記憶喪失から始まった災難(1/21)縦書き表示RDF


記憶喪失から始まった災難
作:菜花



プロローグ


江戸川コナンが居なくなってから十日。

彼の捜査はまだ続いていた。

悲劇の幕開けは突然だった。

誰も予想なんてしていなかったであろうこんな日を。

ただ普通に犯人を追い、追い掛けたのが海岸それも崖……

犯人が自殺するために来たことなんてコナンにだって解ってた。

解っていたから犯人である彼女を助けようと手を伸ばした……。

此が悲劇の一ページ。


久しぶりです!
今回ただの事件話です。組織はでてきません!でも怪盗キッドが出てきます!!!

読んでくれると嬉しいです!

菜花











ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




TOP | NEXT


小説家になろう