「ありがとう」RDF


「ありがとう」
ある冬の日、夏梨は傷ついた冬獅郎を家へと連れ帰る。昏々と眠る冬獅郎を看病する、夏梨の思い。シリアス短編


「ありがとう」前編08/01/14(08/04/04改)
「ありがとう」後編08/01/14(08/04/04改)






ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう