名前:
流水郎 2008-11-17 23:12
遅くなりましたー、っと !
完結、お疲れ様です !
今まで本当に面白かったです。
もう神龍健気すぎ、大和長官面白すぎ。
こんな魅力的なキャラばかりで、どんどん引き込まれていく物語でした。
流水郎「俺も最後のクレジット( ? )に名を載せていただけるとは……光栄の至りです」
小夜「分不相応とも言えるよね」
絹海「小夜さん、それは言い過ぎ……あ、はじめまして、私は伊号第四〇〇潜水艦の艦魂、絹海(きぬみ)と申します。近日公開予定の小説に登場しますので、どうか宜しくお願いしますっ」
小夜「ちなみに私は、『月光』の小夜です。その説はご感想、ありがとうございました ! 」
流水郎「よし、自己紹介は済んだな。では今すぐ引っ込みなさい」
小夜「何それ ! ? 私たちがいたら駄目なの ! ? 」
流水郎「言い方がまずかった。退避しなさい」
絹海「え…… ? 」
流水郎「……大和長官の毒牙にかかりたいのか ? 」
小夜「 ! ! 」
絹海「 ! ! 」
小夜「さ、さあ休んでる暇は無いぞガーデルマン ! すぐ出撃だよ ! 」
絹海「わ、私も……緊急潜水 ! 」
慌ただしく去っていく二人。
さて、それではお疲れ様でした !
※これは評価ではなく感想です
15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント ありがとうございます。おかげさまでこの作品も無事完結することが出来ました。 支えてくださった先生がたがいたからこそですから。流水朗先生のお言葉も私にとってとてもありがたい支えになりましたから。
神龍「流水朗先生ありがとうございます〜っ!そして小夜さん、絹海さん、初めましてっ」 作者「おおっ。『月光』の精霊ですね。B29との戦い、感動しましたよっ」 神龍「そしていよいよ近日、先生の艦魂小説が登場するだとか。とても楽しみですねっ。その時にはお邪魔させていただきますっ」 作者「伊号潜水艦かぁ。伊四○○といえば一等潜水艦ですね」 神龍「最大級の潜水艦として有名ですね。絹海さんがどんな活躍をなされるのか楽しみです」 作者「潜水艦って名前付けづらいと思うけど、『絹海』様っていい名前ですね〜。どういう由来なのか参考にしたいですね」 神龍「作者さんは無理矢理番号から名前作ってましたね、そういえば(呂号五八潜水艦の五八からイツヤと取る)」 作者「馬鹿正直に番号から無理に付けようとするよりこうして名前を考えてつけたほうがいいかも。実は私もいつか潜水艦の艦魂を物語にした外伝を書きたいと考えていたので先生の小説が公開されたときはぜひ参考にしたいですね」 神龍「そうですね。それにしてもお二人、とても可愛……ッ?!(悪寒察知)」 大和「大和、参上ッ!」 作者「やっぱり来たかッ!」 大和「ふ。可愛いものがいるところに我の姿あり」 神龍「でもお二人とも、とっくの昔に行っちゃいましたけど?空と海中に」 大和「ふふふ…。私の愛の前には無力。私は可愛いもののためなら陸海空を制するッ!」 作者「やめろぉぉっっていうかえええっ?!すごッ!!」 大和「出撃ッ!!」 神龍「うわ、本当に飛んでいっちゃいました…。あ、今度は海中に……。まるで宇宙戦艦ですね…」 作者「あいつはもう変態キャラでしか通ってないな……」
流水朗先生本当にありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。小説楽しみに待ってます! 名前:伊東椋[2008-11-18 19:57] | |
名前:
霜月龍牙 2008-11-15 19:57
霜月「感想遅れてすみませんっ!
『護衛戦艦『神龍』〜護りたいものがそこにある〜』完結おめでとうございますっ!」
三笠「おめでとぉ☆」
宝鶴「おめでとうございます。」
霜月「いや〜、こうして黒鉄先生の『艦魂年代史』と双璧を誇っていた『神龍』が完結すると何か寂しいですね。」
宝鶴「そうよね。そういえばあんた、感想送るの初めてじゃなかったっけ?」
霜月「うぐっ‥‥僕だって忙しいんだ。」
三笠「とりあえず言い訳は置いといて、作者は『神龍』のなかでどのキャラが好きだったの?」
霜月「僕はやっぱり雪風ですね。巫女服にあのキャラはヤバイですね。」
宝鶴「うわっ、巫女萌えかよ。気持ち悪っ。」
霜月「いいじゃないですか。そんなの個々人の自由ですよ。」
三笠・宝鶴「「ジトッ‥‥」」
霜月「そんな目で見られると、とても辛いものがあるなぁ‥‥」
??「‥‥じゅるりっ」
三笠・宝鶴「「!?」」
宝鶴「まさか、『彼女』か!総員退却っ!」
三笠「迂闊だったわ。ここは彼女のホームグラウンドだものね。」
??「ふっ、逃げられたか‥‥だが、私は諦めはしない!
そこに『萌え』がある限りっ!」
霜月「あれ、みんなどっか行っちゃった。それにしても今の人って誰だろう‥‥
あっ、そうだ!言い忘れてましたが、動画を拝見させていただきました。
絵の才能が皆無な僕には動画製作なんて夢のまた夢‥‥
とても羨ましいかぎりです。
さて、最後になりましたが、執筆本当にお疲れ様でした。
これからも体調に気を付けて執筆を続けて下さい。
感想もなるべく早く送りますので。
それでは、今まで本当にありがとうございました!」
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント 作者「ご感想本当にありがとうございます〜っ! 色んな先生がたにこうして祝砲をいただけることは本当に嬉しいです。 雪風は作者としても好きなキャラですね。まぁ自分のキャラはもちろん皆好きですけど」 神龍「親バカですね……」 作者「黒鉄先生の艦魂年代史に続いて神龍もおかげさまで無事に完結しました。黒鉄先生の艦魂年代史には全然及びませんが、私も外伝などを書いてこれからも艦魂という世界を支えていきたいです」 神龍「霜月先生や各先生がたもこれからも頑張ってくださいねっ。本当にありがとうございましたー」 作者「それと動画へのご感想もありがとうございます!まだ初心者バリバリですがこれからも作っていきたいです」 神龍「それより小説のほうを書いてくださいっ」 作者「もちのろんですよ。当然執筆最優先ですので動画は当分作る暇はないですよ」 神龍「当たり前です」 作者「絵に関してもそう言っていただけると嬉しいです。でもやはり神龍(戦艦)を描かれたかがみさんには敵いませんよ。 先生もこれからの執筆も頑張ってください。応援してますよ。これから寒い冬の時期に入りますので体調には十分にお気をつけて。先生のペースでも全然構いませんのでお気を遣わずに。 ありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします」 名前:伊東椋[2008-11-16 02:55] | |
名前:
草薙 2008-11-14 15:14
YouTubeの画像見させてもらいました。あのEDの画像に出たのが神龍なのですね。
もう一度神龍を見てみたいと思える出来でした。
最近大和長官の人格が私の中で崩壊してきているのでもう一度みてみようと思います。
では
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント お恥ずかしながらあの動画はほとんど自己満足的なものですので、あまりセンスの欠片もなく大した出来はないんですけどね。 絵にあったのは神龍です。あれでも頑張って描いたほうなんですけどね…。 大和はいろんなところに変態ぷりを見せつけてくれたおかげで凛々しい司令長官という顔が忘れ去られようとしてますね(汗 先生の紀伊もこれからも応援してます。 では〜。 名前:伊東椋[2008-11-15 01:44] | |
名前:
かがみ 2008-11-14 01:54
「神龍」原案者参上!(´∀`)≡〇)Д`)ブッ
イタタ…どぅも、かがみですよ。
約5ヶ月に渡る連載の完結誠にお疲れさまでした。
荒廃の戦後の中で一つの小さな、でも大きな奇跡で真の「強く生きる」事を誓った三笠 菊也さん、小さな奇跡を通じ愛する人を優しく見守れる神龍、解体という最後の中でも「生まれた国で最後を迎えられるなら」と思う艦魂達、未来の為に居きる人達、毎度の事ながら深く考えるものがあります。
私の趣味がこのようなすばらしい作品に発展してとても嬉しく思います。
小説:護衛戦艦「神龍」伊東涼さん、私の子(神龍)をここまで育てていただいて本当にありがとうございました!!
