名前:
高穂智晴 2008-02-04 23:51
こんにちは、はじめまして。
作品を拝読させて頂きました。
SFというジャンルについては、あまり詳しくありませんので、何とも言えないのですが、人間サイドと宇宙人サイドの書き分けが良くできていて、凄く読みやすい作品だと思いました。
特に面白いと思ったのは、人間が宇宙人に近づくシーンでの描写です。
人々の心理状態が詳しく再現されていて、軽く感動すらおぼえました。
これから応援させて頂きます。作品づくり、頑張って下さい。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 15歳〜17歳 女性
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| ▼コメント 思いがけずお褒めのお言葉をいただき、まことに恐縮しきりでございます。 正直、若い方からは見向きもされないような内容だと思っていたので、高穂さんのような世代の方が読んでくださっていることに驚きを感じました。 高穂さんの作品へも近々感想を書きに伺わせてもらおうと思っております。 お読みいただきありがとうございました。 名前:ごみ[2008-02-05 16:39] | |
名前:
佐竹 2008-01-28 11:35
度々失礼します。佐竹です。
最後まで拝読させて頂きました。
生物と無生物の定義で、両方が知的生命体なのにコンタクトがとれないというのは面白い設定だと思います。とても良くまとまっているので、優れた短編になっていると思います。
最後に、また贅沢ですが。生物学者も科学者の一人であるため、二人の区別には、生物学者と地質学者などの同レベルでの区別をされると良いと思います。
今後も頑張ってください。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 最後までお読みくださりまして、ありがとうございました。 再度ご評価いただき、まことに恐縮です。 『科学者』については、ご指摘通り『地質学者』に修正しました。 佐竹さんのSF作品も、毎回楽しみに拝見いたしております。 近々感想などをお書きしたいと思っております。 ご指摘ありがとうございました。 名前:ごみ[2008-01-29 00:12] | |
名前:
佐竹 2008-01-19 23:03
初めまして。佐竹と申します。
一言で申し上げると、可もなく不可もなしというところです。ただ、一話目から二話目の急な変化にはやや後れをとりました。場面の変換、視点の変換をする場合は、はじめにわかりやすくそれを知らせるとよいかと思います。
贅沢を言えば、巨大なUFOや奇妙な宇宙人、科学者達の見る風景などをより詳細に描写すると、さらに臨場感が出ると思います。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント お読みいただきありがとうございます。 すみません、私の文章力のなさのせいで、恐らく話の構成にお気づきになられていないのだと思います。対策としては応急処置ではありますが、あらすじのところで若干ガイド的な補足を入れたいと思っております。 ご指摘ありがとうございました。 名前:ごみ[2008-01-22 11:41] | |