名前:
眼鏡お嬢 2008-06-23 17:54
初めまして。
作品の完結お疲れ様でした。
九条先生の小説は全て読まさせて頂いておりますが、今回、私も九条先生の小説に感化され小説を書くことを始めた次第で、作者としての自分の評価した作品として載せたい!と思い評価させて頂きます。
私自身、この作品には大変思い入れがありまして、九条先生の作品を知って読み始めたのもこの作品からでした。
毎晩寝る間も惜しんで読んだのはいい思い出です。
拓海の届きそうで届かない想いというものを中心にそれぞれの登場人物の心情が非常に上手く描かれており、まさにラブコメディという内容だと思いました。
最後の下りの月華が拓海に想いを打ち明ける描写はもう少し丁寧に描かれておりましたら、どっきどきしながら読めたかもしれません。
もちろん拓海のストーリーであることは承知の上ですが、そのストーリーの中での月華の立ち位置が最後は駆け足であった印象を受けました。
とこんなことを自分が口にするのは偉そうで大変心苦しいのですが、悪意は全くもってなく、一読者の感想として受け止めて頂けると幸いです。
これからも応援しておりますので、頑張ってくださいっ!
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
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| ▼コメント 眼鏡お嬢様 評価及びコメントをありがとうございました。 このたび、小説を書き始められたということで、是非拝読させていただきたいと思います。
確かに、ラストは、自分でももう少し丁寧に書けば良かったかな…と感じます。 なので、時間があれば編集し、もっとよい作品に仕上げたいと考えております。
為になる感想、心より感謝いたします。 ありがとうございました^ヮ^
名前:九条 要[2008-06-23 18:48] | |