名前:
四方祐樹 2008-02-10 22:34
壱原の(というか、男の子の)心理描写が事細かに書かれていて、「あ。確かにこんな感じの男子いる!」と思うほど、自然な男子が描かれていたと思います。
また麻木と仲良くなる部分も男子特有の光景が目に浮かぶようで、その友情や心理の変化が、読んでいて心温まるようでした。
ただ一つ気になったとすれば、三次選考を通過した絵でしょうか。
麻木の話からすれば提出はテスト明けのようなので、時間の点で少し「あれ?」と思う部分がありました。
ですけど全体的に好きなストーリーだったので、読後は何だか晴ればれとした、青春を一緒にエンジョイしたような気分になってしまいました(笑)
では、これからも執筆頑張ってください!
乱文失礼しました。
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。 時間軸の話ですが、実はずれているんですよね(笑) ただ分かりにくかったようで。記号つけとけばよかったです(^^;) 智久のような男の子は書いていてたのしかったで、共感していただけたなら本望です。 ありがとうございました。 名前:陽向暖[2008-03-19 18:58] | |