『メモリー』PDFで表示RDF


『メモリー』
宇津見斗馬は、中古品のデジタルカメラを買った。高級一眼レフの特価品だった。そのカメラを使って友達や風景などを撮影していたが、友人の一人が交通事故で死んだ。その後彼のデジタルカメラに異変が……ファインダーに出来た小さなシミが、いつの間にか死んだ友人の顔になったのだ。そしてある日友人は戻って来た。


【第1話】デジカメ07/08/06(07/08/06改)
【第2話】シミ07/08/08
【第3話】友人の影07/08/09
【第4話】復活07/08/10
【第5話】残虐07/08/13
【第6話】変貌07/08/15
【第7話】他のモノ07/08/17
【第8話】謎07/08/18
【第9話】宿るモノ07/08/20
【最終話】メモリー07/08/22(07/08/22改)

ネット小説ランキング>ホラー部門>「『メモリー』」に投票 「この作品」が気に入ったらクリックして「ネット小説ランキングに投票する」を押し、投票してください。(月1回)





ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう