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異世界で回復魔法チートはハーレムフラグではなかった!

RPGでは常に回復魔法使いばかりプレイしてきた主人公は、ある日いきなり異世界に放り込まれる。
その世界では『女性しか回復魔法は使えない』が基本ルールであり、厳しい修行を経て回復魔法が使えるようになった女性達は『聖女』として崇敬されていた。
しかし主人公は異世界出身者故のチートから、男であり何の修行もしていないのに回復魔法を自由自在に使いこなす事が出来たのだ。
「世界でただ一人、回復魔法使いの男! しかもチート! これってハーレムフラグだよね!」
有頂天になる主人公。
しかし世界から与えられたそのチートは、決してハーレムフラグなどではなかった!
なぜなら主人公は『女性しか回復魔法は使えない』という前提を守るため、美少女に変身させられてしまったからだ!
だが少年はくじけない。
「オレはこんな世界には徹底的に抗ってやる!」

これはチート故に直面した過酷(?)な運命に立ち向かう元少年の物語である。

精神的BLタグは保険です。
プロローグ
繭から目覚めたら
2015/05/19 19:05
第一章 異世界転移にチートはつきもの ただし……
はじまりはいきなりの異世界転移
2015/05/19 19:08
チート発動! そして少年は歓喜する!
2015/05/19 19:23
案内された先 そこは謎の魔法儀式の場所だった
2015/05/19 19:39
第二章 元少年は運命に抗う事を決めた!
元少年は『真実』に直面する
2015/05/20 01:02
前に向かって全力逃走 そして元少年の冒険はここから始まる
2015/05/22 00:18
逃げ出してから分かった、自分のチートについて
2015/05/23 14:49
第三章 冒険のはじまり
唐突な戦闘は出会いのきっかけです
2015/05/25 00:22
対面したのは王子様と側近でした
2015/05/28 00:34
お屋敷でお世話になって
2015/05/30 10:16
第四章 ラマーリア王国編
伝説と秘密と
2015/06/01 00:41
王子の側近からいろいろ懸念されています
2015/06/04 01:04
王子とのじゃれ合いから急展開
2015/06/05 00:25
アンデッド教団のアジトに連行されました
2015/06/08 00:26
侍女の恨みと誤解とウソと
2015/06/11 00:28
危機と救援とそれから――
2015/06/13 13:18
墓場から起き上がったものは
2015/06/16 00:27
決戦と祈り そして別れ
2015/06/19 00:25
第五章 マニリア帝国編
新しい冒険の第一歩はやはりトラブルからでした
2015/06/21 00:39
今度は怪異が後宮で
2015/06/24 00:07
ついに訪れた、初めての……
2015/06/26 00:06
この世界で出来た最初の――
2015/06/27 16:43
脱衣場から風呂場にて そこで始まる「女の戦争」
2015/06/29 00:10
夜中の散歩と新たな出会い
2015/07/02 00:18
朝の身だしなみと『授業』の開始
2015/07/05 00:44
飛び出した先にて
2015/07/07 00:12
夜の後宮 月明かりの中で
2015/07/09 00:27
宿舎に戻って そこでついに怪異と出会う
2015/07/11 00:21
デレンダの思わぬ告白とユリフィラスの謎
2015/07/14 00:18
『錦を着て夜行く』とそこでは
2015/07/16 00:40
逃げ込んだ先にて
2015/07/18 00:50
突然の急展開? いきなり絶体絶命?!
2015/07/20 00:35
ピンチの次には更なるピンチが そして明かされる「皇帝」の正体
2015/07/23 00:22
皇帝と後宮、そして反乱軍の真実は
2015/07/25 00:22
助けに向かったその先で
2015/07/28 00:33
押し寄せる瘴気の中で
2015/07/31 00:14
決着がついたところでやっぱり難題が降りかかる
2015/08/03 00:31
夢と現実と そして目が覚めて
2015/08/04 00:08
別れとそれからのこと
2015/08/07 00:30
第六章 辺境の地にて
「辺境の地」を目指して
2015/08/08 00:31
駆けつけた先での奇妙な出会い
2015/08/09 00:48
助けた相手はまさかの……
2015/09/14 01:17
出会った相手は初めての『一神教徒』でした
2015/08/11 00:04
一神教徒についてあれこれ その1
2015/08/12 00:25
一神教徒についてあれこれ その2
2015/08/13 00:52
フレストルと別れた後で……
2015/08/14 01:05
次の出会いは何かのフラグ?
2015/08/15 00:22
再会は悪夢の予感
2015/08/16 00:29
ファーゼスト救貧院にて その1
2015/08/17 00:14
ファーゼスト救貧院にて その2
2015/08/18 00:09
一神教徒と多神教徒
2015/08/19 00:17
オスリラとネステントスについて
2015/08/20 00:45
ちょっと悲しい男のサガと勘違い夫婦の話
2015/08/21 00:22
ファーゼストの医療事情について
2015/08/22 00:21
再びフレストルに会いに行く
2015/08/23 00:21
建前上『男女は同権』 ―― でもいろいろとややこしそうな話
2015/08/24 00:41
異性装と罪と
2015/08/25 00:13
ありがたい『お説教』がはじまりました
2015/08/26 00:36
実は融通のきいた話でした
2015/08/27 00:45
『唯一神』の目的とは
2015/08/28 00:26
一神教徒にもいろいろとあるようです
2015/08/29 00:24
一神教徒も同じ人間ということです
2015/08/30 00:18
魔術と戒律について
2015/08/31 00:25
「神の法」と「人の法」について
2015/09/01 00:18
「疫病」と「疑念」と
2015/09/02 00:09
結局は行動するより他は無し
2015/09/03 00:47
ヴァルナロからの思わぬ懇願
2015/09/04 00:39
時には『相手の弱み』につけ込みます
2015/09/05 00:31
『疫病』についてあれこれと
2015/09/06 00:22
夜の街に出かけたら
2015/09/07 00:40
思わぬ邪魔が入った後で……
2015/09/08 00:34
霊体の集う場所にて
2015/09/09 00:19
小さな信仰と新たな出会いと
2015/09/10 00:35
貴重な知識の対価として……
2015/09/11 00:53
思わぬ『申し出』とそれから
2015/09/12 00:17
霊体についてあれこれ そして――
2015/09/13 00:14
襲い来る霊体と悪夢
2015/09/14 01:08
霊体がお堂に飛び込むと
2015/09/15 00:17
おぞましい神像に抱かれると
2015/09/16 00:46
どうにか一つの危機は脱したが
2015/09/17 00:22
スケベ守護霊に話しかけられて
2015/09/18 00:42
神聖さと穢れについて
2015/09/19 00:15
神像が壊れたら
2015/09/20 00:12
フレストルの社に戻ってみると
2015/09/21 00:18
疫病について何をすべきか改めて決意する
2015/09/22 00:30
またしても夢の中で
2015/09/23 00:04
ヴァルナロと魔術について話をすれば
2015/09/24 00:35
魔法と神様の人間との距離についてあれこれ
2015/09/25 00:33
『宗教的無節操』は通用しませんでした
2015/09/26 00:49
しばしの平穏 そして……
2015/09/27 00:33
