぐはぐに見えます。特に、物語が始まってすぐの亮の言動では、危機的状況に陥っているのに、地の文が淡々としている、もしくは危機感がない様に思います。アヌビスの言動では、心理描写が少ないためだと思いますが、計算高い人物と思わせて実は……みたいな良い意味では予想を裏切られませんでした。言うなれば情緒不安定。
短く、私見が大量に混じった感想ですが以上です。
乱文失礼しました。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 早い評価ありがとうございます。 行間は、パソコンで読みやすいようにあえて設定をいじってみたのですが、読みずらいそうなので通常に戻しました。 人物物設定はいまだに固定されていませんので、そのように見えてしまったことを後悔しています。今後は、各キャラクターの個性がはっきり分かるような書き方をしてゆこうと思います。 名前:きらきら星[2008-08-06 19:53] | |
名前:
GAN☆ 2008-07-03 02:02
こんにちは。大変遅くなってしまってすみません!!
評価をさせて頂くにあたって、ファンタジーっていうのが苦手分野なものでそれも視野に入れて頂いて述べさせて頂きますので、よろしくお願いします。
もしかしたら感想が多いかもしれませんが(笑)
まずは世界観、初めは独特で面白いなぁ〜って感じで読んでいましたが、途中で登場人物が間隔なしに多くなり、誰が誰だか分からなくなってしまったのが正直です。
それがファンタジーって言ってしまえばそれまでなんですけど
何度か読み返してしまう場面もありました。
そのせいなのか、誰の「」か分からなくなってしまったのもしばしば…。
でも舞台設計はしっかりしているのは尊敬に値すると思います。どんな時代に生き、今どういう立場でいるのか伝わってきました…。
でも、もうちょっとその世界を詳しく書けていたらと思います
現代じゃない以上、ファンタジーっていうのは空想の世界でそれを読み手に伝えるっていうのは大変難しいことだと思います
現代に存在しないものを書くわけですから、作者さんの『腕』命だと思います。
どう読み手に脳裏に広がる世界を伝えていくか、例も何もない思い描く世界を、これからも楽しみにしています…。
って言ってもこんな偉そうに言える立場ではないんですが…。
きらきら星さんの例に従って最後に星評価はしますね?
――っと言うことで後でまた読みに来ます。
最後に、本当にファンタジーは初心者なんであまり気にしないでくださいね!!
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント GANさんおひさしぶりです。 作者である自分でも問題点だと思っているところをずばりと見抜かれて驚きました。 確かに、登場人物が多い割には整理されていないのが連載当初の問題でした。なので、今後はそれぞれの人物を深く書いていこうと再決心させてもらえました。 世界観は設定を優先してしまい描写が少なかったのも事実です。設定に頼りきった自分が悪いのですが…。 これからは、読んでいる人の印象に残る美しい一枚の絵になるような作品を作って行きたいと思っています。 名前:きらきら星[2008-07-03 21:15] | |
名前:
カクタス 2008-06-23 23:34
カクタスです。こんにちわ〜
秘密基地の方でお見かけしたので読ませていただきました。
評価というか感想に近いですが^^:
世界観や魔法属性?などの設定がすごくいいなぁと思います。その時々の情景も浮かびました。なのに、語尾が「た」で終わることが多くて、読むのが少ししんどく感じました。私もやってしまうので、日々気をつけております(笑
『プロローグ』から『−3話』を読んだ時は、「あれっ」と思い、その話間をいったりきたりしました。読むに連れて「おおー」と話が繋がったことに感動。話の展開上、問題がなければ何か補足があったほうが良いように感じました。
キャラ名にエジプトの神様が使われていますね。エジプト=紀元前な私には、亮がアヌビス達の世界に来るまでの、物語を描いている話に「−」がつけられているのはそのせいなのかと勝手な想像をしました><:
私も「魔法」を取り入れた物語を書いています。どんな見せ方が良いのかと四苦八苦です。
お互いに「魔法」という幻想的なものを、素晴らしく描けるようにいきましょう!
お互いにとは偉そうですが、お許しを。
ではでは失礼したします。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。文章の書き方が下手なのは自分で読んでみても思っていました。 お互いやりにくい話かも知れませんが頑張りましょう。 名前:きらきら星[2008-06-24 23:26] | |
名前:
一撃必殺! 2008-06-21 20:03
異世界で、魔術で、戦闘でという展開は好きで、キャラクターやストーリーはとてもよく考えられていると思います。
ただ、とても気になってしまったのは英雄や神の名前を使っているところです。名前の元になった神や英雄の話を知っているほど、頭の中でストーリーとは関係ないことを考えてしまう。
たとえば、僕の場合「アヌビス」はしばらくジャッカルの半人半獣でした。ホルスも壁画にあるホルスの格好を想像していました。どうやら、そうではないらしいと、思うのにずいぶんと時間を使ってしまったので、最初のほうの人物描写でやっておいたほうがいいかなと思いました。特にエジプト系の神様は、動物型が多いです。
次にヘラクレス。人型は人型なんですが、アトラスに変わって天を支えてみたり、近道したさに陸を割ってジブラルタル海峡を作ったりと、時々サイズと筋力が不詳になります(笑)。とあるマンガではアトラスと同じサイズになってました。ちなみに、アトラスのサイズは神話の一諸説どおりなら、アトラス山脈と同じです。……まあ、神話の寸尺なんぞ、笑い話の種に使われる事が多いので、生真面目に突っ込むほうが野暮なんでしょうけど。
でも、英雄の名前を使い続ける限り、第二第三の「私」もどきは必ず現れる事と思います(魔王の復活みたいな言い方ですが)。容姿とサイズが神話とは違う場合には、はやいうちに描写したほうがいいかなと思いました。
というわけで、文章の評価のほうは一ランク下げて評価させていただきました。
それでは、執筆の方がんばってください。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 一撃必殺!さん。ありがとうござます。すみません。感想を書くのが遅くなっていて、必ず書きますから待っていてください。
やはり、名前で引っかかりましたか。これには伏線があるので、変える訳には行かないのです。ごめんなさい。 となると、描写を増やすことにします。貴重な意見ありがとうございました。 名前:きらきら星[2008-06-21 21:03] | |