追伸
かがみ「あたしも後書き出たかった……」
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文章評価:
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| ▼コメント かがみさんには感謝の仕様がありません。 かがみさんが架空戦艦である『神龍」を発案し、それを当時艦魂を知ったばかりの私が取り入れて物語を紡ぎ始めたのが始まりでしたね。 あれも半年前のこと。懐かしいです。
やはり戦争の後は復興と解体、そして未来へと受け継がれていくという事実ですね。
あっ!かがみさんの名前があげられてなくてごめんなさいっ!各先生がたとともにかがみさんの名前もあとがきにあげさせていただきましたのでっ! では。今までのご声援本当にありがとうございましたっ! 名前:伊東椋[2008-11-15 01:42] | |
名前:
零戦 2008-11-14 00:27
ども零戦です。
ついに終わりましたね。しかし神龍と三笠の愛はいつまでも続くと思いますね。
翡翠「向こうのエンターにメイド服着せようかな?」
いやそれやめてほんとに…( ̄▽ ̄;)
とまあそれは置いといて、伊東先生執筆お疲れ様でした。次回の艦魂小説楽しみにしてます。
瑞鶴「伊東先生及び神龍以下の艦魂達に敬礼ッ!!!」
全員『ババッ!!!』
(^^ゞ
※これは評価ではなく感想です
15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント ありがとうございます。おかげ様でこの作品も黒鉄先生の艦魂年代史に続いて完結することができました。 これも先生がたの支えがあってこそです。
大和「翡翠殿、今まで楽しかったぞ。この作品は終わったが、いつでもまた私を呼んでも構わないからな。その時にまた一緒に……はぁはぁ…」 作者「お前は結局最後までそれかぁぁっ」 大和「この世界の可愛いものは私のものだぁぁぁーーーーっっ」 作者「最後までこんな大和でごめんなさい〜っ!零戦先生もこれからの執筆頑張ってください!では〜」
今まで本当にありがとうございました。そしてこれからもまたよろしくお願いします。 名前:伊東椋[2008-11-15 01:38] | |
名前:
黒鉄大和 2008-11-13 23:31
最終話読みました。
ついに神龍編も終わり、これから僕は一体何を生き甲斐に生きていけばいいのでしょうか?