平穏は終わり そして悪夢の予感
2015/09/28 00:12
押し寄せる霊体の群れを前にして
2015/09/29 00:09
危機にあっては出来る事を しかし……
2015/09/30 00:25
絶望的状況?! だが思わぬ助けが
2015/10/01 00:20
危機にあっての『神頼み』は仕方ありません
2015/10/02 00:33
窮地にあってようやく明かされる真相
2015/10/03 00:22
一縷の望みに賭けて
2015/10/04 00:35
新たな助け そして明かされるもう一つの真相
2015/10/05 00:32
『奇跡的な協力』の代償は
2015/10/06 00:33
『乗り切った』と思った時に最大の危機が訪れる
2015/10/07 00:07
苦しいときの『女神頼み』の行く末は
2015/10/08 01:47
助けとなるのは、これまでの行動の結果です
2015/10/09 01:01
頼りのはずの『崇拝の中身』と言えば……
2015/10/10 00:06
「女神の意志」を受けると
2015/10/11 00:13
謎は深まるがどうにか無事で終わりました
2015/10/12 00:25
街の神様との対面を前にして
2015/10/13 00:08
対面した神様は……
2015/10/14 00:20
『神様への道』は歩みません
2015/10/15 00:53
新たな旅立ちとそれからのこと
2015/10/16 00:20
第七章 西方・第五階級編
西方の地に足を踏み入れて
2015/10/17 00:02
旅にあたってのいろいろと
2015/10/18 00:42
新たなそして不可思議な出会いが
2015/10/19 00:31
不可思議な出会いは騒動の予感
2015/10/20 00:14
『第五階級』の連中とあれやこれや
2015/10/21 01:06
またしても口は災いの元に
2015/10/22 01:08
ひとまずの出発 そして……
2015/10/23 00:35
水辺にて
2015/10/24 00:03
そして直面するディストピア?
2015/10/25 00:18
「完全なる世界」を求める話
2015/10/26 00:19
また女になってから『初めて』の……
2015/10/27 00:22
旅の途中で当然のように厄介事がふりかかる
2015/10/28 00:35
「流血の惨事」をどうにか避けると
2015/10/29 00:55
『歯車』との話を通じて
2015/10/30 00:21
護衛対象と優先順位といろいろと
2015/10/31 00:51
いつのまにかお互いに進んでいるものが……
2015/11/01 00:20
どんな世界でもやっぱり『大人は肝心な事は教えてくれない』のだった
2015/11/02 00:31
やっぱりモノを言うのは『組織力』ということに
2015/11/03 00:13
「一安心」かと思った瞬間に……
2015/11/04 00:15
「あと少し」というところで逃げ回ります
2015/11/05 00:35
危機の中で思わぬ『告白』が
2015/11/06 00:26
降って湧いた『決戦』に
2015/11/07 00:10
終わった後で起きた事は
2015/11/08 00:32
幕間劇 聖女教会にて
レシーラの憂鬱 その1
2015/11/09 00:17
レシーラの憂鬱 その2
2015/11/10 00:05
第八章 西方・リバージョイン編
歴史を求めてまた新たな町に
2015/11/11 00:39
思わぬところに手がかりが?
2015/11/12 00:27
歴史と記録と
2015/11/13 00:30
気がつくとまたしても厄介ごとに……
2015/11/14 00:18
新たな出会いと騒乱と
2015/11/15 00:47
戦禍の火ぶたが切られたら
2015/11/16 00:39
戦場にて出来ること
2015/11/17 00:10
戦地にて現れた『お嬢様』は
2015/11/18 00:15
ついに正門が破られて
2015/11/19 00:28
どうにか凌いだところで……
2015/11/20 00:14
「お嬢様」には見えていたそうです
2015/11/21 02:03
カリルと『お友達』になったが……
2015/11/22 00:39
『お嬢様』が『友達』に対して望んだものは
2015/11/23 00:29
はめられた『首輪』とは
2015/11/24 00:07
そして明かされるカリルの正体とは
2015/11/25 00:52
『見えないものが見える』ことは『真実が見える』ことではありません
2015/11/26 00:42
『首輪』の真実
2015/11/27 00:39
団長との話からいろいろと
2015/11/28 00:54
実は『首輪』にはまだ棲まうものが
2015/11/29 01:01
首輪との話を通じて
2015/11/30 00:39
次の目的地では……
2015/12/01 01:08
『素材の良さ』を活かして装われると……
2015/12/02 00:55
「立場」と「皮肉」と
2015/12/03 00:47
乗り込んだ先にて
2015/12/04 00:46
ある意味で「お約束」でまた予想外な展開が
2015/12/05 01:36
『裏』で何かが進んでいました
2015/12/06 00:50
探し出されたものは
2015/12/07 00:36
尊い「犠牲」の末に得たものは
2015/12/08 00:07
改めて『魔法』についていろいろと
2015/12/09 01:23
『使い魔』の事情とあれこれ
2015/12/10 01:24
『魂』の区別とは
2015/12/11 01:15
「裸の付き合い」でもやっぱり底は見えません
2015/12/12 00:45
『傭兵団』の真実は?
2015/12/13 01:11
『風呂場』よりいろいろと
2015/12/14 00:45
改めて『首輪』にお願いを
2015/12/15 00:35
今度は首輪を師匠に仰ぎ
2015/12/16 00:18
それからしばらく崇敬とセクハラの日々が……
2015/12/17 00:48
そして直面する「聖女の現実」
2015/12/18 01:39
今の『査察官』のお仕事は泥棒ですが……
2015/12/19 00:16
あらためて一神教徒の魔法について
2015/12/20 00:52
新たに『待っていた』相手とは
2015/12/21 00:47
押し寄せてきたのは避難民とそして……
2015/12/22 00:03
新たな使者とは
2015/12/23 00:31
再度の傭兵団との戦いにおいて
2015/12/24 00:15
いつの間にか『扇動』していたことに
2015/12/25 00:42
ひとまずの決着 そして明かされる一つの真相
2015/12/26 02:19
あらためて治癒に取り組んでみると……
2015/12/27 00:48
負傷兵を前にして
2015/12/28 00:43
リバージョインに戻ってきたところで
2015/12/29 00:29
思いもかけぬ『決戦』とそして……
2015/12/30 00:13
何もかも計画通り? でもまだ裏がある?
2015/12/31 00:37
『勝利の後』でまだ何かあるようです
2016/01/01 00:18
市長達との会談 ―― その裏にあったもの
2016/01/02 00:32
カリルとの対話と『守りのあり方』と
2016/01/03 00:32
決着はついた はずだったが……
2016/01/04 00:25
緊急事態に『困ったときの女神頼み』をすると
2016/01/05 00:29
やっぱり『宗教家』というものは……
2016/01/06 00:11
首輪との別れに際して
2016/01/07 00:20
ケノビウスとの本当の別れ
2016/01/08 00:21
別れと次の行き先へと
2016/01/09 02:43
第九章 ライバンス編
改めて己を顧みると
2016/01/10 01:32
お約束な『ボーイ・ミーツ・ガール』のもたらすものは
