名前:
W5216A 2007-09-14 21:25
どもども、お疲れさんです!いや〜、残暑も吹き飛ぶほど、ゾワッとさせていただきました!
僕も昔、友達の背中を『おはよー』どーんと押したら、通りかかったバスに轢き殺されそうになってて、あやうくパレードになってしまいそうだったのを、思い出しました(^^;)
なんか猫って、何となく恐怖を感じますよね…。怨念深いというか…。そんな感じがします。死んだ猫に同情したら憑いてくるっていうのも、あながち嘘じゃないかも…
とまあそれはさておき、夏ホラーお疲れさまでした(^-^)
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 危ないです、そんなパレード楽しくないですから!(笑) パレードはせめてディズニーランドぐらいで。 最近、猫を見かけるたびになぜか親近感が沸きます。ついでにちょっとだけ怖いです。 ホラーとしてはそんなに怖くないなと思っていたのですが、そう言っていただけると嬉しいです。 それでは、夏ホラーお疲れ様でした。 名前:美咲 菫[2007-10-04 19:33] | |
名前:
貞次シュウ 2007-09-02 11:15
するすると読めました。軽いんですが、しっかりとホラーを押さえてます。なかなか良い作品だと思いました。
オチも良いし、間に猫を挟むことによってストーリーに幅が出ていますね。
とても好感の持てる作品でした。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント お久しぶりです。 そういって頂けて嬉しいです。 なんだかホラーには遠いかなと思っていたので、嬉しいです。 それでは、夏ホラーお疲れ様でした。 名前:美咲 菫[2007-10-04 19:31] | |
名前:
黒木露火 2007-09-01 18:01
文章はあっさりしていて読みやすかったです。
オチもありがちではありますが、上手く料理されていて美味しゅうございました。
疑問がいくつかあります。
なぜエリは主人公を殺したのかとか、元気に登校した主人公はなぜ自分の机の上に飾ってあったであろう花瓶には気がつかなかったのか、とか。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 机の上の花瓶……そこをいつ突っ込まれるかビクビクしていた作者です。 すみません、そこはスルーしてしまいました(汗) 次回はもうちょっと濃く、いかせて頂きましょう。 感想ありがとうございました。 名前:美咲 菫[2007-10-04 19:29] | |
名前:
久浄要 2007-08-30 15:47
去年に引き続き、今年の執筆も大変お疲れ様でした。
短いながらも、まとめ方や行間のスペースをうまく使って一気にザワリとくる恐怖を生む技術や猫をミスディレクションに使うなど、全体的に丁寧で、結末も意外性に富んでいて、こういう話は凄く好きです。私と同じく推理も描く人だからなのか、作者本人のイタズラ心も見え隠れする秀策だと思います。
一緒に企画に参加できて本当に勉強になりました。また機会があればご一緒しましょう。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 久浄さんの作品は、同じ推理の書き手としてとても勉強になりました。今回企画をご一緒できて、本当によかったと思いました。 ぜひまたご一緒できればと思います。 夏ホラーお疲れ様でした。 名前:美咲 菫[2007-10-04 19:26] | |
名前:
古川まこと 2007-08-26 12:16
主人公が死んでいるという事実にぶつかった時、どこか切ない気持になりました。
夏ホラーお疲れ様です。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント お返事遅れました。 夏ホラーお疲れさまでした。 切なくなって頂けてよかったです。今回はちょっと消化不良かなと思っているので、主人公たちに関する話を短編で書こうかと思っています。 感想ありがとうございました。 名前:美咲 菫[2007-10-04 19:23] | |
名前:
ハシルケンシロウ 2007-08-25 15:50
お久しぶりです、お疲れ様です(^o^)/
企画に参加する度に文字数制限と戦うことになるため(今回もド本命諦めたし(ToT))表紙で文字数1952を見た瞬間【凄い】と思ってしまいました(^_^;)
さてさて、主人公の作中の状況は猫を見付けた時から疑っていたのですが、それだけに、そのためだけに出していたのかと思ってました(^_^;)
巧かったですね、猫の使い方o(^-^)o
まさかああ絡んでくるとは(◎o◎)
主人公とエリの関係はもうちょっと引っ張った方が良さそうな気がします(^_^;)
なにか、なにか微妙に腑に落ちませんでした(ToT)
ではでは、お疲れ様でした(^o^)/
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント お返事遅れました(汗) いや、私にいわせれば文字数5000とか一万とか、そういう方が羨ましくてなりません。ええ。 来年はもっと文字数を増やしたいな、と。 この作品以来、猫を見るたびになぜかびびってる菫でした。
名前:美咲 菫[2007-10-04 19:20] | |
名前:
一途 恋 2007-08-24 14:30
こんにちわ。
あー、私にはこれぐらいのホラーがちょうど良いわとつくづく感じました。適度に怖くて物語も頭の中で充分理解できる。怖すぎるとパニックでよく理解できないまま逃げちゃいますから。
私も小さい頃はその話聞きましたね。でも、見てしまったら可哀想と思ってしまうので、もしや!と思う物体を見つけたら、即座に無心になって目を反らすことにしています。さすがに自分の家の猫の時はひたすら泣いてましたけどね。