神龍の物語はすごくきれいで本当にすばらしかったです。
何より三笠が戦後姉や妹と共に喫茶店を営むという設定にはジーンときました。
戦後の物語を入れるとどうしても戦争小説が終わるんだなぁと思わせて胸が熱くなります。
今回神龍は出ませんでしたが葛城や雪風、龍鳳などが出て来て良かったです。
艦魂小説の最後はやっぱり復員船がいいですね。兵器として生まれた自分達が笑顔の為に生きる。矛盾していてもすばらしい事です。
やばい、葛城の好感度が急上昇。神龍と肩を並べそうだ・・・
とまぁ、個人的な事は置いておいてこれで神龍の物語も終わりと思うと本当に悲しいです。
ぶっちゃけ、僕以外で書く艦魂作品で一番気に入っていただけあって辛いです。
艦魂の古参組、それも超長編型の作品が二つも終了して、これからの艦魂が不安です。
現在僕は艦魂は前線から離れモンハンを書いていますが、戦闘シーンの苦手な僕が戦闘ばっかりの作品を書くのは大変です。元々僕はコメディを書く方が好きですから。
本編も最後はシリアス部分が多くて大変でした。何が楽しくて大和や武蔵を殺さなきゃいけないんだ、と途中から架空戦記に路線変更を考えましたが、今思えば暴走しなくて正解でした。
現在僕の作品のエピローグをどうするか話題になってますが、僕としては先生の作品の終わり方を見て判断するつもりでした。
――結果、中止となりました。
大和「な、何でですかッ!?」
作者「うぉッ!? 大和か。びっくりした」
大和「な、なぜやらないんですか!?」
作者「いやぁ、伊東先生の終わり方がすごくきれいだったから。僕もそれに似た感じで終わったから、このまま掘り返さないできれいに終わった方がいいと思って」
大和「それはそうかもしれませんが・・・」
作者「大丈夫だって。どうせ外伝で本編にはなかった物語を書くつもりだから。そこで盛り上がった方がいいだろ?」
大和「うぅ・・・」
作者「この方が読者を無駄にがっかりさせなくていいしね」
大和「単にめんどくさいだけじゃないですよね?」
作者「それもある」
大和「な、何言ってるですか!」
作者「いやぁ、熱が冷めたせいか最近執筆してないし」
大和「艦魂どころか小説家としてのエンディングが見えてきました・・・」
作者「エンディングといえば伊東先生が提示した二曲ですが。もちろん知っていました」
大和「・・・はぁ」
作者「どっちもいい曲だよね。あ、そういえば今月で僕もついに18歳か。これでそういうゲームもできるようになるな」
大和「・・・」
作者「あのさ大和。無言で距離を開くのは止めようね? 本気で傷つくから」
大和「仕方ないですね。あ、そういえば伊東先生が作った動画見ましたよ。挿絵で出て来た女の子は神龍ちゃんでしょうか?」
作者「いや、お前会ってるんだからわかるだろ」
大和「私達は文字の世界の住人です。裏話的に文字だけの存在なので互いの姿なんてわかりません」
作者「まぁそうだけど。しかしついに神龍編も終わって、艦魂は大丈夫かな?」
大和「きっと凛さんが繋げてくれますよ」
作者「うーむ。そろそろ前線に復帰しますか」
大和「は、早い! まだ一週間ちょっとですよッ!?」
作者「実は現在外伝の第一作を修正中だ。翔輝の戦前の話だけから艦魂は出ないけどね」
大和「明日は県民の日で休みですからね。書き終わりますか?」
作者「さぁ? モンハンも同時に書いてるからどうなるだろ」
大和「モンハンやめたらどうですか?」
作者「無理。ぶっちゃけ艦魂よりも人気があって一日平均800人くらいの閲覧者数があるんだぞ。最近じゃ黒鉄大和=艦魂ではなくモンハンって読者の反応が変わりつつあるし」
大和「まったく、向こうもこっちの同じでハーレムにするからこうなるんです」
作者「そうかもね。でも僕の中では僕=艦魂だからね。まだまだ艦魂は続けていくつもり。本編が終わってもまだまだ艦魂は続くよ」
大和「日露戦争はどうなるんですか?」
作者「考えてない」
大和「三笠さんに殺されますよ」
作者「大丈夫。大鳳が守ってくれるさ」
大和「・・・最近、大鳳=正義の味方ってイメージが定着しつつありますね。武蔵=悪の帝王ってイメージのせいで」
作者「それをいうなら大和=かわいいもの至上主義者ってイメージも」
大和「それは神龍の方の私ですッ! 最近は大和(伊)=危険人物ってイメージが・・・」
作者「色々な作品に出て来るしね」
大和「私と撫子さんがしっかりしないと、《大和》というイメージが崩壊しかねません・・・」
作者「がんばってね。僕は武蔵と大鳳っていう強力なキャラがいるから問題なし。あ、武蔵を主人公にして翔輝を奪うっていう外伝も」
大和「それはナシですッ!」
作者「いや、そういうのが好きな読者もいるから――」
大和「主砲撃ち方始めッ!」
作者「ちょっと待てッ! 最近僕はやってなかったけどそれは――」
ズドオオオォォォンッ!
