名前:
秋山京介 2007-08-22 03:26
執筆お疲れ様です。遅くなりましたが読ませていただきました。
樹木ってのは古来から神格化されてますし、なんとも不思議な体験ですね。
個人的にはもうちょっと弟と姉の会話が欲しかったかな、と。
最後になりますが、本当に夏ホラーお疲れ様でした!
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - - - - - - - -
名前:
W0908B 2007-08-20 15:40
本当にありそうでした。
怖い。
お母さんただいまは、お帰りではないのでしょうか?
あれ?
執筆お疲れ様でした!
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 風海南都さんのご指摘を受けて、一部本文の修正を行いました。鋭いご指摘をありがとうございます 名前:並盛りライス[2007-08-21 19:06] | |
名前:
木登りチャモ 2007-08-19 22:59
執筆お疲れ様でした。
なんとも不思議な体験談……という感覚です。すごくリアルで、知り合いから昔の話をきいたかのようでした。得体の知れないものへの恐怖はなんとも対応しがたい恐ろしさがあります。お姉ちゃんは勇気があるなぁ。
恐怖を有難うございました!
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
名前:
春野天使 2007-08-18 20:38
古い木には何かが宿っているような感じがしますね。怖いというより神聖な印象を受けました。化け物が出るわけでもなく、残酷なこともなかったですが、何か実際に起こりそうな話でかえって怖いような気がしました。
枇杷の木はよく見かけますが、今度から枇杷の木に対するイメージが変わってきそうです。^^;
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
名前:
古川まこと 2007-08-17 02:50
現実味があって、それでいてどこか夢の中の話を聞いているかのような作品でした。読んでいて枇杷の木の濃密な香りが、実際に自分の鼻をかすめていったような気がします。(枇杷が食べたくなりました。)
これからも執筆がんばってください!
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
名前:
ぐろわ妹 2007-08-16 10:04
並盛ライス様、初めまして。
作品楽しく読ませて頂きました。
驚かされたのは、枇杷の木に対する描写の濃厚さ。
その様がありありと目に浮かび、主人公がつい玄関を開けてしまう場面での枇杷の香りには、読んでいて思わず顔をしかめたほどです。
的確で読みやすい文章でしたので、もっと欲張って描写を組み込んで欲しいっ!と今後に期待しちゃいます。
夏ホラー2007への参加、お疲れ様でした。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -