名前:
W7110B 2008-03-08 22:43
批評依頼ありがとうございました。
かなり遅くなってしまい、すみません。
まずは文章について。
最初と最後でかなり違っていたので(良い意味で)、その分は省略させていただきます。
全体的な描写ですが、無駄が多かったかなと思いました。
「ゆったりと進む所は濃い目に、スピード感を出すところは多少薄めて流れるように」
これがもう少し意識して、ダイエットしてみてください。
各キャラの過去などの「つまみ食い」ももう少し減らした方が、読みやすくなるかもしれません。
それから、句読点「、」や「。」の使い方に違和感がありました。
特に「。」ですが、改行する前だけでなく、文章の区切れの箇所にも使用しましょう。
《例》
× ○○なのである、しかし〜〜。
○ ○○なのである。しかし〜〜。
「、」の入れる場所が違うため、全く意味がかわってしまってる箇所が数点ありました。
あと、おかしな箇所、漢字ミス、字抜けが数ヵ所ありました。これらはたいした量でもなかったので、一応報告のみを。
そろそろ文字数が限界みたいなので、続きの批評はメッセージに送らせていただきます。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 男性
名前:
ゆい 2007-07-14 18:58
私には絶対思いつくはずのないような題材で、ホントに面白ろかったですo(^-^)o
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価本当にありがとうございます!
そろそろ新しいのを書こうかという時に、良い後押しになったと思います。 次に何かを書いた時も、読んでいただけたら嬉しいです。
名前:愁華錬我[2007-07-14 23:15] | |
名前:
SHEEP 2007-05-20 02:13
最後まで結末の予測できないシナリオや状況の描写などのリアリティーが素晴らしかったです。
救いの無い最期になってしまった所も、結果的にこれで良かったと感じさせる終わり方でとても感動しました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価ありがとうございます!
終了してから、読者数も減ってきてもう評価は無いのかなぁ、と想っていた所だったのでかなり嬉しいです。 確かにちょっと?救いが無いんですよね、救いの有る話ならば他の人がたくさん書いているのでそこに反発しているのかもしれません。天邪鬼ですので……。
名前:愁華錬我[2007-05-20 11:08] | |
名前:
レディキャロ 2007-05-06 13:44
ネタバレです。
なるほど…あの空間だけじゃなくて登場人物の生活そのものが仮想空間だったんですね…。
設定自体はなるほどと思いましたが、それに至る動機づけの部分に、後つけ感が否めなかったかも知れないです。じゃあどういうのが良いかっていうと難しいですけど。結末的には、あれはあれで完結してしまってる、特に続きは無いじゃん!勿体ない!って思いました。
お疲れ様でした。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 感想ありがとうございました!
最初は某映画みたいに、登場人物全てが一人の人間の頭の中で造られた……みたいなものにしようかとも思ったんですが、結局こうなりました。 オチとしては夢オチ並みに強引だとは思いますが(実際同じような物ですが)、他の終わり方が思い浮かばなかったもので…… というより、たんに実力不足です。
最後に、勿体無いと思って頂いて本当にありがとうございます。 名前:愁華錬我[2007-05-06 15:07] | |
名前:
レディキャロ 2007-04-18 23:49
コミックになれば、普通に金を出して買います。特殊能力もバラエティに富んでるし、主人公それぞれの持つ価値観も非常に響いてきます。読んでて構図が容易に理解しやすいのも、文字を書くのに慣れた人なのかなと、尊敬してしまいます。執筆がんばってください。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 身に余るお言葉、ありがとうございます。
お陰様で、作品に対するやる気が二割増しで頑張れそうです。 ついつい今からでも続きを書き始めてしまいそうですが、ここは本業に専念する為にぐっと堪え、逆にその分、練った作品を書こうと思っています。 それでは、最後までお付き合いお願いします。
名前:愁華錬我[2007-04-19 21:59] | |
名前:
爆裂BOX 2007-04-06 18:22
バトル6終了しましたね。お疲れ様です。今回は今までの戦いと比べて比較的短く終わりましたね。小山田と鏡美琴が既に戦っていて美琴が倒されていたのには驚きました。それと、43話で「母親が一人で父親を育てているのだが」という記述がありましたが、これは「千枝を育てているのだが」ではないでしょうか。