大和「まったく! あ、伊東先生お見苦しいところを見せました。えっと、今までお疲れ様でした。艦魂年代史全艦魂を代表して祝福させてもらいます。神龍もお疲れ様。これで物語に縛られる事なく好きな事ができるね。伊東先生がこれから外伝を書かれるようですが、うちのダメ作者も外伝修正がんばってますので、これからはとりあえず外伝でがんばりましょう。では先生長い間の執筆お疲れ様でした。十分な休養の後、先生のご活躍を期待しています。ではさようならです」
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント ありがとうございますっ!ここまで来れたのも黒鉄先生をはじめとした先生がた、特に私が艦魂小説を書くきっかけとなった素晴らしい史上最大最高大作艦魂年代史を書かれた黒鉄先生のおかげです。本当に先生には感謝の仕様がありませんっ この作品が黒鉄先生にそこまで気に入られていたとは本当に嬉しい限りです。 私も先生の艦魂年代史が終わったとき同じ気持ちでした。艦魂以上に大人気の先生が手掛けるモンハン小説、モンハンのモも知らない私ですがぜひ時間を作って読ませていただきます。先生の艦魂外伝も楽しみです。 残念ながらエピローグ編を見ることは叶えられなくなったようですが、それが先生の判断であるなら仕方ありません。 その代わり外伝を期待し、さらにモンハンも読ませていただきますね。 そして私も本編で語れなかった艦魂たちの物語を外伝として書いていく意向ですのでその時はまたよろしくお願いします。 これからの艦魂はきっと草薙先生をはじめとした各先生がたが支えてくれると信じています。私も外伝を投稿することによって復帰したいとも考えていますし。 これから書こうと考えている外伝はいろいろありますが、順番的にどうしようかなと思案している最中です。 というか既に先生が様々な外伝を書いていらっしゃるので、同じ艦魂を扱うときに物語が似てしまうかもしれませんが、なるべく気をつけたいと思います。 神龍「あまり似すぎるとまたパクリって言われかねませんからね」 作者「うっ…(トラウマON)」 神龍「とりあえずどんな艦魂たちの物語を書こうと考えているんですか?」 作者「うーんと…。今のところは葛城の復員輸送のときの話とか、本編で出番が少なかった榛名たちの話とか、雷とか…潜水艦とか色々」 神龍「なんだかほとんどが黒鉄先生の外伝とかぶってませんか?」 作者「なるべくかぶらないように黒鉄先生が扱わなかった艦船の艦魂たちの物語も書くつもりですから。あと榛名たちの話とかは避けられませんね…」 神龍「まぁとにかくしっかりしてくださいよ?」 作者「はい…」 神龍「さて。最終話更新と同時にED(的なもの)動画についても言われましたが…。初心者バリバリで大した出来もセンスもなかったのによくもまぁ公開できましたね」 作者「あれは自己満足的みたいなものだから…。それよりあとがきにあげた二曲を先生はやはり知っていたという話は嬉しかったです!」 神龍「………」 作者「あ、なに…。その冷たい視線…。あとがきでも言ったけど引かないでよ…」 神龍「…私はちょっと大和のところに行ってきます」 作者「えぇっ?なぜっ!?」 神龍「いえ。ただのお互いの作者の今後についての相談ですよ」 作者「……私はやってないですよ。本当に。その手のゲームをできるようになるのはあと一年は待たないといけないんだなぁ…」 神龍「では行ってきます」 作者「待ってぇぇぇっっ!お願いだから私のそばから離れないでぇぇぇっ」 神龍「ええいもうっ!ま、こんなの今更って感じですけどね…。で、そのEDについてもうひとつ仰りたいことがあります」 作者「なんでしょう?」 神龍「動画に出てたあの絵は、私ですか?」 作者「もちろんそのつもりで描いてみました。ちなみに戦艦自体は原案者のかがみさんが描いてくださいました」 神龍「戦艦のほうの絵はいいとして、余計な下手くそ絵はやめてください。