2016/01/11 01:42
ようやくたどり着いた国際都市への第一歩
2016/01/12 00:01
『魔法学院』を訪れたところで
2016/01/13 00:17
今度の出会いに何があるのか……
2016/01/14 00:27
助けた相手は例によってややこしい人でした
2016/01/15 00:21
ホン・イールに連れられて……
2016/01/16 00:26
魔術教授からの思わぬ指摘に……
2016/01/17 00:30
やっぱりとんでもない誤解が広まっていて……
2016/01/18 00:16
研究室にて……
2016/01/19 00:22
再会とそれがもたらしたものは
2016/01/20 00:14
「女神」と「恋人」と
2016/01/21 00:38
またややこしい信仰のお話です
2016/01/22 00:49
教授は下心満載で弟子を推薦する
2016/01/23 00:20
信仰と加護とそれから
2016/01/24 00:47
構内を案内されると……
2016/01/25 00:25
注がれた視線の主は……
2016/01/26 00:23
ラブコメ野郎を目の当たりにして
2016/01/27 00:19
図書館を訪れて見ると……
2016/01/28 00:47
いつの間にやらハーレム要員に? そして……
2016/01/29 00:27
『唯一神の対極』について
2016/01/30 01:15
唯一神の対極の話からハーレムまでいろいろと
2016/01/31 00:26
新たな『刺客』? だけど人間相手の方がよほど面倒くさいです
2016/02/01 00:45
またガランディアと同行する事になり
2016/02/02 00:33
『名の無きもの』と人のサガと
2016/02/03 00:42
ホン・イールの蔵書について調べて見ると
2016/02/04 00:20
教授はお見通し?
2016/02/05 01:01
今さらながら気付かされる『異世界』の基準の話
2016/02/06 00:08
滞在先は決まったが……
2016/02/07 01:03
遙かな地にて思わぬ再会が
2016/02/08 00:19
とりあえず「追っ手」を利用することにする
2016/02/09 00:17
追っ手と襲撃と
2016/02/10 00:40
悪夢の襲撃そして大ピンチ?!
2016/02/11 00:44
絶体絶命に思わぬ助けが
2016/02/12 01:01
ピンチを切り抜け そして思わぬ『再会』
2016/02/13 00:11
『ハーレム要員』に問い詰められて
2016/02/14 00:42
女の子が本音で話せる場所とは
2016/02/15 00:36
風呂場で修羅場に?
2016/02/16 00:17
女神と一神教のややこしい関わりの話
2016/02/17 00:51
「裸の付き合い」でも本音は明かせず
2016/02/18 00:35
親切にはやっぱり裏がありました
2016/02/19 00:50
そして女子寮にて
2016/02/20 00:19
ハーレム野郎の「手口」は分ってます
2016/02/21 00:18
ハーレム男の秘められた能力とは
2016/02/22 01:05
英雄と背教者とそして……
2016/02/23 01:01
見てくれ以外を評価されてもやはり嬉しくはありません
2016/02/24 01:03
今さらながら『変態教授』の研究とは
2016/02/25 01:27
またしても『自分の噂話』を耳にすると
2016/02/26 00:39
「変身」についてあれこれ
2016/02/27 01:40
ようやく図書館へと……
2016/02/28 00:50
図書館に向かう道の途中にて……
2016/02/29 00:50
目的の資料を探して
2016/03/01 00:19
図書館でもやっぱり思わぬ再会が
2016/03/02 00:19
今度は学園の守護精霊から
2016/03/03 00:31
学園の守護者とあれこれ
2016/03/04 01:20
『学園の守護精霊』とのやりとりで
2016/03/05 01:01
実は学園の守護精霊様は
2016/03/06 00:48
守護精霊にとって何もかもが研究材料でした
2016/03/07 01:05
守護精霊の誘いを断ったら次には
2016/03/08 02:01
望みの魔法を探していると
2016/03/09 00:29
ミツリーンと改めて話をすると
2016/03/10 00:48
いつの間にやら口説かれて……
2016/03/11 01:22
いきなりの三角関係 そして突然の急展開?
2016/03/12 00:24
ガランディアと二人だけの世界に?
2016/03/13 00:39
霊体の襲撃、そして……
2016/03/14 00:36
ガランディアに襲われてから
2016/03/15 00:31
捕らえられて、それからどうするか
2016/03/16 00:11
いろいろとやりとりしてみると……
2016/03/17 00:25
追い込まれつつも希望を求めると
2016/03/18 01:00
捕らえられた『美少女』の運命と言えば決まっている?!
2016/03/19 00:56
研究素材としてあんなことやこんなことが
2016/03/20 01:02
身体を散々弄ばれてその後には
2016/03/21 00:16
実験場に引き出されて
2016/03/22 00:16
正体が分ってみたら……
2016/03/23 00:17
彼らの真の目的とは
2016/03/24 00:28
そしてとうとうはじまりが
2016/03/25 00:46
ついにはじまる『実験』とは
2016/03/26 01:12
非道な実験の最中に直面した非情な事実
2016/03/27 01:00
実験の結果はやはり『悪夢』でした
2016/03/28 01:05
惨劇の中で、出来る事は……
2016/03/29 01:14
本当に『全ての元凶』なのは……
2016/03/30 00:07
そして望まぬ決戦に
2016/03/31 00:51
『味方』が当てにならないのはいつものことです
2016/04/01 00:30
決戦前にちょっと魔力について気付いたこと
2016/04/02 03:17
勝利か? それとも……
2016/04/03 00:13
命を賭して助けてくれたのは
2016/04/04 00:42
次々に助けはくるが……
2016/04/05 00:10
女神より力を受けて
2016/04/06 01:02
勝利の代償は?
2016/04/07 00:12
深まる謎。『女神の化身』になるのは二度目?
2016/04/08 00:49
そしてホン・イールの末路は……
2016/04/09 00:39
事態収拾にはちょっと腹黒く
2016/04/10 01:14
改めて「己の姿」とは……
2016/04/11 01:00
『女神』の化身について
2016/04/12 00:09
残った厄介者は……
2016/04/13 01:14
そして『ちょっとはマシ』な別れ
2016/04/14 01:06
第十章 『思想の神』オセンタルカと『英雄』ガーランド編
とりあえず『この世界』に関する復習を
2016/04/15 01:00
そして明らかになる世界の真実
2016/04/16 00:37
いろいろあってやっぱり旅に出る
2016/04/17 00:58
どうにか見つけた魔法で実験開始 そして……
2016/04/18 00:14
実験の結果 ―― 苦痛と困惑とそれから
2016/04/19 00:18
そしてまたも変わり果てた身にて
2016/04/20 00:26
若返り果てた『この身』でどうするか
2016/04/21 00:36
そして新たな出会いが
2016/04/22 00:28
ついて行った先では
2016/04/23 01:07
迎え入れられたのは
2016/04/24 00:46
いろいろと弄ばれて
2016/04/25 00:35
孤児達の中で
2016/04/26 01:40
いろいろとややこしい「英雄の名」について
2016/04/27 00:19
