名前:
伽砂杜ともみ 2008-01-18 21:28
すみません!評価入れ忘れてました><
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント わはー、身に余る光栄でございます>< ありがたく! 名前:光太朗[2008-01-27 00:17] | |
名前:
伽砂杜ともみ 2008-01-18 21:25
カミガシの門を読ませていただきました〜。本当に小さい子の事故ってこんな感じで起こってしまうんですよね。。
私もヒヤッとした事があるので、少しソレを思い出しながら読んでおりました。
光太朗さんのお話は、とても読みやすくて好きなのですが、最後の方の「浩介は走った」の所で、振り向いて走ったのだから「すみれちゃん」の方に向かったと勘違いしちゃいましたorz
浩介視点で書かれている事もあってか、周囲の描写が少なかったのがもったいなかったです〜><
私もそうなんで、でかい事言えないんですけど〜一人称だとどうしても説明ありきになっちゃうんですよね。。
エセプリカも読ませて貰ったんですけど、日本語の面白さを光太朗さんは持っていらっしゃるので、次回作も楽しみにしてます!
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 伽砂杜ともみ様
わー、ありがとうございます! こうして複数読んでいただけるのって、たまらなく嬉です>< 返信遅くなってしまい、申し訳ありません; 周囲の描写、ほとんどないですもんね……心情描写に偏ってしまいました。三人称なのに一人称的な書き方で。だったら一人称で良かったかな、という感じですね; そして、「走った」のところ! ほんとだ……! こういう具体的なご指摘、ほんと助かります! ありがたいです!! エセプリカもですか! ありがとうございます。シャルロットとはなんかだいぶちがってて恥ずかしいです(笑 あたたかいお言葉、本当にありがとうございました。今後も精進します!
光太朗 名前:光太朗[2008-01-27 00:17] | |
名前:
葵夢幻 2008-01-18 18:39
どうも、葵夢幻です。
そんな訳で早速感想を言わせて貰います。作品の出来としては上出来だと思いますが、どうしても気になることが一箇所。それは、カミガシの門の意味がいまいち掴みずらい。
カミガシの門にはどういった意味があり、なんで浩介がカミガシの門をくぐったのかがちょっと分からないです。もう少し、そこいら辺の説明が欲しかったです。
もし意図的にやっている物だとしても、もう少しカミガシの門について説明が欲しいというところですか。
それ以外は特に言う事も無く、すんなりと作品に入れたので問題は無いと思います。
ではでは、今回はこれで失礼します。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 葵夢幻様
コメント、ありがとうございます! 返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。 カミガシの門の意味、ですか。あえてぼかしている部分もありますが、確かに、わかりづらいですよね。そこを詳しく書くと、説明的なものばかりになってしまい、読みにくくなってしまうし、書かないと内容が伝わりにくい……うーん、難しいですね。 この容量でやるべきではなかったのかも、ですね。奥が深いです。 ためになるご指摘、そして嬉しくなってしまう高評価、ありがとうございました! 葵夢幻様の「門」作品、必ず拝読いたします。
光太朗 名前:光太朗[2008-01-27 00:13] | |
名前:
風海南都 2008-01-12 00:16
ご依頼ありがとうございます。
さっそく読ませていただきました。
小説は音楽や絵画と同じく、好みで激しく別れると思いますので、そこらへんを考慮しながら感想を読んで頂ければ幸いです。
お二人の方の評価とあまりにも違うので、なんだか申し訳ないのですが、せっかくのご依頼なので、率直に書かせていただきますね^^
まず、前半、中盤、後半がなんだかバラバラで違う物語のような感じを受けました。
まず前半は説明がただ続くといった感じで、読むのに忍耐が要りました。ここで読むのをやめてしまう方がいるかもしれませんので、冒頭はもったいないなと。
読者を引き込む演出が欲しいと思いました。