全世界に恥をかくだけです」 作者「がんばって描いたんだぞぉーっ!動画も二作目ながら頑張ったんだから」 神龍「そんなものよりさっさと次の作品でも執筆してくださぁぁぁぁいっっ!!参謀長命令ですっ!」 作者「私も一応極上艦魂会の参謀長なんですが…ッ」 神龍「ならばなおさらっ!参謀長らしくしっかりと書いてくださいよっ!だから『大和』のイメージが悪化するんですっ!」 作者「えええっ?! ちょ…待っ…」 神龍「黒鉄先生もそろそろ復帰するんですから、あなたもさっさと遅れないようにきびきび書いてくださぁぁぁいっ!!」 作者「きゃーーーーーーっ」
神龍「あの作者さんは最後までこんなのなんだから…。あ、大和と黒鉄先生。今まで本当にありがとうございましたっ!私という艦魂と菊也さん、多くの艦魂たちが紡ぎだした物語がここまで来れたのも大和と先生の支えあってこそです。大和やそちらの榛名姉さんたちとの思い出も忘れられません。とっても大切な思い出です。本当にありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。私の作者さんも今までのようにこれからも先生を見習ってこれからも艦魂作品をがんばって書くつもりですので、また一緒に艦魂という世界を支えられたら良いですね。では。私、神龍の物語は完結しましたが他の艦魂たちが紡ぐ外伝をどうかお楽しみに。私たちも先生と大和たちの外伝が楽しみにでなりません。では、返信が遅れてしまったことをお詫びし、そして感謝の想いをこめて。お元気で〜っ」 名前:伊東椋[2008-11-15 01:31] | |
名前:
二等海士長 2008-11-13 22:50
伊東先生、お疲れ様でした。
『神龍』完結ということで、少し寂しく思います。
ですが、まだまだ神龍の世界は続くわけですから、楽しみでもあります。
外伝が楽しみです。
伊東先生、本当にお疲れ様でした。
素晴らしい物語をありがとうございました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
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[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 二等海士長先生、ありがとうございます。 ここまでたどり着けたのも先生がたのおかげですよ。本当に感謝してます。 先生の作品も読ませていただいていますので、これからの艦魂世界が広がっていくことを期待してます!
ではまた外伝でお会いしましょう。 こんな作品にお付き合いくださり本当にありがとうございました。そしてこれからもまだまだ艦魂を書き続ける思いですのでどうかよろしくお願いします。 名前:伊東椋[2008-11-13 23:14] | |
名前:
赤眼黒龍 2008-11-13 22:35
祝!完結おめでとうございます。話の最後まで楽しく読ませていただきました。同じ艦魂というジャンル(私はちょっと違いますが)書いているものとしてとても良い刺激をうけ、参考になる点もたくさんありました。先生と先生の作品に出会えたことを本当に幸運に思います。
ク「完結おめでとうございます。クーガー中佐です。」
セ「セイバーです。完結おめでとうございます。今まで御苦労さまでした。」
そういえば、最後の後書きは先生らしいユニークなものだったよね。
ク「そうだな。あのエンターがあんなに打ち解けるとは。」
セ「私はそうは思いませんよ。ただ敵同士で会っただけですから。エンターさんはいい方です。」
ク「セイバーの言うとうりだな。」
伊東先生をはじめ様々な先生方が書かれるこの艦魂ですが、その特徴として様々なキャラクターが出てくるのが一つの特徴ですよね。クーガーは気に入ったキャラはいた?