ようやく見いだした一つの手がかり?
2016/04/28 00:13
モラーニに抱きしめられて
2016/04/29 01:01
いろいろな下心の末に
2016/04/30 00:19
そして『裸の付き合い』で
2016/05/01 01:08
改めて風呂場にて
2016/05/02 01:02
短い平穏の終わり
2016/05/03 00:00
姿を見せた優しげな男は……
2016/05/04 01:45
『虐殺の神』についてのあれこれ
2016/05/05 00:22
エウスブスが何をしに来たのか
2016/05/06 01:37
『追われている』立場として
2016/05/07 00:28
忍び込んだ院長室にて
2016/05/08 01:25
そしてこの地の争いについて
2016/05/09 00:14
唐突な異変と新たな出会いと
2016/05/10 00:15
現れた不思議な少年は
2016/05/11 00:10
神よりもっとも遠い神童?
2016/05/12 00:22
「謎の美少年」の正体は?
2016/05/13 00:28
オセンタルカと共に……
2016/05/14 00:03
対話と深まる謎
2016/05/15 00:17
オセンタルカの「望み」とは
2016/05/16 00:39
「千年前の真実」はどこに?
2016/05/17 01:02
モラーニの豹変?
2016/05/18 00:40
「敵」から見ればどうなるのか
2016/05/19 00:17
『恐れられる理由』とは
2016/05/20 00:20
次にエウスブスに合って
2016/05/21 02:35
『邪神』と『善き神』の境目は?
2016/05/22 00:19
話をまとめてみると更にややこしく……
2016/05/23 00:27
孤児院に戻ってみると
2016/05/24 01:20
姿を見せた『ガーランド』の正体とは
2016/05/25 00:27
千年前の『真実』とは
2016/05/26 00:13
更なる『歴史』について
2016/05/27 00:39
そこで別の謎とそれから……
2016/05/28 00:44
『神の法』と『人の法』について
2016/05/29 01:12
ガーランドとオセンタルカの真実は?
2016/05/30 00:17
ガーランドの『裏切り』のワケは……
2016/05/31 01:02
そして院長先生は
2016/06/01 00:40
孤児達との別れとそして
2016/06/02 00:42
エウスブスに再会して
2016/06/03 00:41
いろいろと危ない中で
2016/06/04 00:32
そしてまたしてもトラブルに
2016/06/05 00:41
邪神の信徒から逃げた先にて
2016/06/06 01:24
『幻の島』のありかとは?
2016/06/07 00:45
決戦(?)の場に向かうまで
2016/06/10 00:40
何とかたどり着いた先には
2016/06/11 00:44
導き出したものは
2016/06/12 00:46
気高く優しく誠実で勇敢 そしてどうしようもない狂信者
2016/06/13 01:07
そしてエウスブスとの別れ
2016/06/14 00:40
オセンタルカとの再会 そして……
2016/06/15 00:45
「解放」されるのは
2016/06/16 02:44
異世界の神様を21世紀の思想でどうにか出来るのか
2016/06/17 00:27
異世界人の説得が神様に通じるか
2016/06/18 00:45
説得の行方は
2016/06/19 01:00
決着がついてから
2016/06/20 01:37
「話し合い」が終わった後は
2016/06/21 00:42
そして『元』に戻ってみて
2016/06/22 00:28
神様の次は人間達を口八丁でどうにかする
2016/06/23 00:44
そして一応の決着とその後
2016/06/24 02:06
第十一章 神造者とカミツクリ編
新たな地にて新たな何かが
2016/06/25 00:13
現れたのは『神造者』
2016/06/26 00:42
ちょっと無様でちょっと不気味な新たな出会い
2016/06/27 00:42
またも直面した怪異を前にして
2016/06/28 00:07
そして示されるテセルの力
2016/06/29 00:09
『神造者』の力とは
2016/06/30 00:11
明かされる『カミツクリ』
2016/07/01 00:27
『人の身』と『神の身』と
2016/07/02 03:15
さらに『神造者』について
2016/07/03 00:31
テセルから逃げた先にて
2016/07/04 01:01
大神と帝国の都合と
2016/07/05 00:24
「スケベ大神」の必要性について
2016/07/06 00:12
そして新たな「腐れ縁」が
2016/07/07 00:16
テセルと同行する事となって
2016/07/08 01:42
「神をすげかえる」とどうなっていたか
2016/07/09 00:22
到着した地にて
2016/07/10 00:47
バッドディールの市場にて
2016/07/11 01:09
『酷い取引』について
2016/07/12 00:02
『酷い取引』の意味とは
2016/07/13 00:14
神造者支部を前にして
2016/07/14 00:09
いつものように何かのトラブルが?
2016/07/15 00:28
支部長室に案内されて
2016/07/16 00:06
支部長室にて
2016/07/17 00:10
支部長室は伏魔殿?
2016/07/18 00:36
ここでテセルに問うことがありました
2016/07/19 00:16
副支部長に問い詰められ
2016/07/20 00:30
二人きりで問い詰められていると
2016/07/21 00:10
帝国の医療事情とあれこれ
2016/07/22 00:27
治癒の女神の位置づけは
2016/07/23 00:27
そして宴の誘いに
2016/07/24 00:47
テセルの『贈り物』とは
2016/07/25 01:00
着飾ったらいつものごとく
2016/07/26 01:13
宴の場にて
2016/07/27 00:38
大司祭とのやりとりが
2016/07/28 00:40
宴の終わり そして……
2016/07/29 00:34
カリアとの二度目の出会いは
2016/07/30 00:04
カリアの話とは
2016/07/31 00:38
そしてカリアの申し出とは
2016/08/01 00:31
テセルと仕事ぶりと
2016/08/02 00:10
ワストリの疑念と、更なる疑問と
2016/08/03 00:33
帝国諸神の婚姻事情について
2016/08/04 00:27
支部の問題といろいろな事情と
2016/08/05 00:27
支部とテセルとのあれこれ
2016/08/06 00:28
導き出されたのは
2016/08/07 00:35
副支部長と向き合って
2016/08/08 00:43
そしてテセルの決めた事は
2016/08/09 00:10
テセルに連れられて向かった先は
2016/08/10 00:46
『遠見の間」にて
2016/08/11 00:46
テセルと共に入り込んだところは
2016/08/12 01:05
精霊界の片隅にて
2016/08/13 00:01
廃虚の中で考えると
2016/08/14 00:45
望まぬ冒険の向かう先は
2016/08/15 01:10
廃虚の奥にて見つけたものは
2016/08/16 00:07
神像の元で新たな危機が
2016/08/17 00:35
ついに出会った元凶は?
2016/08/18 00:45
動き出した『女神』の正体は
2016/08/19 00:21
偽女神について
2016/08/20 01:00
あっけない決着……ではなく更なる危機が
2016/08/21 00:40
偽りの女神の過去は
2016/08/22 00:57
ようやくの決着 そして――
2016/08/23 00:49