中盤はほのぼのとした姉弟のやりとり、おさない妹の愛らしさが出ているのはいいのですが、話の繋ぎが唐突な感じがして、物語に入り込めませんでした。
後半はホラー?と勘違いして読み直してしまいました。
物語として急展開すぎ、置いていかれてしまったような気がします。
この男の子の感情の流れになかなか同調できませんでした。
文学のジャンルは私はよく分からないのですが「言語を使った芸術」や「学びのある書物」だそうですけれどさすれば文学的な表現描写が少ない、そして含蓄があまり感じられませんでした。
評価のほうはあくまでジャンルが文学であったので迷いましたがこのような辛い点数になってしまいましたこと、ご理解くださいませ。
登場人物、姉の必要性があまりなかったような気もします。
というかせっかくなのでもう少し姉にも弟の人格形成上影響を与えたエピソードなどを盛り込んだり、妹のおかげでやや寂しい思いをしている中間子の心情などを交えたほうが、説得力があったのではないでしょうか。
自身のことは棚にあげ、好き勝手を書かせていただきました。
しつこいようですが、好みの問題もありますので、この作品のよさをもっと発見してくださる読者様もいるかと思います。
是非これからも執筆頑張ってくださいませ。
このたびは、ありがとうございました!
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 風海南都様
とても丁寧な評価、ありがとうございます! あー、すっきりしました。お願いして良かったです。すべてなるほどそのとおり、感謝しきりです。 この作品は戒めの意味もこめてこのままにしますが、次回以降、気をつけます。 ジャンルについては、悩んで悩んで、よくわからないながらに「文学」にしてしまいました。お恥ずかしい限りです。「その他」に変更致します。 それにしても、お目汚し失礼しました。申し訳ないような気持ちでいっぱいです。 本当にありがとうございました。 精進致します。
光太朗 名前:光太朗[2008-01-12 01:02] | |
名前:
貂寡 2008-01-11 17:32
面白かったです。カミガシの門をくぐったあとはどうなったのでしょうか、やっぱり落ちたのでしょうか・・・。すみれちゃんの事故のシーンが印象的で読んでいて飽きが来なかったです。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 貂寡様
ありがとうございます! とても嬉しいです!! ラストどうなったかは、ご想像にお任せします……というか、冒頭のおばあちゃんの言葉がすべてということで。 飽きがこなかったなどといっていただけると、嬉しいですね。やる気がもりもりです。 精進します! 本当にありがとうございました!
光太朗
名前:光太朗[2008-01-11 20:08] | |
名前:
青蛙 2008-01-09 16:50
青蛙です。ぎゃあー!最後にスプラッタなことが!子どもの事故ってこういう些細なことで起きるもんです。でも、もしすみれちゃんが生き返らなかったら浩介の心には重大なトラウマが出来ちゃうんだと思うと可哀想で涙がでます。「お母さんのマフラー」編んでただけなのに・・・。皆が浩介を許しても浩介自身が許せないんだろうなあ。
ここは、神様! 現実は置いといて助けてやって下さい。
そー思う蛙でした。
いつものようにさっぱり評価らしい文章はないですがこんなに良い小説を出されると少々自分のが・・・出しづらいです。同じように罪のあるなしがテーマなんですが・・・もう一回出直します。では。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 青蛙様
ありがとうございます! ありがとうございます!!! 嬉しいです、良かったです>< なんだかもう自分としてはなにやら納得がいかなくて。不安で不安で、投稿してから反応ないかなーと何度も評価欄やアクセス数のぞいたりしてました(チキン; 高評価、ありがとうございます。青蛙さまのお言葉はいつも優しくて、今後のやる気につながります。本当にうれしいです。
罪のあるなしがテーマ!! がっつり好みです! 出しづらいなんてそんなっ>< 楽しみにしています!
本当にありがとうございました。今後も精進致します!
光太朗 名前:光太朗[2008-01-09 16:55] | |