ク「私は葛城だな。寡黙気味だが、仲間思いで責任感のある素晴らしい艦魂だ。一途に三笠を思い続けたあの姿もよかった。残念ながら結ばれることはなかったが、愛されるならこんな風に愛されたいと思う。」
セ「私だって一途に思ってるのに、中佐のバカ・・・。」
ク「どうしたセイバー?」
セ「え!いいい、いや、なんでもないです!」
コントをしている2人はほおっておきましょう。私は大和が好きでしたね。普段とのギャップと司令官としての凛々しい姿が気に入っています。
最後に、感想が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。この作品を読めて本当によかったと思います。飛魂も残り2話となりました。
ク「そこで作者は感想をくださった作者さんの作品中に出てくる艦魂を2回に分けてあとがきにご招待しようと考えてます。」
セ「護衛戦艦『神龍』からも招待する予定です。楽しみにしててください。ってこれ許可取ったんですか?」
これから取る予定だけど・・・・・。
ク「バカ者ォ!!!貴様のその甘さがいかんのだ!!来い!!今日こそはその甘ったれた根性を叩き直してやる!!!!」
ヒィィィィィィィイ!!!!!!
セ「え〜と、作者が連行されてしまいました・・・・・。先ほどの件良ければこのコメントの感想にでも合否を書いていただけるとありがたいです。あとがきに私の作者の名前を載せていただきありがとうございました。作者は大変喜んでいました。今後ともお互いに頑張っていきましょう。外伝も楽しみにしています。では失礼します。」
赤眼黒龍
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
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[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 赤眼先生、お高い評価とご感想、その光栄たる祝砲をありがとうございますっ! いよいよこの作品も完結致しました。あとがきに申しましたとおり、ここまで来れたのは私一人だけの力ではなく、各先生がたの支えあってこそここまで辿りつくことができたんです。本当にこんな作品を読んでくれてありがとうございました! 先生の飛魂も私は大好きですっ!もちろん艦魂も。かっこよくもあり可愛くもあり。 私的にはやっぱりセイバー大好きです。可愛くて。クーガー中佐もかっこよすぎる!セイバーの想いを応援してますよっ
先生の飛魂も楽しく読ませていただいております。私の読みにくい文章力の作品と全然違いますしね。
クーガー中佐、さすがですね…。恐いけどかっこいい! 私も葛城は好きなキャラの一人です。実は外伝の中で葛城の話も書いてみようと思ってるので楽しみに待っていてください。 では葛城から一言!
葛城「…ありがとう。そしてこれからの私もよろしく」
さりげなく外伝の宣伝した? では次に大和!
大和「セ、セイバー君……あぁ、可愛い……」
……予想通りでごめんなさい。縛っておくんで。 そして神龍!
神龍「今までありがとうございました〜っ!私もセイバーさんに会いたいなぁ…。お友達になりたいですっ!セイバーさんもクーガー中佐も頑張ってくださいね〜っっ」
以上でした。 大和……人気あるなぁ(笑)色んな先生がたのところにお邪魔して暴走気味ですが、変態キャラというのは何かと人気ですね。でも凛々しい司令長官という表もあることをわかっていてくれているのも嬉しいです。
全然構いませんよ。ぜひ、ウチの艦魂たちをお呼びください。作品自体はこうして完結しましたが、いつでもお気軽に呼んでくださっても構いませんので!お好きなキャラを思う存分どうぞっ! 楽しみにしてますね。 では。先生もこれからの執筆を頑張ってください。応援してます! 名前:伊東椋[2008-11-13 23:11] | |
名前:
火星明楽 2008-11-13 22:03
伊東先生〜〜〜(涙)
追いつく前に終わってしまいましたが。。。
ココは笑って!!連載終了ご苦労様でございました!!
