名前:
月読天舞 2007-10-13 21:20
三国志ファンですが面白く読ませてもらいました。頑張って書いてください。であ
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント 三国志にはこうした外伝的なものもあるのだと。それを書きたかった作品です。 どうもあまり見られない曹操の詩人としての一面を書いてみました。如何でしょうか。実際の彼は度量もありましたのでそれも書きました。 名前:坂田火魯志[2007-10-14 00:34] | |
名前:
忠君愛国の志 2007-03-14 13:50
結構おもろかったよ(^O^)今度は袁紹を主人公にして書いて
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買う
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| ▼コメント 三国志でも有数の痛快な人物を書いてみました。曹操は詩人としての彼に注目しました。こんな三国志もあるのだということで。 袁紹ですか。ちょっと勉強させてもらってからで。嫌いな人物ではないので格好よく書けるかもです。演義では過小評価されている人物ですけれどね。 名前:坂田火魯志[2007-03-15 23:37] | |
名前:
ストラップ 2006-07-24 17:49
退屈。
特にエピソードが並べられているだけの一?三はもっとシェイプアップするべき。
三国志としての雰囲気を持ち合わせておらぬのは、下調べ以前の問題か。登場人物達の科白もまるで高校生の様。歴史的な重厚さも、仙公の持つべき幽玄な空気も表現しきれていないし、文学をテーマにしながら格調も無い。又、不思議を起こせばファンタジーという訳でも無いと思う。
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★☆☆☆☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:できない
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名前:
匿名 2006-05-17 16:42
面白かったです。途中までは演義風の話なのかと思っていましたが、最期のオチが爽やかで良かったです。ただ、ひとつ惜しいのが夏侯惇の名前が漢字ふたつも間違っていたところ、、、侯←棒線がひとついりません トンはさんずいじゃなくてりっしんべんです。重箱の隅を突いているようですが、三国志は熱狂的ファンが多い分こういう些細なことに気になる人もいるということでお許し下さい。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:評価しない
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