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命燃え尽きて
作:朝霧弥生



ごあいさつ



はじめまして!!
朝霧弥生と申します!

ここまで読んでいただいてありがとうございます。
初心者にもわかりやすく、簡単に書いたつもりなんですがいかがでしょうか?
かなりのばしてしまってすみません。

それに文章が下手で……。

何かご意見やご感想があったら、ぜひ書き込んでください。
大歓迎です。


文中で、説明するのが難しいと判断したものは、こうやってちょくちょくこういうページを作って説明したいと思います。

簡単に書いていくので、ぜひお読みください^^

さあさあ!出てきました、島原!
ご存知のかたも多いかと思いますが、遊郭で花街です。
ただ、注意していただきたいのですがこの小説は歴史小説であって官能小説ではありません。
いれてもいいかなーって、少し思っていたのですが、作者がまだ15歳にもなっていない子供で、ようやく今年13歳になったばかりです。

不謹慎かな……って、思って省きました。
ただし少し性的なことを書いてあると思いますが、年齢制限をかけるほどではありませんので……、安心して見てください!!


それと、島原は遊郭の町とは少し違います。

遊女もいますが、芸を売る町であり色を売る町ではありません。
太夫(別名こったい)は、体は売りません。
芸を売ります。

花街といったほうがいいですね^^

あの有名な輪違屋があります。これは、現在でも残っていますね。
今残っているのは大門、角屋、輪違屋……といったところでしょうか。

ですから、今は市街となっております。


嶋原とも表記します。


そして開放的な場所でもありました。


こんな感じで書いていくんでどうぞ、よろしくお願いします。

歴史をぜひ好きになってください!!












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