残った謎とは
2016/08/24 00:51
支部に戻ると……
2016/08/25 00:34
ついに真相が語られる……のか?
2016/08/26 00:49
破滅の時に起きた事は
2016/08/27 00:06
本当に隠蔽されたものとは
2016/08/28 00:27
そして真実はいつものように――
2016/08/29 01:01
第十二章 文明の波と消えゆくもの達と
新たな出会いの相手とは……
2016/08/30 00:18
出会ったのは『狼少年』でした
2016/08/31 00:13
『狼少年』とのあれこれ
2016/09/01 00:28
狼の掟とは
2016/09/03 09:33
巻き起こる『狼同士』の争いに
2016/09/04 00:29
新たな危機に対して
2016/09/05 01:00
逃げ延びて、それから……
2016/09/06 01:01
どうにか仲良くなれそうな糸口が
2016/09/07 01:09
ちょっとした伝説の話が
2016/09/08 01:12
ミキューとの会話にて
2016/09/09 01:32
いろいろあって再び人里に
2016/09/10 08:15
開拓者の村にて
2016/09/11 01:05
神像に近づくと
2016/09/12 01:02
そして思わぬ縁がこんなところで
2016/09/13 01:32
またしても腐れ縁の相手が
2016/09/14 01:16
再会したアカスタといろいろ
2016/09/15 01:15
そしてアカスタとの会話から
2016/09/16 01:48
ここでかなり危険な話が
2016/09/17 01:23
思わぬ危機と好機と
2016/09/18 00:16
迫り来る狩人達に対して
2016/09/19 00:16
取り残された狩人と
2016/09/20 00:55
合流してからが厄介です
2016/09/21 01:13
そして『同衾』の結果
2016/09/22 04:00
『二本足の狼』と同行する理由とは
2016/09/23 01:30
旅の途中で出会ったものは
2016/09/24 01:05
そして思わぬ脅威が
2016/09/25 01:47
『人の皮をかぶった獣』とは
2016/09/26 01:25
出会ったのは『数多の目』
2016/09/27 01:55
現れた『目』の主は
2016/09/28 01:44
『目』の精霊の正体は
2016/09/29 01:45
ひとまずの『決着』が
2016/09/30 02:12
また新たな旅に出る
2016/10/01 03:13
目的地に近づいて
2016/10/02 01:38
あと一歩のところまでたどり着くと
2016/10/03 02:01
またしても以前の腐れ縁が
2016/10/04 01:20
思わぬ縁が廃虚の中で
2016/10/05 02:31
廃虚で眠りにつくと
2016/10/06 01:49
夢の中で見たものは
2016/10/07 03:09
ちょっとどころではなく怖い『葬儀』の話
2016/10/08 01:12
寺院の跡に足を踏みいれると
2016/10/09 01:51
この地が滅びた原因とは
2016/10/10 01:10
『吠え猛るもの』の言葉は
2016/10/11 01:18
英雄の願いと皮肉と
2016/10/12 01:26
やはり『死んだ英雄だけが良い英雄』となりました
2016/10/13 01:36
最後にして最大の難関は
2016/10/14 01:11
そして一つの旅の終わり
2016/10/15 01:12
第十三章 『強奪』の地にて
新たな出会いとトラブルと
2016/10/16 01:00
廃虚の名は
2016/10/17 01:47
過去に起きた事は
2016/10/18 01:06
浅ましい人間の欲が招いたものは
2016/10/19 01:19
町が滅びた後でも
2016/10/20 01:46
廃虚に向かう道すがらの出来事
2016/10/21 02:00
惨劇の時に
2016/10/22 01:40
怒りと矛先と
2016/10/23 01:21
『卵さらい』を訪れて
2016/10/24 01:00
廃虚で出会いしものは
2016/10/25 01:07
『滅びた街』の神様は
2016/10/26 02:00
かつての神の願い事は
2016/10/27 01:38
久しぶりに流れてきたものは
2016/10/28 01:41
そして男は無謀な賭に出る
2016/10/29 01:23
流れてきた『卵』は
2016/10/30 01:41
『卵』に秘められていたのは
2016/10/31 01:01
こぎ出した川面にて
2016/11/01 01:21
いろいろと迫られて
2016/11/02 01:26
いつの間にか『同舟』となりました
2016/11/03 02:32
そして突きつけられる『現実』とは
2016/11/04 01:32
ここで一つの打開策に
2016/11/05 01:10
再びバラストールに入ると
2016/11/06 00:37
そしていつものように……
2016/11/07 01:00
卵から出て来たものは
2016/11/08 01:09
『卵の守護者』とのあれこれ
2016/11/09 01:26
更に守護者とやりあっていると
2016/11/10 02:00
想定外の接近者と、思わぬ失敗
2016/11/11 02:00
知識神の信徒の場合
2016/11/12 01:02
「現場」と「象牙の塔」と
2016/11/13 01:35
信仰心と神の意志と
2016/11/14 02:00
思わぬ卵の力が
2016/11/15 01:33
卵が魔力を糧にしていると
2016/11/16 02:01
下流にて思わぬ脅威が
2016/11/17 02:08
砦を攻略するには
2016/11/18 02:05
砦に『女神が参上』し
2016/11/19 10:02
最後にして最大の障害物とは
2016/11/20 01:32
「邪魔者」を排除するには
2016/11/21 01:00
近づいて来た相手は
2016/11/22 01:18
思わぬ助けと小さな疑問と
2016/11/23 09:06
陸に上がったところで
2016/11/24 01:00
コロニウスの真意とは
2016/11/25 03:21
囚われの卵と共に
2016/11/26 01:39
生まれる子どもを前にして
2016/11/27 01:19
巨大な幼生が迫ってくると
2016/11/28 01:12
そしてドラゴンはその鼻先で
2016/11/29 02:05
身体をもてあそばれてから
2016/11/30 02:00
ドラゴンと共に包囲されて
2016/12/01 01:27
そしてドラゴンと人間は『乙女』を巡って……
2016/12/02 01:20
困った時には久しぶりの「神頼み」
2016/12/03 01:01
光の中から粘液まみれの女神が現れて
2016/12/04 01:38
戦いを止めようとして、引き金をひく事も……
2016/12/05 01:26
久しぶりの化身となって
2016/12/06 02:24
どうにか切り抜けたはずが思わぬ事に
2016/12/07 01:48
今度はドラゴンから誤解されて
2016/12/08 01:15
あらためてドラゴンと対峙すると
2016/12/09 01:40
舞い降りたものは
2016/12/10 01:34
そしてドラゴンの習性とは
2016/12/11 02:09
真実を伝えたところで
2016/12/12 01:02
大人ドラゴンの伝えたものは
2016/12/13 01:49
ようやく一件落着かと思ったところで
2016/12/14 01:06
幼生ドラゴンの頼みとは
2016/12/15 01:34
ドラゴンはようやく立ち去り……
2016/12/16 01:44
いつものように新たな崇拝が
2016/12/17 01:48
そして最後にやってきたものは
2016/12/18 02:02
第十四章 平原の最中にて
新しい地と新しい出会いと
2016/12/19 01:46
