名前:
ゆぅ 2008-04-07 23:00
夢中で読んでしまいました!おもしろかったです!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S4] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント ありがとうございますっ。 初ホラーということもあり、今作は、思考錯誤の連続でした。 楽しんでいただけたのなら、幸いです。 名前:トカゲ[2008-04-07 23:53] | |
名前:
水樹裕 2007-09-13 15:25
こんにちは。^^
遅ればせながら、作品を読ませて頂きました。
(あれ? お名前に見覚えがあるような? 人違いだったら、ごめんなさい。笑)
まず感じたのは、冒頭とラストの文字の羅列の視覚的効果の妙です。
こんなに恐怖感を煽るモノなのだと、感心しました。
淡々と語られる手記の様な形式も、ラストを引き立てている思います。
怖いけれど何処か切なさが残る、そんなお話しでした。
執筆、お疲れさまでした。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント ありがとうございますっ。 冒頭と、最後、やりすぎかな、と作者は心配しておりました。開き直って、もう二、三行追加してもよかったかな、と今は思っています。 名前:トカゲ[2007-09-13 21:44] | |
名前:
関なみ 2007-08-24 15:29
拝読させて頂きました。なんてダークな……。ラスト「開けろ」で、恐怖頂点でした!
これを読んでると、対戦中に実在した731部隊を思い出して、辛かったです。ほんとに悪魔の所業ですよ。
途中の流れは、解かりにくい部分がありましたが、ラストに向かっての盛り上げ方はすごいですね。アイデアも素晴らしいと思います。さすがトカゲさん(^^)
ドアを叩く音、聞こえてきそうで嫌です、ほんとに!
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございますっ 今回は、初めてのタイプの作品だったので、ひたすら勢いを出してみました。 途中の流れ、もう少し考えて見るべきだったですね。ご指摘感謝。ありがとうございましたっ。 名前:トカゲ[2007-08-24 18:52] | |
名前:
南田朱夏 2007-08-17 16:31
こ、怖い!
最後の大どんでん返しには涙目です。
40年と60年を行ったり来たりしていて混乱しましたが、その混乱も効果的なエッセンスになっていたと思います。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント ありがとうございますっ。 40年60年の往復は途中からトカゲも混乱していたので、逆にうまくいったような気もします。 感謝っ。 名前:トカゲ[2007-08-17 20:59] | |
名前:
○ 2007-08-15 23:15
終盤にかけての盛り上がりが尋常ではありません。
なのでもうちょっと長く読みたかったです。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございますっ。 終盤は、自分でもやったことのない形式なので、書いてて面白かったです。 名前:トカゲ[2007-08-16 21:16] | |
名前:
むーま 2007-08-15 17:11
全体的に「おしい」という感想です。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございますっ。 一歩及ばず、ですね。ホラーもまた、奥が深いですな。怖がらせることを目的の一番上に置いていいのか、それとも楽しませることを一番上に置いていいのか、書きたいものを書いていいものか、非常に迷いました。 色々と、勉強になりました。 むーまさん、本当に感謝ですっ。 名前:トカゲ[2007-08-15 19:38] | |
名前:
ぐろわ妹 2007-08-15 11:05
怖いですね。
文章の流れがあっさりとしているのに、これだけ怖いなんて末恐ろしいです!
後半、研究所に入った主人公が、自分の過去をオーバーラップさせる場面は、疾走感があってぐいぐいと引き込まれてしまいました!
最後の「開けて…」から「開けろ!」に変化するところで、えもいわれぬ怖さが爆発。
アクセルベタ踏みで壁に追突するような感覚です。
朝から涼しくなりました。有り難う御座います。そして、お疲れ様。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございますっ。 開けて→開けろの変化はベタかなぁとも心配していましたが、どうにも心配には及ばなかったようで、安心しました。
企画、楽しかったですっ。今後もこういう機会があればまた書いてみたいです。 名前:トカゲ[2007-08-15 19:17] | |
名前:
大岡朗 2007-08-14 20:10
最後のどんでん返しは良かったです。騙されまてしまいました。それが巧くいったのも作者様の文章力の賜物だと思います。
ただ、細かいことなのですが、恐怖感がなかったです。ただの少女なのにつかまったら具体的にどうなるのか想像できなかったのでそこだけが少し不満でした。細かいことですいません。
これからも期待しています。頑張ってください。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございますっ。 最後のどんでん返しの為にも、やっぱりもうちょっと詳しく書きたかったですね。
捕まったらどうなるんでしょうね。すみません。正直、作者も考えていません。ご想像にお任せします。という流れなのですが、そこに到らなかったのは作者の甘さです。ご指摘感謝っ。
個人的には、謎の中国人が一番突飛かな、とも思うのですが、意外な事に誰にもツッコまれません。よかった。 名前:トカゲ[2007-08-14 20:35] | |
名前:
風海南都 2007-08-14 17:20
拝読させて頂きました。
少し読みにくい箇所もありましたが、ホラーとして堪能させて頂きました。
圧迫感、焦燥感を味わい、そしてじんわりと脂汗が滲み出るような恐怖感。
セミの鳴き声に狂いそうになる感覚。
グレースケールの世界にどっぷりと浸りました。
確かにもう少し長い方がより分り易かったかもしれません。
ではでは失礼します^^
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございますっ。 前半の短さをなんとかしたい所です。四十年の少年時代も詳しく書きたかったし、六十年の大人時代も詳しく書きたかったです。 後半の探索シーンも……。いや、ようするに、全体的にもっと長く書けそうでしたね、これは。 短編を書くにあたり、「出来るだけ短く」という思いが少し災いしたようです。そこがちょっと悔しめです。 拝読感謝ですっ。 名前:トカゲ[2007-08-14 18:36] | |
名前:
森カラ 2007-08-14 16:12
煽りの効果が絶妙で、煽られ続けるわけではなく、謎を適度に漂わせたまま放置され、だけどテンポはどんどん進んでいく。
この感じにやられました。
狭い世界の中で起こっているのかと思いきや、そうではなく、20年という1人の男の記憶を紡いで構成されているのにも惚れました。
また「1940年〜1960年」という設定について、良い意味での曖昧さと不透明さが手伝って、より恐怖を覚えました。
邪道かとも思いながら昼間に読ませて頂いたのですが、ラストに向かって坂道を転がるように男の記憶のひとつひとつが息吹いていくような感じは、太陽の暑さを忘れさせてくれるほど戦慄を覚えさせてくれました。
鈍っていた脳に渇を入れて頂いたような気がします。
素敵な作品をありがとうございました
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございますっ。 サイケな構成にしたかったので、多少乱文を交えて書いてみたら、それが思いの他タイピングのテンポを上げてくれました。後半のタイピングは打楽器の如くでしたっ。 ホラーを書くに到り、戦慄というのは最高の褒め言葉です。ありがとうございましたっ。 名前:トカゲ[2007-08-14 18:33] | |