名前:
六の宮の姫君 2008-06-17 01:35
ご無沙汰しております。六の宮の姫君(三太夫)です。
この題材は扱ってはいけない物を含んでいるのは、悲劇のM様もお分かりの事でしょう。私の様な輩が説教じみた事を長々と申すのも、お門違いかと思われますので、控えさせて頂きます。それに、やはり悲劇のM様もお分かりでしょうから・・・。善いと悪いの判断が無ければ、罪悪感などありません。悲劇のM様は、そんなお方ではないと私は思っています。
ただ、正直申せば、初期の作品と比べると、文章が段々と上手くなったと思います(色々と多忙だった事が起因していたのかもしれませんが)
構成に関しては(私の見解では)もう一ひねり欲しい所ですので、また拝見させて頂きます。
学業の方も頑張って下さい。それでは。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★☆☆☆☆ 出版:買わない
[S5] 〜14歳 女性
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。
わかります、六の宮さんの言っている事、もっともです。 私もこれはホームラン打ってそこで終わらせようかなと思ったのですが、魔が差したんでしょうかね、あーいう終わり方にしました。 決して善悪の判別がつかない種の人間ではありません。
文章上手くなってる、その評価すごい嬉しいです。六の宮さんに言われたように多読多作してみた結果です。ありがとうございます。 構成も頑張ってみます。次回作もよろしくお願いします。 名前:悲劇のM[2008-06-17 18:02] | |