途中から、もしや・・・もしや・・・。と先を伺い始めてしまいましたが、それは決して先を読めてしまったという失敗談ではなく、どうしよう、このまま先を読もうか、でもなんだか結果を知るのが怖いな・・・みたいな、別の恐怖心を作るきっかけになったと思います。実際思わず途中で読むのをやめました。しばらく心構えをしてから、再度読み始めました。その時の恐怖感というか、ハラハラ感は実に心地よかったように感じます。最後のパレードの一文には、思わず上手い!と感心させられました。なんて素敵な?例え。だからタイトルがあれなんだね、って。上手いと感じる部分を見つけると、思わず笑顔になっちゃうんですよね。最後はニヤリとしてしまいました。
淡々と物語が進み、じっくり読み込むという感じの話ではなかったけど、サラッと読むことができて、本当に私にはちょうどよかったです。足りないと感じる内容もあったかもしれませんが、変にくどくど説明が増えるより、これくらいのテーマにはこれくらいがあってるんじゃないかと思いました。ありがとうございました。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント こんにちは! 感想ありがとうございます。 どうしても短編を書くと、本当に短編になってしまうというのが悩みの種でして(汗) きっと文字数を増やしたらもっと内容の濃いものができるんでしょうが、長々と書いていると自分でわけが分からなくなる大間抜けです。 ちょうどいいと言ってくださると菫は喜びます。 ニヤリとして頂いてありがとうございました。 名前:美咲 菫[2007-08-24 20:35] | |
名前:
うろつく20歳 2007-08-22 07:27
つづきです。
恨みや妬みを題材に入れている場合は、歪んだ心のシャウトを書かないと、ペラペラの内容になってしまいます。
それを書いちゃうとサスペンス的なジャンルになってしまうんですがね^_^;
ホラーがテーマなので、大まかな流れはそのままに。
故意にではなく、偶発的に突き飛ばしてしまい主人公死亡。
事故現場でむせび泣く友達を見下ろしながら、どんな復讐をしてやろうか。と主人公。
結末は書かず、後は読者に任せる。
推考案は俺の好みなので、そんな結末もあるんだ。程度に受け止めてください。
とにかく、ここまで筆を走らせたのは『序盤の心の動きと状況が共感できた。続きを読みたいと思った』からに他なりません。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント このように感想を頂けて、本当に嬉しいです。心からお礼を言いたいと思います。 確かに「故意に突き飛ばす」っておかしいですね。それに長い改行も、私自身あまり使うほうではないのですが、昨年のホラーでも使っていたため今年もいいかなと思ってしまいました。 やはり自分の力を上げるには、仰るとおり描写などを増やした方がいいのだと思います。 他にもたくさんアドバイスなど頂きましたが、きちんと読ませていただき、また今後の参考にさせて頂きます。 読んでいただき、このような感想もいただいて、本当にありがとうございました。嬉しかったです。 名前:美咲 菫[2007-08-22 21:36] | |
名前:
うろつく20歳 2007-08-22 07:10
原稿用紙五枚におさめるのって難しいですよね。
起承転結はしっかりしていて、短編ならではの味を楽しませてもらいました。
ただ、残念なのが無駄な改行の多さと、友達が故意に突き飛ばしたという一文です。
改行で独特の雰囲気を出したかったのでしょうが、小説では通用する場面が少ないです。
今回は『早く続き読ませて〜』と感じてしまいました。
改行して、升目を空白にするよりも描写をもっと挿入して欲しかった。
それが一人称なだけに尚惜しい!!
次に『故意に突き飛ばした』という一文ですが、突き飛ばしたからには理由があります。
少なくとも、恨みや妬みが根底に無いと、突き飛ばして殺しちゃう。なんて事はしませんよね?
その辺りの伏線を序盤で張っておかないと、納得出来なかったです。
例えば、
『主人公は私なんかより人気があったよね』
と発言させておけば、突き飛ばした時にも序盤の伏線で、ある程度は読者が納得出来るんじゃないかなと思います。
なんで『人気があった』って過去形なんだろう? とつっかかって、先が気になるひとも居るかもしれないですしね。
あー。文字数制限がぁ。まだ書きたいことが(ry
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文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
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名前:
秋山京介 2007-08-22 03:13
執筆お疲れ様です。遅くなりましたが読ませていただきました。
実はこの間、高校に行く最中も猫の死体を見て可哀想だなと感じてました。うちも猫を飼っているので、心を動かされましたね。
私が世間知らずなのですが、可哀想って思うのダメなんですかねぇ。生きるものが死に、誰にもなんとも思われないほうが悲しいような…なんて考えました(笑
最後になりますが、本当に夏ホラーお疲れ様でした!
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 猫って死ぬときにいなくなるそうですね。さすがに交通事故だけは避けられないようで、よく見かけます。 確かに可哀相と思われないと哀しいですね。単なる都市伝説だと私は思っていますので、可哀相だと思うこと事態は全然構わないと思います。 お互い、夏ホラーお疲れ様でした。 名前:美咲 菫[2007-08-22 21:30] | |