またしても追い詰められたところで
2016/12/20 01:24
遊牧民との出会いといろいろ
2016/12/21 01:48
そして新たな縁が生まれて
2016/12/22 01:13
ここで遊牧民の話
2016/12/23 02:07
『遊牧民の悪夢』が来ると
2016/12/24 00:21
『風の欠片』との戦いにて
2016/12/25 00:41
遊牧民と川の民と
2016/12/26 02:02
『遊牧民』の興りの神話とは
2016/12/27 01:53
遊牧民の街のとてつもないこと
2016/12/28 02:29
『聖地』と『汚れ』
2016/12/29 02:07
『聖地』の理由は
2016/12/30 00:44
ターダと追っ手の関係は
2016/12/31 01:24
ターダの目的は
2017/01/01 01:18
女神のお告げで出迎えられて
2017/01/02 01:13
『白き貴婦人』の寺院にて
2017/01/03 00:36
『悪鬼の湿原』に棲まうものとは
2017/01/04 01:21
ターダに問うて見ると……
2017/01/05 01:48
ターダの兄の持っていたものとは
2017/01/06 01:25
湿原にて危険がいろいろ
2017/01/07 01:23
瘴気に近づくと
2017/01/08 01:19
新しく出会った相手は
2017/01/09 03:15
『敵を喰う』事の意味は
2017/01/10 01:10
嫌悪と汚れ仕事と
2017/01/11 01:43
『瘴気』の出所にて
2017/01/12 02:04
瘴気をかき分けて向かう先には
2017/01/13 02:03
ようやく見つけ出した『瘴気』の元とは
2017/01/14 01:28
『死んでも死にきれない』存在の正体とは
2017/01/15 01:29
『瘴気の元凶』に触れてみると
2017/01/16 00:30
小さな決着と別れ
2017/01/17 02:01
瘴気の消えた土地にて
2017/01/18 01:50
またもややこしい相手が
2017/01/19 02:26
遊牧民と獣神信仰者と
2017/01/20 02:33
見る角度が違うと、物事はまるで違うのです
2017/01/21 02:00
獅子神様の悲劇とは
2017/01/22 02:05
どうにか手がかりが得られたのか
2017/01/23 01:45
浮かび上がる疑問
2017/01/24 02:00
ロニールの要件 そして……
2017/01/25 01:46
市場にて いきなりの混乱と急展開
2017/01/26 02:10
思わぬ対面 そして
2017/01/27 02:42
求められていたものとは何か
2017/01/28 01:43
「真実」とは分かってみればたわいなく、悩ましい
2017/01/29 01:24
本当にやるべき事とは
2017/01/30 01:32
虚構を乗り越えるには
2017/01/31 02:04
「聖地」にて起きている事は
2017/02/01 02:20
『白き貴婦人』の寺院における黒い話
2017/02/02 02:02
『黒幕』という程でもない裏の存在とは
2017/02/03 01:27
ヌリアの真意は
2017/02/04 02:26
聖なる街の神の伝説とは
2017/02/05 02:34
パップス神の本音とは
2017/02/06 02:00
神様の不満について
2017/02/07 01:44
逃げるのは恥かもしれないが、時にはそれもあり
2017/02/08 01:40
場合によっては突き放した方がいい事もある
2017/02/09 02:29
神様の格と信徒の心情と
2017/02/10 02:19
市長との対面で
2017/02/11 03:10
神の声のない大司祭は
2017/02/12 02:26
『神が去った』とすれば
2017/02/13 03:07
詭弁と保身と
2017/02/14 01:42
そして『英雄』の役目とは
2017/02/15 02:16
真相を明かしても、その後には……
2017/02/16 02:23
怒りの矛先は
2017/02/17 01:29
平原との別れ際に
2017/02/18 02:00
第十五章 『拳の王』
大陸中央部に戻ってくると
2017/02/19 01:27
その名は『武器の破壊者』
2017/02/20 01:10
『反暴力』の神話とは
2017/02/21 02:06
争いを呼ぶものは
2017/02/22 02:01
ビネースの目的地とは
2017/02/23 02:27
『招集』をかけてみると
2017/02/24 02:00
平和主義者とトラブルと
2017/02/25 01:42
『一騎打ち』のルールとは
2017/02/26 02:07
決闘と決着
2017/02/27 01:49
一騎打ちの敗者に対し
2017/02/28 01:32
剣神の神話とは
2017/03/01 02:05
武装の意義は
2017/03/02 02:03
剣神の信徒の死生観とは
2017/03/03 01:48
現れたのは『聖戦なすもの』
2017/03/04 01:21
戦神の信徒は『何のため』に戦うのか
2017/03/05 01:29
「鎧の騎士」と「徒手空拳」と
2017/03/06 01:51
『アルタシャ』を名乗ると……
2017/03/07 02:07
法の境目は
2017/03/08 03:28
新たな道連れが……
2017/03/09 01:45
素顔を晒した結果として
2017/03/10 02:14
過去の所行がいろいろと
2017/03/11 02:23
広まった神話とは
2017/03/12 02:15
本人の思いとは裏腹に
2017/03/13 02:32
ミーリアの相談
2017/03/14 02:09
女戦士の人生について
2017/03/15 02:16
剣神の教義と現実と
2017/03/16 02:45
『女性の人生談義』の結果
2017/03/17 03:06
いつの間にか『冒険者パーティ』みたいなものに?
2017/03/18 02:00
唐突な展開と気付いたこと
2017/03/19 02:15
お互いに裸の付き合いで
2017/03/20 02:16
風呂場にて思わぬ事が
2017/03/21 02:14
風呂場にて子供達と
2017/03/22 02:02
権威と信仰と
2017/03/23 02:17
そして魔法でも名声でも出来ない事には……
2017/03/24 02:18
平和と戦争といろいろ
2017/03/25 02:02
儀式の前にいろいろと
2017/03/26 02:38
攻め寄せてきたものは
2017/03/27 02:19
『地獄の轟き』とは
2017/03/28 02:15
戦乱に晒されたものたちは
2017/03/29 01:26
戦場での『死』とは
2017/03/30 02:20
傷を治して心も治せるか?
2017/03/31 02:39
『地獄の轟き』の本当の意味は
2017/04/01 02:25
『地獄の轟き』を耳にして
2017/04/02 02:04
『地獄の轟き』との一応の決着、そして……
2017/04/03 02:49
解決したと思ったら思わぬ相手が
2017/04/04 02:16
役人の糺弾を受けて
2017/04/05 02:01
そして今度は役人といろいろやり取りが
2017/04/06 02:39
『本物』ならばと迫られて
2017/04/07 04:02
そして『早すぎる再会』が
2017/04/08 03:00
またしても化身となって
2017/04/09 02:36
思わぬ『神話の真実』は
2017/04/10 02:05
『地獄の轟き』を救うために
2017/04/11 02:01
絶体絶命の中で
2017/04/12 02:35
『地獄の轟き』の真相とは
2017/04/13 02:38
危機における神様の分裂事情
2017/04/14 02:41
改めて『地獄の轟き』と向かい合う
2017/04/15 02:35
神の根源に対して
