神の語り手といわれた少年(N5079J)
生まれつき不思議な能力を持った吉原九十九は、父親が買って来た鏡を蔵の中にしまう最中に鏡に吸い込まれてしまう。
鏡に吸い込まれた先は異世界だった。
しかし、持ち前の楽観的思考のおかげであまり苦悩することはせず、自分のペースで異世界を旅する九十九。
色々な仲間と出会いながら、九十九の異世界冒険が今始まる。
※ この物語は主人公が最強というわけではありません。
※ どちらかと言えば主人公の周りが最強です。
※ 暇があったらぽちぽちと書いているので、不定期更新です。
※ 矛盾を指摘された為、大幅に修正しているところがあります。気になる方はご覧ください
※ 第5話で大陸や国のことを補足しました。一度確認をお願いします。