名前:
月月月 2008-05-18 07:37
初め、モンスターハンターとわからなかったのですよ。
英語はからきしで……ってのは言い訳ですね。
他の作品、最近更新されてないから、原作わからないファンフィクション、ええい読んでしまえと拝んでみたら、よくよく知ってるモンスターハンターじゃないですか。
これには脱力しました。
感想としては、造りの深さも相変わらず良くて、なにより、戦闘の描写も出来るのかと驚きました。
冒険物は恋愛よりも馴染みやすいので尚更読んでなかったのが悔やまれます。
最近の自分は銀火竜とかの、大型のモンスターばかり狙ってますが、そうですね。初心を思い出しましたよ。
画面ごしじゃ比べものにならないでしょうが、自分も初めてイャンクックを狩った時は鼓動バクバクでした。
全く情けない。
続き、気になります。
ライトボウガンの彼、特に気になります。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント 御感想、御評価ありがとうございます。
モンスターハンターは多くのゲーマーの例に漏れず好きでして、つい書いてしまったというのが本音でしょうか。 戦闘、いわゆるアクションシーンの習作という意味合いも兼ねて書かせて頂きました。
モンハンは初期からやっておりまして、基本的にソロプレイが長かったものですから、はじめてランポスに睨まれた恐怖は未だに忘れられません。
大型モンスターの討伐は、モンハンの醍醐味でありますし、そういうシーンも入れたいとは思うのですが、人物描写を主にしました。 理由は至極簡単でありまして、他のFFに比べ、原作に於けるキャラクターやストーリーが皆無であるということです。 実際にプレイしていると、銀火竜はサクっと倒せるわけですが、強大なモンスターというイメージを強くするため、敢えてリオレウスやグラビモスは一流ハンターが数人がかりでようやく倒せる相手という強さに設定しました。古龍に関しては、本当に見たことがあるハンターなど一握りというレベルです。
オムニバスという形式ですが、多少なりの連続性は持たせているので、ゆっくりとしたペースで更新していくつもりですw 名前:伊達倭[2008-05-18 17:25] | |