名前:
木立久美子 2008-01-30 18:23
面白かったです。それと同時に、すごく切ない。
読んでいる間、近藤ボイスで「愛なんて〜いら〜ない〜♪」のフレーズが延々と頭の中に響いていました。歌を聴きながら読むと、本当に胸が締め付けられますね…。
大空を失くしたら、雲はどこへゆけばいいの。
傍にいて欲しいわけじゃなかった。
ただ生きていて欲しかった。
「ああ、なんて馬鹿な子」
…そう呟きながら、心の中で泣いている雲雀さん…ッ!(すみません木立の妄想です)
涙がこみ上げてきます。
ところで話は変わりますが、同じ歌ネタでも、雲雀と骸じゃ全然違う話になりそうですね。
だって骸様はサンバだもの。
クフフのフじゃ、シリアスを書こうにも書けません。(書く気だったのかよ)
サンバのリズムに乗りながら「僕と契約しませんか〜♪」なんて言われたって、こみ上げてくるのは笑いだけです。
うん。やっぱりシリアが一番似合うのは雲雀さんですね!(これが言いたかった)
ツナに惹かれているくせに、なかなか素直になれない雲雀さんにもう萌え死にしそうです。…このツンデレさんめ…!(ぇ)
ヒバツナは私がリボーンにハマる切っ掛けとなったCPですので、すごく感情移入してしまいました。ほんと、みんな幸せになって欲しいですね。
乱文で失礼いたしました。
これからも頑張ってください!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 女性
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。
まさかまさか、このように素晴らしい評価いただけるとは思いませんでした。
雲雀さんはツナのこと大好きだけど、それを認めたくない、というプライドがあって、もんもんとしていたらいいと思っています。
骸サンバでシリアス……。 ちょっと無理ですね。ていうかあの歌骸のイメージぶち壊した要因の一つだと私は思っていますし。 骸=変態説はどこから出てきたのやら?
あ…、でもちょっとやってみたいな、クフフのフでシリアス。頑張ってみようかな。 でもそれって、できても絶対笑ってしまいますよね。サンバ聞きながらシリアスって……(ワラ
私がリボーンにはまったのもヒバツナからでした。 基本ツナが受けなら何でもいいんですが、やっぱ一番萌えるのはヒバツナってことで。
ではでは、評価、感想、ありがとうございました。 名前:原野きのこ[2008-01-31 19:46] | |
名前:
文月 2008-01-29 10:09
凄いです…。何かもう、泣きそうになってしまいましたorz
雲雀さんの孤高の立場とツナの全てを見守る立場だと、どうすることも出来ない心の間の溝が…凄く丁寧に描かれていて。
感動する小説、と言うよりも、綺麗な小説、と表すべき小説ですね^^
私も雲雀さん愛ですが…ファンの方が書く小説の中ではぶっちぎりNo1ですよw
これからも執筆活動頑張ってくださいw応援しています。
それではw素敵小説を本当にありがとうございました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 〜14歳 女性
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| ▼コメント うっ、ええええええええぇぇ!!!?!
……すっすみません。 このような素晴らしい評価をいただけるとは夢にも思っていなかったので……!
私の好きな雲雀さんはツナ大好きでちょっと変態ちっくなツンデレとか言う可愛いやつですが、本誌を呼んでいたら全く違う性格なんですよね。 なんか、ツナのことは気になっているけどそれよりもやっぱり自分中心、みたいな感じで。 妙にプライドが高くてあとで未練たらたら後悔しているネガティブな雲雀さんが見たいなー、と思ったんです。
私なんてまだまだでございます。 素晴らしい方はまだまだ沢山いますよ!
何にしろ、高評価、ありがとうございます。 これからもできる限り頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。 名前:原野きのこ[2008-01-29 17:36] | |