PC版
パパと呼ばれたい
作:萩原康太

僕には血のつながっていない娘、明生(めい)がいる。明生と一緒に暮らして半年。まだ一度もパパと呼ばれたことがない。そんな状況を打破するために、妻の提案で明生と遊園地に行くことになった。果たしてパパと呼ばれるのだろうか。ある親子のそんな物語。

▽小説文字数
3972文字(約8分)
短編

▽ジャンル
文学

▽カテゴリ
ほのぼの 感動 少女 OL/サラリーマン 主婦 現代(モダン) 

▽キーワード
家族 親子  

▽最終掲載日
2007年1月18日04時52分

▼Nコード
N4068B




■小説を読む■

[縦書きで読む]

◆小説情報◆


▼同一作者の他の作品
さよならは綺麗な言葉で

▼同分類作品
3分クッキング!こころのレシピ♪ 『みいちゃんの願いごと』(100)
ビデオレター(100)
ユサクのサク(80)
()内は一致pt。
・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介

▼この小説のURL

詳しくはコチラ

・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろう
小説家になろう