風俗3
「いらっしゃいませ〜」
「あのリナさんを予約した高橋ですけど」
「高橋様ですね、承っております」
まあまあ綺麗な店内で店員の接客もホテルマンのようだ。
「では90分のご利用代、指名料、入会金を含めて46,000円となります」
俺は金を黙って渡した。
「はい確かにお預かり致しました、ではこちらのホテルへ着きましたらお店へ再度ご連絡下さいその時にホテルのお部屋番号のご連絡を下さい」
そう言って男は一枚の紙切れを俺に渡した。
「ではいってらっしゃいませ」
指定されたホテルにつき俺は緊張のあまり大と小の両便の用を足した。テレビをつけるとアダルトビデオがやっていたが、それを観ているとまた小便が出そうになりトイレで小便をしているとホテルのドアがノックされた。
「コンコン、コンコン」
慌てていた事とドアがノックされて驚いた事によりおれは便器から小便を外してしまい、自分のボクサーパンツに小便をかけてしまった。仕方がないのでそのパンツを脱ぎジャケットへしまい、ノーパンのままジーンズをはいて扉を開けた。
「こんばんわぁ〜リナ、リナ、リナで大丈夫ですかぁ?」そういいながら自分の顔に指を向けた女の子が立っていた。
「はい」
「じゃあお部屋入っちゃおうかなぁ〜」
「入って」
彼女は写真で見るより子供ぽかった。そして髪は茶髪で写真より背が低く見えた。
ただ顔の綺麗さはその辺りの芸能人やモデルには負けないぐらい整っていた、しかしなぜだか可愛さも秘めていた。
「写真とイメージが違うね」
「え〜どの辺が違うと思うの?」
「写真だともっと怖そうな人にみえたし黒髪だったからさ髪の色を変えると随分可愛らしくなるんだなぁって思った。それとこんな明るい子だと思わなかったよ。」
彼女はニコニコしながら「え〜そんな褒めちゃってお兄さん何が欲しいのぉ?」そういいながらリナは俺の方へ寄ってきて肘で俺の胸を叩いた。
「キャァー、お兄さん胸板厚いね、私胸板厚い人に弱いんだぁ」
「本当はいつも話をたくさんしちゃう所なんだけどエッチな気持ちになってきちゃったから早速シャワー浴びちゃおうかぁ?エッチ時間沢山とろーね」
「うん、シャワー浴びちゃおう」あまりの展開の速さに俺は興奮した。
「じゃあ脱いで、あ、脱がしてあげる。」
そういってリナは俺の服を脱がした。
「やだぁお兄さんパンツはかないのぉ?もしかして変態とか?」
「いやぁさっき待ってる間小便してたらパンツにかかっちゃったから脱いだんだよ」
「やらしい〜、じゃあ私のも脱がせてぇ」
「う、うん わかった」
俺はリナの服を脱がせた、リナはなんだか見たことのない形状のピンクの派手な下着をつけていた。
「下着も脱がせてぇ」
リナちゃんて凄いスケベなんだね。話し方とかも何かエロさが滲み出てるよ」
「うん、エッチ大好きだから私。だからAVにもでてるの」
「本当?なんていう名前で?」
「わかるかなぁ、一条麻美って名前でででるよ」
「マジで?みたい」
「今度また来てくれたらDVDあげるよ、私二十本位ででるから」
「え〜じゃあ帰りに借りちゃおうかなぁ」
「セルが多いからレンタルは少ないかもしれないよ。ねぇお話はお終いにしてシャワー浴びよ」
「いいよ。行こう行こう行こう」
リナは俺にシャワーを浴びせながらボディソープで俺の体を洗い、最後に消毒剤の入ったコップを俺に渡した。俺は消毒剤で何度か嗽をすると今度はお湯の入ったコップをまた俺に渡し、嗽が終わると今度は自分の体を洗い始めた。
リナの体はとても白くもち肌だ。俺はそのきめ細かい肌と股間をじっと見つめているとリナが目をキラキラさせながら俺へ言った。
「アソコ触ってもいいよ」
「いいよ、なんか申し訳なくて触れないよ」
「触っていいんだよ」リナは俺を覗き込む様な目線で優しく俺に話す。
「うん」
「気持ちいい〜俺久しぶりだな、女の人のアソコ触るの」
「お兄さん緊張してるのわかるよ」
シャワーを浴び終わり俺達はベットへ向かい熱烈なキスをした後、エンジェルハートの基本プレーをした。彼女のフェラチオやスマタはとても上手でそれに加えて喘いだり、言葉攻めをしてきたりで俺は何度もイキそうになったが結局イク事はなかった。
「お兄さん何でイカないの?気持ち良くない?」
「俺なかなかイカないんだよ」
「じゃあこれはどう?リナスペシャルだよ」
そういってリナは俺の上にまたぎ、騎乗位の姿勢になった。彼女は腰を降り始めると俺は本当に入ってるのかと錯覚しそうになった。
「ねぇどうやってるの?」
「お尻で挟んでるんだよ」
「メチャメチャ気持ちいいよ」
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