名前:
伊東椋 2008-06-19 20:32
初めまして。戦車砲を積むなんてどれだけ斬新なアイデアなんだろ…そしてどんな戦闘機が積んだのだろうかと気になって拝見いたしました。
彗星にそんなことがあったなんて知らなかったので勉強になりました。
文章の読み方がちょっと読みにくい部分もありましたが、空中戦や手紙の内容など、書き方が非常に良かったと思います。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 - - - - - - -
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| ▼コメント 伊東椋さん、 ご感想ありがとうございます。大戦末期には、負け戦を承知でいろいろ現場でも工夫していたらしいです。生き証人から聞いた話です。実際は、三十七ミリ機関砲、それも陸軍のト竜という夜間戦闘機に積まれていたものを流用したらしいです。どんな状況でも創意工夫して積極的に取り組む個人と、その上からかぶさるように人の運命を牛耳る戦争。人生はなかなか味がありますね。 ありがとうございました。
名前:小説楽土[2008-06-21 12:53] | |