2017/04/16 03:00
『地獄の轟き』との一時の決着と別れ
2017/04/17 02:41
いろいろと後始末が
2017/04/18 02:07
いつものように立ち去る事に
2017/04/19 02:49
第十六章 とある御家騒動の話
新たな厄介事の切っ掛けは
2017/04/20 02:42
絡まれたので、絡みつけた話
2017/04/21 02:39
そしていつものように新しい出会いが
2017/04/22 09:00
なし崩しに二人旅になって
2017/04/23 03:05
新しい連れと共にいると
2017/04/24 02:15
結局は首を突っ込む事に
2017/04/25 02:53
同行者との会話から
2017/04/26 03:24
改めて町を目指したところで
2017/04/27 02:45
追っ手を振り切ったところで、思わぬ再会が
2017/04/28 03:34
デレンダとの再会がもたらすものは
2017/04/29 00:36
デレンダとのあれこれ
2017/04/30 01:48
ここで思わぬ手がかりが
2017/05/01 02:07
久しぶりに着飾って
2017/05/02 01:01
歓迎の宴に案内されて
2017/05/03 01:19
『宴』にてまた新たな悩みが
2017/05/04 00:33
「酒の席」のたわいのない世間話?
2017/05/05 02:02
大事な話にはいつも邪魔が入ります
2017/05/06 00:38
ウァリウスとの再会?
2017/05/07 00:15
皇帝との語らいの中で
2017/05/08 01:07
ウァリウスとの一時(?)の別れ
2017/05/09 02:01
デレンダと久しぶりの……
2017/05/10 01:42
風呂場にてまたもいろいろと
2017/05/11 00:43
湯船に浸かりつつ考えた事は
2017/05/12 02:00
改めてミリンサに問うてみると
2017/05/13 02:04
「領主投票」についてあれこれと
2017/05/14 01:51
信頼と疑念と
2017/05/15 01:48
劣等感と特別について
2017/05/16 02:27
改めて投票についていろいろ
2017/05/17 02:04
思わぬ襲撃を受けて
2017/05/18 02:18
精霊を撃退したところで
2017/05/19 02:37
ひとまず追っ手を振り切って
2017/05/20 08:35
ミリンサのちょっとした昔話から
2017/05/21 02:23
ひとまず目的地について
2017/05/22 01:49
ドズ・カムの町では既に……
2017/05/23 02:08
町の神の寺院を訪れると
2017/05/24 02:16
大司祭との対面にて
2017/05/25 03:42
明かされた真相とそして……
2017/05/26 02:38
大司祭の申し出とは
2017/05/27 03:21
改めてドズ・カムの町について
2017/05/28 03:00
群衆が押し寄せて
2017/05/29 02:20
人々と語らったそのときに
2017/05/30 00:42
襲撃を受けて、それから……
2017/05/31 02:30
大司祭に一応は理解された結果は
2017/06/01 03:25
ミリンサの相談は……
2017/06/02 03:01
いろいろと『深入り』する事となり
2017/06/03 03:33
司祭達が次々に訪れて
2017/06/04 03:01
思わぬ襲撃を受けて
2017/06/05 01:49
大司祭と襲撃と
2017/06/06 01:36
刺客について考えると
2017/06/07 02:26
追っ手を探して……
2017/06/08 02:33
迫り来る怪物の前で
2017/06/09 03:06
どうにか撃退したが
2017/06/10 02:12
刺客の正体とは?
2017/06/11 03:00
コンラディンの動機とは
2017/06/12 02:11
コンラディンとの決着
2017/06/13 02:50
改めて領主選びに取り組もうとすると……
2017/06/14 02:14
大司祭の謝罪、そしてその意図
2017/06/15 02:48
皇帝との再会にて
2017/06/16 02:47
皇帝の真意は
2017/06/17 03:35
帝国の支配とウァリウスの意図と
2017/06/18 01:38
そしてまた祭り上げられ
2017/06/19 02:04
改めてミリンサと
2017/06/20 01:50
ハッキリと決着はつかないがまた旅立つ
2017/06/21 02:35
第十七章 破滅の聖者
いつものように面倒事が
2017/06/22 02:14
『お方』のお言葉とは
2017/06/23 02:47
背景にあるものは
2017/06/24 02:10
久しぶりに病人の治療をすると
2017/06/25 03:07
治療と報酬といろいろ
2017/06/26 02:23
病を広めるものとは
2017/06/27 02:39
治療の後で
2017/06/28 02:16
村を出たところで
2017/06/29 03:13
襲撃してきた相手の真意は
2017/06/30 03:04
ごろつき共を撃退したところ
2017/07/01 02:48
背後でうごめくものたちは
2017/07/02 02:43
迫り来る不死者の群れに対し
2017/07/03 01:43
ゾンビの中では……
2017/07/04 02:09
助けと新たな出会いと
2017/07/05 02:07
謎の少年の目的とは
2017/07/06 02:12
メトゥサイラの呼びかけに……
2017/07/07 03:05
思わぬところで思わぬ再会が
2017/07/08 03:38
再会したファザールは
2017/07/09 03:24
王子が願っているものとは
2017/07/10 01:55
ファザール達から見た場合について……
2017/07/11 01:18
ファザールと同行する事となって
2017/07/12 02:15
現れた新人聖女は
2017/07/13 02:50
突然の襲撃が
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病の霊を撃退してもその次が
2017/07/15 14:26
いつの間にか『戦女神』のように
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戦いが始まり、そして
2017/07/17 02:00
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2017/08/06 03:01
『世界に囚われたもの』が望むのは
2017/08/07 02:16
『子供』が成す事は
2017/08/08 02:00
メトゥサイラの見込みでは……
2017/08/09 02:28
替わりに示したものは
2017/08/10 02:24
『子作り』を拒否して『神になる』事を勧める話
2017/08/11 03:08
どうにかメトゥサイラを翻意させたところで
2017/08/12 02:11
『虚ろなる者』の総攻撃を前にして
2017/08/13 02:26
共に危機を切り抜けたところで
2017/08/14 02:14
『目覚め』とジレンマ
2017/08/15 02:06
メトゥサイラを同意させたところで
2017/08/16 03:30
『2号』の望んだ事とは
2017/08/17 02:28
メトゥサイラ同士の争いに
2017/08/18 02:08
互いの存在をかけて
2017/08/19 03:03
窮地を切り抜けるために選んだものは
2017/08/20 03:01
そして釈然としない決着が
2017/08/21 02:50
更なる危機と思わぬ助けと、それから……
2017/08/22 02:43
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10年ごしの引きニートを辞めて外出したら自宅ごと異世界に転移してた

