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  HOSPITAL 作者:小上晴
あとがき
最後まで読んで頂いてありがとうございます。

そして長い間引っ張ってしまい本当に申し訳ありませんでした。
僕自身の気持ちをなるべく正直に書いている事や僕の視点から書いている事より不快に思われた方がいたら本当に申し訳ありません。

僕はこの経験を通してどんな事があっても前を見続ける事って凄く大切なことなんだと思いました。

何かに躓いている方に少しでも希望を見出せたらと思い書かさせて頂きました。

都合により慌てて最後まで書いてしまい意味不明な所がありましたら流してください。

また、この場を借りて読んで頂いた皆様にお礼をさせて頂きます。


本当にありがとうございました。
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