新参者の我が子たちまで途中で呼び立てて頂いた上
色々とメッセで励ましなどもいただき大変感謝しております。。。
わ〜〜〜ん
なんか悲しい。。。。でもありがとうございました
先人の多くの作品を追いながらこれから私もがんばっていきます!!
神龍様!!それでわ!!
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文章評価:
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[S5] - - - - - - - 女性
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| ▼コメント おかげさまで神龍もいよいよ完結しました。ありがとうございましたっ! 先生のペースで全然構いませんので、どうかごゆっくりお読みください。また最後まで読みきったら感想をお聞かせ願いたいですっ 私も遂に神龍が終わって、あぁ…これで終わりかぁ…と浸ったり。 でもまた本作で語られなかった物語を外伝として執筆するつもりですので、また復活する予定ですのでその時にまたよろしくお願いします! 先生も艦魂世界を広げる一人としてこれからも頑張ってください。これからも応援させていただきますよ〜っ では。
神龍「本当にありがとうございますっ!この作品も遂に完結しましたが、こんごうさんたちにもよろしくお伝えください。ではでは〜っ!」 名前:伊東椋[2008-11-13 22:12] | |
名前:
草薙 2008-11-13 21:40
完結お疲れ様でしたぁ!
凛「お疲れ」
作者「ぷっ」
凛「何よ?」
作者「いえいえなんでも…(服を指摘したら殺される)」
凛「神龍が始まって半年近くになるわね」
作者「いやあついに先生も前線から引いてしまいますか…これからは我々前線メンバーが艦魂戦線を維持しなければなりませんね」
凛「できるの?」
作者「頑張ります…」
凛「まあ、あんたなんかいなくてもいろいろな人がいるしね」
作者「私はまだ前線から引くつもりはありませんが…」
凛「当たり前よ。あんたには200話まで…あ!そうか、最終回になったらこの服脱げるのよね。紀伊は次の話で完結よ」
作者「ええ!無茶苦茶だ!」
凛「さあやりなさい」
作者「あの…待ってくださいよ」
エリーゼ「その通りです。私が活躍せず終わるなんて許しません」
作者「うわエリーゼ様」
桔梗「せや!艦隊決戦一回しかしてへんで」
凛「だ、だってこの服…」
作者「ああ…」
エリーゼ「まあ、彼女達は放っておきましょう。伊東、完結おめでとうございます。前線は草薙を始めてとするメンバーに主砲やミサイルをつきつけて維持しておきますから安心して一時退いてください」
作者「復活待ってます」
凛「そもそもの原因ってあんたにもあるじゃない!死になさい!」
作者「ぎゃああああ!神龍万歳!」
ズドオオオオオオン
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| ▼コメント 神龍「ありがとうございますっ!ここまで来れたのも先生がたの支えがあったからこそでもありますっ!草薙先生もこれからもどんどん艦魂世界を広げちゃってくださいね〜っ!」 作者「本当にありがとうございました。神龍もいよいよ約半年の歳月を費やして完結しました。一度黒鉄先生に続いて私も前線を退けますが、また外伝を執筆したら復活したいと思いますのでそれまでどうか待っていてくれたら嬉しいですっ」 大和「うむ。我々(特に私)がここまでたどり着けたのも凛君の可愛さから得るエネルギーのおかげだな。凛君、その服似合ってるぞ。神龍は終わったが、いつでも我々(特に私!)を呼んでいいんだぞ。はっはっはっ」 作者「こいつは完結しようが関係ねえって感じだなぁ…。まぁ大和の言うとおり、神龍は完結しましたけど、これからもウチの艦魂たちをそちらのあとがきにお呼びしても結構なので、いつでもお呼びください」 神龍「今まで読んでくれてありがとうございました。あ、凛さん…あまり草薙先生をいじめるのは…。凛さん、その服可愛いですよっ(悪気はない)だからその……あまり乱暴はよくないですよ…?みんな仲良くですっ!また機会があったらお会いしましょうね。それでは〜っ」 名前:伊東椋[2008-11-13 22:06] | |