【本編完結済み】※書籍化しました!オーバーラップ文庫様より、五巻目となる④巻が発売されています!詳細は活動報告にて!  北条雄二、30才、無職、引きこもり歴10//

  • ローファンタジー〔ファンタジー〕
  • 完結済(全519部)
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  • 最終掲載日:2016/10/25 18:00
賢者の孫

 あらゆる魔法を極め、幾度も人類を災禍から救い、世界中から『賢者』と呼ばれる老人に拾われた、前世の記憶を持つ少年シン。  世俗を離れ隠居生活を送っていた賢者に孫//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全121部)
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  • 最終掲載日:2017/07/22 05:58
再召喚された勇者は一般人として生きていく?

異世界へと召喚され世界を平和に導いた勇者「ソータ=コノエ」当時中学三年生。 だが魔王を討伐した瞬間彼は送還魔法をかけられ、何もわからず地球へと戻されてしまった//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全382部)
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  • 最終掲載日:2017/08/20 11:00
二度目の勇者は復讐の道を嗤い歩む

魔王を倒し、世界を救えと勇者として召喚され、必死に救った主人公、宇景海人。 彼は魔王を倒し、世界を救ったが、仲間と信じていたモノたちにことごとく裏切られ、剣に貫//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全121部)
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  • 最終掲載日:2017/08/19 01:05
とんでもスキルで異世界放浪メシ

※タイトルが変更になります。 「とんでもスキルが本当にとんでもない威力を発揮した件について」→「とんでもスキルで異世界放浪メシ」 異世界召喚に巻き込まれた俺、向//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全378部)
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  • 最終掲載日:2017/08/19 22:48
レジェンド

東北の田舎町に住んでいた佐伯玲二は夏休み中に事故によりその命を散らす。……だが、気が付くと白い世界に存在しており、目の前には得体の知れない光球が。その光球は異世//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全1465部)
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  • 最終掲載日:2017/08/21 18:00
賢者の弟子を名乗る賢者

仮想空間に構築された世界の一つ。鑑(かがみ)は、その世界で九賢者という術士の最高位に座していた。 ある日、徹夜の疲れから仮想空間の中で眠ってしまう。そして目を覚//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全224部)
  • 2799 user
  • 最終掲載日:2017/08/21 12:00
人狼への転生、魔王の副官

人狼の魔術師に転生した主人公ヴァイトは、魔王軍第三師団の副師団長。辺境の交易都市を占領し、支配と防衛を任されている。 元人間で今は魔物の彼には、人間の気持ちも魔//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 完結済(全415部)
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  • 最終掲載日:2017/06/30 09:00
LV999の村人

 この世界には、レベルという概念が存在する。  モンスター討伐を生業としている者達以外、そのほとんどがLV1から5の間程度でしかない。  また、誰もがモンス//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全307部)
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  • 最終掲載日:2017/08/19 19:55
二度目の人生を異世界で

唐突に現れた神様を名乗る幼女に告げられた一言。 「功刀 蓮弥さん、貴方はお亡くなりになりました!。」 これは、どうも前の人生はきっちり大往生したらしい主人公が、//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全369部)
  • 2263 user
  • 最終掲載日:2017/08/09 12:00
リビティウム皇国のブタクサ姫

リビティウム皇国のオーランシュ辺境伯にはシルティアーナ姫という、それはそれは……醜く性格の悪いお姫様がいました。『リビティウム皇国のブタクサ姫』と嘲笑される彼女//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全213部)
  • 2233 user
  • 最終掲載日:2017/08/14 19:06
野生のラスボスが現れた!

時はミズガルズ暦2800年。かつて覇を唱え、世界を征服する寸前まで至った覇王がいた。 名をルファス・マファール。黒翼の覇王と恐れられる女傑である。 彼女はあまり//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全196部)
  • 2350 user
  • 最終掲載日:2017/08/12 17:00
私、能力は平均値でって言ったよね!

アスカム子爵家長女、アデル・フォン・アスカムは、10歳になったある日、強烈な頭痛と共に全てを思い出した。  自分が以前、栗原海里(くりはらみさと)という名の18//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全217部)
  • 3002 user
  • 最終掲載日:2017/08/22 00:00
金色の文字使い ~勇者四人に巻き込まれたユニークチート~

『金色の文字使い』は「コンジキのワードマスター」と読んで下さい。 あらすじ  ある日、主人公である丘村日色は異世界へと飛ばされた。四人の勇者に巻き込まれて召喚//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 完結済(全808部)
  • 2202 user
  • 最終掲載日:2016/11/16 00:00
聖者無双 ~サラリーマン、異世界で生き残るために歩む道~

地球の運命神と異世界ガルダルディアの主神が、ある日、賭け事をした。 運命神は賭けに負け、十の凡庸な魂を見繕い、異世界ガルダルディアの主神へ渡した。 その凡庸な魂//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全359部)
  • 2396 user
  • 最終掲載日:2017/03/23 20:00
公爵令嬢の嗜み

公爵令嬢に転生したものの、記憶を取り戻した時には既にエンディングを迎えてしまっていた…。私は婚約を破棄され、設定通りであれば教会に幽閉コース。私の明るい未来はど//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全243部)
  • 2160 user
  • 最終掲載日:2017/08/20 21:29
無職転生 - 異世界行ったら本気だす -

34歳職歴無し住所不定無職童貞のニートは、ある日家を追い出され、人生を後悔している間にトラックに轢かれて死んでしまう。目覚めた時、彼は赤ん坊になっていた。どうや//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 完結済(全286部)
  • 2612 user
  • 最終掲載日:2015/04/03 23:00
Re:ゼロから始める異世界生活

突如、コンビニ帰りに異世界へ召喚されたひきこもり学生の菜月昴。知識も技術も武力もコミュ能力もない、ないない尽くしの凡人が、チートボーナスを与えられることもなく放//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全443部)
  • 2461 user
  • 最終掲載日:2017/06/13 01:00
デスマーチからはじまる異世界狂想曲

 アラサープログラマー鈴木一郎は、普段着のままレベル1で、突然異世界にいる自分に気付く。3回だけ使える使い捨て大魔法「流星雨」によって棚ボタで高いレベルと財宝を//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 連載(全540部)
  • 2787 user
  • 最終掲載日:2017/08/20 18:00
謙虚、堅実をモットーに生きております!

小学校お受験を控えたある日の事。私はここが前世に愛読していた少女マンガ『君は僕のdolce』の世界で、私はその中の登場人物になっている事に気が付いた。 私に割り//

  • 現実世界〔恋愛〕
  • 連載(全293部)
  • 2433 user
  • 最終掲載日:2017/08/21 18:10
転生したらスライムだった件

突然路上で通り魔に刺されて死んでしまった、37歳のナイスガイ。意識が戻って自分の身体を確かめたら、スライムになっていた! え?…え?何でスライムなんだよ!!!な//

  • ハイファンタジー〔ファンタジー〕
  • 完結済(全303部)
  • 2690 user
  • 最終掲載日:2016/01/01 00:00
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