| ジャンク・ジャンクション・ジャンキー |
ジャンク・ジャンクション・ジャンキー
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| 某コンビニに務める2○歳の女店長、新野香織。いつか自分の夢のお店を開くため、今日も仕事に勤しむ。そんな香織には、家族でも恋人でもない同居人が2人いる。1人はアリス。生活能力が欠如した、少し頭の弱い、無職な家のマスコット。2人は、琢哉。売れてるのか微妙なエロマンガ家でメイドさん(自称)。これはそんな3人の生活を追ったお話。そして今回は、香織のコンビニで…… |
| プロローグ | 07/07/31 |
| 1 「この店はコンビニである。名前は考えてない」 | 07/08/01(07/08/01改) |
| 2 「嫌よ嫌よは、嫌なんだってば!」 | 07/08/02 |
| 3 「踊るアホウに、見るアホウ。同じアホなら、変// | 07/08/03 |
| 4 「優しくなければ男じゃない。可愛げがなければ// | 07/08/04 |
| エピローグ 「この道をずっと行けば、夢に続いてる// | 07/08/04 |
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