鉛色の空を見上げてRDF


鉛色の空を見上げて
高校3年生の“僕”が主人公。17から18に変わる思春期でも微妙に心が動く毎日を、ひたむきに歩いて行こうとする“僕”の物語。自伝的小説は初挑戦です。


はじまり06/05/01
貰ったラブレター06/05/01
夏休み・・・そして06/05/06
夏休み終わり!06/05/28
再会をしたものの・・・06/05/28
受験について06/05/28
なんだかなぁ06/07/08
受験・・・本番06/07/08
解き放たれる瞬間06/09/11
真知子と...06/09/11
ちょっと背伸びした僕06/09/13
最終回06/09/14






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