風俗嬢3
仲村は欲望にまかせレナの服を脱がした。
裸になったレナはやはり身体はたるみ乳は垂れ下がり。とても女といえる代物ではなかった。しかしオスに成ってしまっている中村には関係がなかった。
仲村はレナの股を無理矢理広げると股間を舐めり出した。
「あんまり広げないで〜恥ずかしいよ。ああ〜あん」
仲村はビデオや本でしか知らない知識を活用して。オマンコを舌で舐め続けた。
レナは仲村の雑な前技でも息を乱し喘いでいた。そしてスケベな言葉を連呼した。
「ああ〜オマンコ気持ちいい。中に指入れてもっと激しくして」
女を感じさせたことなどない仲村はますます興奮して行き。チンポはギンギンに反り返っていた。
指を激しく動かすとレナは金きり声で喘いだ。
「あ〜ん、イクイク、イッちゃう」
それでも仲村は力任せに指を動かした。
「ああ〜やめてイキそう、もう無理出ちゃう」
レナはそう叫ぶと大量の潮を吹いた。
女などほとんど知らない仲村がシャブの力を借りるとこんなにも簡単に女性を絶頂させられるのだ。
ベットのシーツは潮でビチョビチョに濡れていた。
レナはぐったりしていたがすぐに起き上がり今度は私の番よと言わんばかりに仲村のチンポをしゃぶり出した。
右手で肉棒をつかむと頬ずりしながら口にくわえた。さすがプロの女だ。カリ首を舌先で転がしながら舐めだんだんと喉の奥まで深く飲み込みチュパチュパと音を立てながらしゃぶりだした。
仲村もあまりの気持ちよさに気が遠くなる。
仲村は興奮しながら言った。
「もっとオマンコ気持ちよくしてやるから69に成って」
レナは微笑みながら身体を反転させ仲村の顔を足でまたぎ股間を押しつけた。
レナの股間は何もしなくても汁が垂れてきそうなほど濡れていた。仲村はフェラチオのお返しとばっかりにクリトリスを舌先で転がした。
「あ〜ん気持ちいい。もっと舐めてお願いもっと」
レナはそう言うと仲村の肉棒を激しくしゃぶり出した。
射精するわけでもないが快感が永遠に続く。
「オマンコに入れさせてくれ」
仲村はそう言うと69の体制から正常位の体制になり。インサートした。
「ああ〜気持ちいい、もっと奥を突いて」
レナは喘ぐ。汗だくに成りながら仲村とレナは性交していた。
激しく腰を振ると仲村の神経はチンポ一点に集中していた。
今まで味わった事の無い快感がチンポの先に集中し仲村は大量の精液をレナの膣の中に出した。
「あ〜すごく気持ち良かった」
「私もだよ」
仲村とレナはベットに横になっていた。
レナは欠けた歯を出し微笑みながらタバコに火をつけた。
「残りやっていい?」
仲村はうなずくとレナは喜びながら先ほどの注射器を洗面所で水洗いして先ほどのようにコップに水を入れシャブを注射器に入れ準備した。
そしてタバコを吸い終えるとシャブを打った。
「ああ〜気持ちいい」
そう言うとレナはシャブのよいんに浸っている。
注射器でシャブをやるレナを見ていると注射器でやればどうなってしまうのか?どのくらい気持ちが良いのだ?仲村はだんだん好奇心が沸いてきた。しかしその反面、これ以上はシャブにハマリたくないという気持ちが入り乱れている。
レナはシャブの効き目になりうつろな目をして言った
「あと一回分あるから、あんたもやりなよ」
そう言うと注射器を差し出した。
「いいよ、私はポンプ(注射器)ではやった事ないんだ。注射は怖いしね」
レナは何が面白いのかわからないがツボに入って一人で笑い転げた。
「ワッハハハ・・・あんたいい年して、炙ってたの?笑わせないでよ。いい年した大人が針が怖いって」
「・・・・」
「シャブなんかポンプで入れないと全然良くないんだよ。ほら腕だしな。やってやるから」
レナは強引に仲村の腕を引っ張った。
ここで注射をやらなければ仲村も良かったが、すでに覚せい剤で正常ではなくなっていた。やってはいけないとわかっていてもシャブの誘惑には勝てなかった。
レナはコップに入った水を注射器で吸っては出し吸っては出しの簡単な洗浄をすると先ほどのようにシャブを注射器に詰めた。
仲村はレナから言われた通り腕をタオルで縛り、血管を浮き上がらせた。
レナは慣れている手つきで仲村の浮き上がってきた血管にシャブ入りの注射器を刺した。何度か注射器を動かすと血液が逆流した。血管に入ったのだ。
「いくよ」
レナはうれしそうに言うと注射器の棒をゆっくりと押しシャブを体内に入れた。
「入れ終わったよ」
レナはそう言うと注射器を腕から抜いた。
仲村は豆鉄砲を食らったような顔をしている。
これが注射なのか?大して変わらないじゃないか。
そう思い腕を縛っていたタオル外したとたんに足先にスーというような寒気がした。
キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その瞬間、全身から鳥肌が立ち、ノドの奥からはなんとも表現できないシャブの香りがして、頭の髪は逆立った。
身体が宙に浮いたように軽くなり、何がなんだかわからないが気分は高鳴り、頭の後ろ辺りから強烈な快感が湧き上がってくる。
これはヤバイ、こんなものを覚えたらやめられるわけが無い。
炙りなどとはレベルが違う。仲村は心でつぶやいた。
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