いよいよ次が最終バトルですが、誰と誰が戦うのか、どんなオチが待っているのか、今から楽しみです。頑張ってください。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント ありがとうございます。 間違いを指摘してもらい助かりました、早速訂正させてもらいました、細かい誤字も多いんですがそこら辺は後でまとめて直す予定です。 ですが今後もご指摘お願いします。
最後の戦いも、それほど長くはならない……かどうか分かりませんが、期待に応えられるように頑張ります。
名前:愁華錬我[2007-04-06 19:11] | |
名前:
爆裂BOX 2007-03-31 16:22
バトル5終わりましたね。最後はやはり敬が勝ちましたね。最後、「死にたい」と思い続けていた高梨が「生きたい」と思うようになった所はちょっと心打たれました。又、バトル4も今までと違った戦いで面白かったです。ジョー面白いです(笑)後、バトル2回ですか。果たしてどんなラストが待っているのか、そして物語全体を覆っている謎は解けるのか、それとも解けないまま終わるのか、楽しみです。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント コメントありがとうございます。
最後の最後にオチでひっくり返してやろうと企んでおりますので、オチが気に入らなかったら申し訳無いです、謎は全て解ける……はずです。 ただ、最後の戦いはご期待に沿えるよう、ガッツリやりあう事となると思います。 来月中には完結予定ですのでよろしくお願いします。 名前:愁華錬我[2007-03-31 21:21] | |
名前:
爆裂BOX 2007-03-29 17:37
久しぶりに更新されていましたね。山南と高梨の戦い遂に最終局面ですね。山南の頭脳戦は凄いですね。果たしてこの戦いに勝利できるんでしょうか(一番最初に登場した主人公なので勝ってほしいです)続き楽しみにしてます。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント いつも感想ありがとうございます。
勝敗はいつも、書いている途中でコロコロと変わってしまうので、どちらが勝つかは最後まで決めてません(大まかには決めているんですけどね)。 たぶん後2回の戦いが有ると思うので、オチでがっかりさせないように頑張ります。
名前:愁華錬我[2007-03-30 07:49] | |
名前:
清川将太 2007-03-09 20:21
サイト・デジョニスの題名の由来って
サイレント・マジョリティーからですか?
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得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買う
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| ▼コメント いえ、違います。 正直な所、これを予想して的中出来る人間は代わりに小説を書いて欲しいくらいです、つまり作者のあてつけというか造語に近いモノになる訳です。 ちゃんと意味の説明は最後の最後にする予定なので、お楽しみに?
名前:愁華錬我 [2007-03-09 22:08] | |
名前:
爆裂BOX 2007-03-02 16:00
バトル3終了しましたね。包丁によって鬼女になった須磨子は中々怖かったです(笑)今回の頭脳戦の駆け引きが上手くてドキドキしながら読めました。女同士の戦いだけあって壮絶でしたね。ただ、何故美琴が生き残れたかをもう少し詳しく書いても良かったかな、と思います。
次の戦いも期待しています。今度も新しい登場人物たちが戦うのか、それとも前の話に出てきた登場人物と新しい登場人物が戦うのか、気になります。また、この戦いを仕組んだ者は何者か、そしてその目的は徐々に明かされていくのかも気になります。個人的には最初の主人公の山南と上崎を葬った白鳥との戦いを見てみたいですね(笑)それでは、長文失礼しました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント いつも感想ありがとうございます、励みになります。
そうですね、確かに生き残れた理由、ちょっと書き漏れている感があります、手直ししようかとも思ったのですが、これはこれで一つの結果かと思いまして……、須磨子は全ての間違いを消し去りたくて、その大元である自分自身を消し去った的な事を書きたかったのですが、ちょっと迂闊でした。
次の戦いはちょっと趣向が違うかもしれませんが、お楽しみに。 名前:愁華錬我[2007-03-02 23:00] | |